新聞、テレビはツイッターの速報に追いつけない 尖閣ビデオ流出があぶり出した大メディアの権威崩壊
友人のTwitterから。
これは本当だと思う。
以前から、ニコ動の宣伝力にチラシやコマーシャルが負けているという持論を持っているが、本当にその通りだ。
タイムラインという「オンタイムでありながらオフタイムセッションのようにあとからでも確認できる媒体」がTwitterであり、ニコ動はコメントという「オフタイムでありながらオンタイムセッションのように盛り上がりの中に入り込める媒体」なのだ。
つまりここでは「読者=記者」な訳であり、全くフラットな状態で双方向の情報がやり取りできる。
このスピードに、物理的な媒体を必要とするマスメディアはついてこれない。
当然だ。ニュースの時間枠は決まっているし、速報といっても「事実確認を必要とする」のだから、後手を踏む。
さらに新聞は、記事をまとめ、校正し、レイアウトした上(その前に起稿するが)で印刷して運送し、配達しなければならない。
このスピード感のなさはどうだろうか?
電話が手紙を駆逐したとはいえ手紙が消えなかった現実からいえば、新聞やテレビ、ラジオのニュースはなくならないとは思う。
だが、それでは、もはや一次ニュースではなく、一次ニュースに騒ぐネットをニュースとして報じるという二次ニュースになってしまっている。
このことは、ネットにつながらない人間が情報弱者になるということを意味している。
そして、それは「マスメディアをコントロールすれば操ることができる人間」を意味する。
つまり、ネットの悪いイメージというのは、マスメディアがネットというものに悪いイメージを植えつけることで、一般国民ができるだけネットに深入りしないようにして「自分たちよりも情報を早く入手しないように仕向けている」とも考えられる(その背景には別なものがあるが)訳だ。
特に、在日・朝鮮系に牛耳られている日本のマスコミ・広告業界というのは、日本のネット情報社会を取り締まりたくて仕方がない。
なぜならば「ソコには自分たちが多くの国民に知られたくない情報が山のようにある」からである。
戦後、日本がしなくてもいい賠償をした(植民地が独立する場合植民地側から、元支配国に対し賠償するのが普通)こと。
太平洋戦争は「日本が正しかった」と連合国が認めていること。
国際的に「戦犯はいない」こと(東京裁判の違法性をみとめ、東京裁判そのものが間違いであったことに。ただし、裁判の結果は当時の日本政府が受け入れたため、有効。ただし、戦犯というものは存在しないことになった)。
アジアで孤立しているのは中国と朝鮮であり、多くの元植民地が「親日国」であること。
そして、それら元植民地では「日本の間違いも正しいことも正確に教育されている」ということ。
そして、特に「強制連行」や「従軍慰安婦」などが存在せず、当時の日本へは朝鮮からの密入国がものすごく多かったこと(逆に日本本土への渡航を取り締まっていた。また、慰安婦は朝鮮人の女衒が田舎から娘を買ってつれてきていた)。
さらには、戦後、朝鮮戦争が始まったためそれらの密入国者およびそれらの子孫は帰国を躊躇い(徴兵されるため)、日本に慰留したということ。
さらにさかのぼれば、朝鮮合併は「朝鮮側からの要望」であり「国際的に朝鮮は近代国家になることのできない発展途上国であり日本が保護しなければ立ち行かないと認められた行為」であったということ。
また、「当時の朝鮮には資源などなく、国土は荒廃し、世界で最も汚い都市と首都ソウルが言われていた」こと。
そのために「赤字続きの朝鮮総督府に対して日本から資金援助をし、朝鮮全土に学校を設立、道路を整備、河に橋を架け、治安を回復した」こと。
書き連ねればキリがないほどだ。
日本人はもっと積極的にネットに関与し、マスコミを逆にたたいていかなければならない。
友人のTwitterから。
これは本当だと思う。
以前から、ニコ動の宣伝力にチラシやコマーシャルが負けているという持論を持っているが、本当にその通りだ。
タイムラインという「オンタイムでありながらオフタイムセッションのようにあとからでも確認できる媒体」がTwitterであり、ニコ動はコメントという「オフタイムでありながらオンタイムセッションのように盛り上がりの中に入り込める媒体」なのだ。
つまりここでは「読者=記者」な訳であり、全くフラットな状態で双方向の情報がやり取りできる。
このスピードに、物理的な媒体を必要とするマスメディアはついてこれない。
当然だ。ニュースの時間枠は決まっているし、速報といっても「事実確認を必要とする」のだから、後手を踏む。
さらに新聞は、記事をまとめ、校正し、レイアウトした上(その前に起稿するが)で印刷して運送し、配達しなければならない。
このスピード感のなさはどうだろうか?
電話が手紙を駆逐したとはいえ手紙が消えなかった現実からいえば、新聞やテレビ、ラジオのニュースはなくならないとは思う。
だが、それでは、もはや一次ニュースではなく、一次ニュースに騒ぐネットをニュースとして報じるという二次ニュースになってしまっている。
このことは、ネットにつながらない人間が情報弱者になるということを意味している。
そして、それは「マスメディアをコントロールすれば操ることができる人間」を意味する。
つまり、ネットの悪いイメージというのは、マスメディアがネットというものに悪いイメージを植えつけることで、一般国民ができるだけネットに深入りしないようにして「自分たちよりも情報を早く入手しないように仕向けている」とも考えられる(その背景には別なものがあるが)訳だ。
特に、在日・朝鮮系に牛耳られている日本のマスコミ・広告業界というのは、日本のネット情報社会を取り締まりたくて仕方がない。
なぜならば「ソコには自分たちが多くの国民に知られたくない情報が山のようにある」からである。
戦後、日本がしなくてもいい賠償をした(植民地が独立する場合植民地側から、元支配国に対し賠償するのが普通)こと。
太平洋戦争は「日本が正しかった」と連合国が認めていること。
国際的に「戦犯はいない」こと(東京裁判の違法性をみとめ、東京裁判そのものが間違いであったことに。ただし、裁判の結果は当時の日本政府が受け入れたため、有効。ただし、戦犯というものは存在しないことになった)。
アジアで孤立しているのは中国と朝鮮であり、多くの元植民地が「親日国」であること。
そして、それら元植民地では「日本の間違いも正しいことも正確に教育されている」ということ。
そして、特に「強制連行」や「従軍慰安婦」などが存在せず、当時の日本へは朝鮮からの密入国がものすごく多かったこと(逆に日本本土への渡航を取り締まっていた。また、慰安婦は朝鮮人の女衒が田舎から娘を買ってつれてきていた)。
さらには、戦後、朝鮮戦争が始まったためそれらの密入国者およびそれらの子孫は帰国を躊躇い(徴兵されるため)、日本に慰留したということ。
さらにさかのぼれば、朝鮮合併は「朝鮮側からの要望」であり「国際的に朝鮮は近代国家になることのできない発展途上国であり日本が保護しなければ立ち行かないと認められた行為」であったということ。
また、「当時の朝鮮には資源などなく、国土は荒廃し、世界で最も汚い都市と首都ソウルが言われていた」こと。
そのために「赤字続きの朝鮮総督府に対して日本から資金援助をし、朝鮮全土に学校を設立、道路を整備、河に橋を架け、治安を回復した」こと。
書き連ねればキリがないほどだ。
日本人はもっと積極的にネットに関与し、マスコミを逆にたたいていかなければならない。