「デヴォンってマゾだよねー」


よく言われる


たしかに学校じゃいじられ役だし

あほな発言も多い


だが自分としてはサドの気満々であるw

・・・焦らすの好きだし

・・・何も知らない無垢な子にイロイロと教えてあげたりとか


まぁそんなわけで(どんなわけ?)

友人に薦められた受け攻め診断 をやってみた


以下結果



デヴォンさんは無邪気攻 です!

● 無邪気攻の貴方は
★性格★
人を楽しませることにかけては天賦の才能を持っている人です。
その場を盛り上げるために身を削る覚悟を持っています。
お人好しなところもあるので恋愛面では友人に先を譲ってしまうなど不器用な恋愛をするタイプ。
普段はおちゃらけた顔をしているのですが、一人になった時には物事を難しく考えてしまいがちな部分もあります。


★夜の性格★
経験は少ないが耳年増なのでAVの真似事などを強要するところがあります。
盛ったら場所を考えずに快楽を求めるので、ある意味、邪気たっぷりの人間。
爽やかな笑顔と甘えた口調で相手の心を捉え、一度嵌めたら絶対に逃がしません。


★相性★
誘い受・受寄リバ




・・・


・経験は少ない

・AVの真似事などを強要するところがある

・盛ったら場所を考えずに快楽を求める

・一度嵌めたら絶対に逃がさない


これはひどいw


でもちゃんとサドだよ?(得意げw

テスト期間中って延びるんだよね


・・・みんな現実逃避してるのかな?w




とりあえずさ


「あ、ツッコんで欲しいんだな」


って思ったら迷わずコメントしてくれよ


散々考えた挙句、放置プレイは精神的に厳しいしw



例えばほら、2/14の記事

体張ったのに反響がイマイチ・・・

どんな風に罵られるかゾクゾクワクワクしながら待ってたのにw






呼んでいる


音のないメロディーを奏でながら


堕ちてゆく


暗く深い闇の中へと


心地よい喪失感に身を委ね


冷たい温もりに抱かれて


底のない永遠とわの落下


剥がれゆく感情


滅びゆくセカイ


何も存在しない黒


そこは


すべてを飲み込み


生み出すものはない


始まりも終わりもなく


ただただ広がり続ける



僕を救おうとする光さえ


漆黒に染めながら・・・




『魔術師メリー』という曲を聴いていて思いついた詩

この上ないほどに気分を沈ませてくれる素敵な曲ですw

本日昼食時の話


友人のM田君が何の前触れもなく言った



「お前ら何説信じてた?」



言葉が大幅に欠如している

彼は人に話を振るとき、いつもこうである


どうやら増○君は

『子供のころ、赤ちゃんの作り方について何説信じてた?』

と聞きたかったようだ


話題の振り方もさることながら、話題自体も相当突拍子ない


私の返答はさておき、彼がどのような説を信じていたか聞いてみた



「俺は・・・『ウエディングドレス説』だな」














・・・聞いたことねぇよ!







普通は『コウノトリ説』とか『キャベツ説』だろ!


詳しく聞いてみた


「女がウエディングドレス着ると、子供ができるのかと思ってた」




・・・すごすぎです、そのドレス





まぁ、増田君は発想が奇抜で面白いし




・・・前もさ














「バストのサイズって胸の間に定規挟んで測るのかと思ってた」













おかしいと思うだろ、普通


例)愛衣のバスト―95cm



どんだけ長いんだよ!w

怖いわw


・・・あれ!?

もう連休終わり??



・・・それはマズイ

うちのブログ背景バックが黒いでそ?

文字も黒くすると見えなくなるんよ


そんなときは怪しいところをドラーッグ!!


ポイント

・やたらとスペースが空いている

         ↓

補足説明されている可能性あり

例)2月14日


・突然おかしな文章が出てきた

        ↓

元ネタが存在する可能性あり

例)2月18日



ほかにもいくつかあるので探してみませうw


これからも稀にやってくしね





ちなみに今日のタイトルの元ネタは『月姫』

ヒロインが開始30分で主人公に惨殺されちゃうお話ですw




ちょっと覚悟して見た方がいいよ

かなりヤバイ画像載せちゃったから


・・・ショックでかいな~


さぁ、準備はいいかい?



深呼吸は済ませたか?

トイレには行ったか?
部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする準備はOK?     (元ネタ:ヘルシング)


















          ボンバーマン


                  リアル・ボンバーマン









どうやらXbox360で出すらしい・・・


血迷ったか、ハドソン・・・ orz



























          基本は同じ


              注)やってることは変わらない

昔、好きな絵本があった

先日、古本屋でそれを見つけたので久々に読んでみた


内容はタイトルの通り



昔々、仕事の忙しい神様は動物に手伝ってもらうことにした

「1月1日の朝、私のところに来たものから順に私の手伝いをしてもらう

 来てくれたものには12年に一回、一番偉くなる権利をあげよう」


それを聞いて動物たちは大喜び


しかし忘れんぼのネコさん

いつ神様のところへ行けばいいのか忘れてしまいました

そこでネズミさんに聞きました

しかし競争率を下げようと思ったネズミさんは

「1月2日だよ」

と、ウソを教えてしまいました


さて、12月31日の夜のこと

足の遅いウシさんは夜のうちに出発することにしました


1日の朝、ウシさんは一番乗りで神様のところへと着きました

しかし門をくぐる直前

ピョン

と、ネズミさんが先を越しました

早くに出発した牛さんに気付き、背中に乗っていたのです

それでネズミは1番、ウシは2番になりました


次に着いたのはものすごい勢いで走りこんできたトラさん

その次はピョンピョン跳ねて到着したウサギさん

タツさんとヘビさんは競争して入ってきました

ほとんど同時に門をくぐった二人は門番に勝敗を聞きました

「ヒゲの差で、タツさんの勝ち」

これで半分の6番目まで決まりました


日が少し高くなった頃

ウマさん、ヒツジさん、サルさんが順に到着しました

ニワトリさんは今日に限って大寝坊

悔しがりながら10番目


「そろそろお昼だし、もういいかな」

門を閉めかけたとき、声がしました

「待った待った~!」

イノシシさんとイヌさんです

二人は大急ぎで近づいてきます

やっぱり速いのはイノシシさん

でも、急には止まれません

閉まった門に激突してしまいました

その隙にイヌさんが入って、イノシシさんはビリっけつ


これで今の十二支の出来上がり



話は飛んで2日の朝

「やった、一番乗り!」

大喜びで入ってきたネコさんに門番は言いました

「それは昨日の話、顔を洗って出直しておいで」

それを聞いてネコさんはやっと自分が騙されたことに気付きました


それからのことでした

ネコは自分を騙したネズミを追いかけまわし

門番に笑われないよう、頻繁に顔を洗うようになったのです

最近、FFを始めた

生まれて初めてやったんだけど・・・

やっぱ映像綺麗だね


イロイロと突っ込みどころはあるけども・・・w