最近、自分のこと蔑みすぎてる希ガス(´・ω・`)
かといって自慢話するのもアレだし・・・
難しいとこだね
でもね
普段アホなことばっか書いてるけど
それなりに浮いた話だってあるんだぜ
・・・と
なぜか今更自分をフォローw
最近、自分のこと蔑みすぎてる希ガス(´・ω・`)
かといって自慢話するのもアレだし・・・
難しいとこだね
でもね
普段アホなことばっか書いてるけど
それなりに浮いた話だってあるんだぜ
・・・と
なぜか今更自分をフォローw
ブリトニーのア ルバム手に入れました
なかなかいいね
全14曲
そのなかにとてつもなく違和感のある曲があった
↓歌詞(一部抜粋)
So hitotu hitotu oboeteku
Sosite nanika wasureteku
Nanimo kowagaru kotonado naikedo
Nazeka namida ahureteku...
・・・
日本語じゃん!
13曲英語の曲聴いてたのに
14曲目の3分あたりで突然の日本語
そら驚くわ
中学のころの話
うちの地域は小学生が少ないくせに中学校が多い
そこで新1年生の取り合いになるわけだ
そんななか、我が校は学校のプロモーションビデオを作って小学校に送る
という政策を行った
私はそのプロモーションビデオの撮影・編集を任されたわけである
先生から渡された録画用テープは全部で4本
これを一本のビデオテープに編集し、学校紹介をしてほしいとのこと
お任せあれ
早速、撮影を開始した
以下はそのビデオナンバーと収録内容である
ビデオNo.1 授業風景及び委員会活動
ビデオNo.2 部活動(文化系)
ビデオNo.3 部活動(体育系)
ビデオNo.4 ・・・
バドミントン部
・・・え?
編集後のビデオテープ?
先生がいらないって言ったから俺の私ぶt(自主規制
いつからこんなことになってしまったのだろう。もしもっと前にこうなることに気付いていれば、この事態は防げたのだろうか。俺達は今、ある種族と争いの仲にある。奴等は突然この星に生まれ、目覚ましい進化を遂げて俺達に襲いかかった。長年この星で暮らしてきた俺達の住処を奪い、我が物顔で振舞っている。
昨日も二人、奴等に殺られた。一人は俺の部下、そしてもう一人は…恋人だった。彼女は十日振りの食料を手に入れたため、浮かれ、油断していた。奴等に見つかったのだ。俺が叫んだときは既に手遅れだった。俺の目の前で毒ガスを浴びせられ、もうどうする事もできなかった…。
俺は今、まだ奴等に見つかっていない住処で一人、彼女の「足」を眺めていた。奴等は俺たちを殺すと、決まってその亡骸をどこかへ持ち去る。そのため俺たちは仲間を供養してやることができない。
ガサッと、突然背後で物音がした。驚いて振り向くと、そこには腰から下を失った隊長がいた。「奴等に…見つかった。ここももうダメだ。お前だけでも逃げろ…」「しかし!」「わたしもこれまでのようだ。はやく!」俺は泣きながら隊長に背を向け、走り出した。新しい住処を探さなければならない。そこで子孫を増やさなければ、俺達は絶滅してしまう…。
どれほど歩いただろう。ふと目を上げると、奴等が作った建造物の死角となっているところに食料を見つけた。俺は辺りを見回した。ここで殺られるわけにはいかない。慎重に近づき、すばやく食料の在り処へと走りこんだ。が、「やられた…」トラップだった。特殊な床で、足を絡め取られたのだ。覚悟を決め、思い切り足を引っ張ってみた。「ブチッ!」「ぐあぁ!」千切れた。しかもその激痛で体をよじってしまったせいで、全身床につかまった。「これまでか…」
・・・
「ママ~、またいたよ~。」
「え~、また?どこに?生きてる?」
「ううん、死んでる。ほら、ゴキブリホ○ホイの中・・・」
今日はちょっとコアな話をひとつ・・・
私はゲーム、特に格ゲーが好きである
特に原作のあるものなら尚更だ
これは弟も同じらしい
最近、弟のハマっているマンガ『BLEACH』の格ゲーが出た
先日それを手に入れた弟は、日夜隠れキャラの出現に励んでいたわけだが
なんとなく隣で見ていた私は、驚愕のクオリティを見出した
このゲーム、数多くの死神が出ているわけだが
なかでも弟のお気に入りは「藍染惚右介」
彼の持つ斬魄刀「鏡花水月」は
その開放を一度でも見たものを惑わす能力を持っている
このゲームではカウンターとして用いることが可能とされていた
コマンド入力直後に攻撃を受けると
いつの間にか敵の後ろに佇み、一閃を与えるという技
が・・・
東仙要が相手のとき、なぜか技が発動しない
「しまった!」と言って後退するのみである
しばし考えてみた
・・・
Σ( ゚д゚ ;)
東仙目見えないじゃん!
だから発動しないのね・・・
そういえば原作でもそんな事言ってたな
すんごい忠実な再現具合に感動した俺でした
今日は本を買ったよ
小説だと思って買いに行ったのに・・・
実際は画集レヴェルのサイズ
どうりで小説のコーナーに置いてないわけだよ・・・
なんかでっかい絵本みたいな作りだし
まぁいいや
内容がおもしろければそれでよし!
早速、読んでくるよ ノシ