久しぶりに売り専でボーイさんを買ってきたのだが、気になるお相手は東京KIDSのた●のりくんです。気になる方は、Google先生に聞いてみて、詳細を確認してください。まぁ、個人的にはスポーツ系で、クラスでも人気が出ちゃいそうな男子がタイプなので、結構ストライクでした。

土曜日を有効活用したかったので、まさかの12:00-13:00で予約を入れて、いざ新宿御苑へ!笑 ドアを開けた瞬間、階段の上から誰かが、チラっと階下にいる私を見てきたので、おそらくた●のりくんでしょう。知らない親戚が自宅に遊びに来たときに、小さい子がチラっと玄関先に見に来るみたいで、可愛いかったです。それから、階段で2階へ上がって、お金を払って、3分くらいして、た●のりくん登場。写真のときより短髪になっていて、それでワックスで固めていたので、HPの写真よりも幾分男らしさはUPしてました。写真よりもかっこいいと思います。自分のタイムプランとしては、10分くらい軽く会話して、あとはチョメチョメ予定だったので、まずはフリートーク。

一番の衝撃だったのは、た●のりくんはノンケだったということですかね。ま、ルックス的には大満足だったので、彼のセクシャリティーについては、そこまで気にしていなかったのですが、ノンケで男とチョメチョメするのは、苦痛じゃないのかなーと少し心配になりつつも、そんな心配をして、「お客さん優しいですねー、じゃ、お言葉に甘えてやめておきます!」とはならないようにするために、「ふーん」と流しておきました。プライベートなことは、ここに書いてしまうと個人情報保護法?に反してしまうかもしれないので、省略します。

10分くらいして、話が途切れかけた頃に、た●のりくんが「シャワー行きますか?」と切り出してくれたので、「行こっか」と服を脱ぎ始めました。当然た●のりくんのアレに注目して、それがバレないように自然な視線を心がけつつ、自分もノンケぶって脱いできました笑。器械体操を学生時代やっていたということで、体つきはすごくしっかりしていて、スポーツマン好きの方にはたまらない感じなのではないでしょうか。サッカー経験もあるらしく、太ももが太めで、サッカー男子に特有の下半身という感じです。シャワーでは、先ほどのフリートークの続きをしつつ、普通に洗ってもらいました。あんまり慣れていない感じがしたので、ついでに自分も洗ってあげるよ!といって、た●のりくんを洗ってきました照。

体もキレイになったことだし、じゃ、ベッドに行きますか!みたいな爽やかなノリでベッドへ移動し、チョメチョメ開始しました。攻める方がいいとのことなので、個人的にストライクのた●のりくんに攻めまくってもらいました。ここから詳細に、チョメチョメの内容を記載することもできるのですが、自分のブログで自分がどんな感じで攻められたのかを「まずは、ここから攻め始めて、次に、ここに移動して、最後にこうなりました!」と赤裸々に綴ると、内容が過激すぎてブログ停止になってしまう可能性があるのと、若干恥かしいので、省略させていただきます笑。

すごく頑張りやさんで、ヤンチャな感じがしつつも、礼儀正しいので、オススメです!ただ、ノンケなので、あまりアソコの勃起具合はよくないらしく、今までのお客さんの中でも、勃起したのは1人くらいですとのことです。ま、自分はテクニシャンなので、勃起してくれましたけどね!笑
私が普段ノンケ生活をしていく上で、口が裂けても言えないトピックであるかもしれない同性愛について、書き綴ってみようと思う。なぜこのテーマで本日の記事を書いているかといえば、ブログやインターネットの匿名性が同性愛についての世間の考えを変化させるきっかけになっていると思うからだ。「私は同性愛者です!」と50年前に堂々と言えた人はどのくらいいたのだろう?おそらく今の2011年のようにtwitterやSNSなどの媒体は存在していない状況であるから、自分がその発言をすることによる影響の大きさに戸惑い、ほとんどの同性愛者は自身のセクシャルマイノリティについて言及できなかったのではないか。

それが今はどうだろう。こうしてアメブロのランキングカテゴリーの中でさえ、3000人以上のブロガーを抱えるまでのコミュニティーとなっている。そして、ブログであれば、本名を明かす必要もないし、心の声を文章化して、不特定多数の人にアピールできることになるから、同性愛者にとって、現代ほどよい時代はないのではないだろうか。実際に、私は現在社会人2年目であるのだが、これまでの人生で同性愛者であることに対して、特に悩んだり、自分を蔑んだりすることはなかった。もともとの性格で、ある程度気の強さがある部分もあると思うが、別に女性が女性を好きになろうが、男性が男性を好きになろうが、それは個人の勝手だし、それでその人たちがお互いに幸せになれるのであれば、性別なんて全く関係ないと思っている。ただし、実際にはいろいろな価値観の人がいるわけで、同性愛は生理的に受け付けないだとか、宗教の倫理に反するから認められないだとか、個人の価値観によって、同性愛に対する捉えられ方は千差万別なはずだ。

私が特に同性愛者を認めない人、つまりアンチ同性愛者に対して普段感じることは、「あなた達は、ダイバーシティを認めることができないのですか?」ということだ。小学校や中学校、高校とほとんどの人が学校というコミュニティーを通しても、自分の想像を遥かに超えた価値観や意見をもつ人はいたはずだ。それが原因でいじめや、もしくはその逆で人気者になる場合もあったかもしれないが、少なくともダイバーシティに対する耐性はついていたはずだ。それにも関わらず、人と同じ価値観を持つことが「正」とする雰囲気を醸成してしまっている現代社会が存在することは残念でならない。

では、どうすればセクシャルマイノリティーの方々が社会的に成功することができるのだろうか?答えは、単純だと思う。自分の関わりの深い、もしくは関わらなければならないコミュニティに必要とされるスキルや能力を最大限に高め、自身の存在価値を最大限に高めることだ。たとえば、部活動でテニス部に入っていたとしよう。そのコミュニティ、つまりテニス部では、テニスが強いことが、必ずステータスとなる。ただし、それ以外の要素で面白いだとか、場の空気を読むことができるなどの他の要素が存在価値になることもあるが、やはり、ここでのケースのテニス部というコミュニティを考慮した場合、最大のステータスとなるのは、テニスが強いことだろう。そして、A君がものすごくテニスが強い生徒で、ゲイだったとしても、彼が誰からも認められないなんてことはおきないはずだ。実際にTV業界では、おねぇの方々の活躍が目覚しいが、彼女達に共通しているのは、それぞれ一般人と比較しても、ある分野においてはヒエラルキーの頂点に位置することができるほどのスキルや能力を持っていることのだ。

したがって、今後の私が24年間生きてきた中で、更なる精進を目指すには、自身の関わるコミュニティに必要とされる能力やスキルは何かを早急に見極めて、それを最大限に引き出す努力をすることだ。セクシャルマイノリティの方々だって、24時間365日、常にセックスをしているわけではないし、それ以外の時間は必ず、セクシャルマイノリティが別になんのステータスにもならない時間を過ごしているはずだ。だからこそ、別にセクシャルマイノリティーなんて、ただの性癖だよとか、私はゲイだけど、仕事ではノンケの人より世間的には評価されているし、何にも悩んでないよ、というような明るい?世界になってほしいと切に願っている。

なんだか仕事終わりの就寝前に、このテーマで記事を書いているのは、ずっと心が訴えたかったのかな。少しでもこの記事を読んでくださった方が、何かの自信になったり、ノンケ生活を送っている社会人2年目の人はこういう思考をするのね、とか興味をもってくれたら、これ以上の喜びはありません。ハッテンバの記事が一番読まれているという解析結果には、まぁ、ブログってそんなもんだろうと思いつつ・・・笑。
ここでは、本ブログの目的を書き綴っていきます。ブログに何かを残す、つまり文章化して、全く自分を知らない人に、自分の日常や出来事を伝えられることは、ネットの特権だと思う。なぜ文章化して、人にわかりやすく伝えることが大切なのかを社会人になってから感じたかといえば、仕事上業務の技術的な課題をオンラインで受けることが多いからだ。そこで必要になるのは、相手が伝えようとする疑問点を正確に読み取ること、そして、その解答を相手がわかるように、論理立てて、明確に記述することだ。

文章化することで、自信の普段の思考回路のクセやパターンは後々見返したときに、傾向として見えてくるだろうし、その傾向から自身の書く文章の弱点を改善することもできるだろう。私が社会人になって、ひしひしと感じることは、社会に出て成功を収める、いわゆるエリートや頭の切れる人は、どんな質疑応答に対しても、ロジックがしっかりしているし、文章でまとめたときも、その人の考えが非常にわかりやすく書かれていることが多い。自分も大学を卒業して、2年目となるが、年相応の文章は書いていきたいと思うし、このブログを読み返したときの、心情や環境を文章からも読み解くことができるから、文章とは如何に面白いものかを感じている。

では、なぜブログのテーマとして「心の闇」を取り上げることになったのか?正しくは、ブログのタイトルに「心の闇」という単語が含まれているだけで、特に精神病や心の病を取り上げるわけではない。私がブログに綴っていこうと思うのは、セクシャルマイノリティーでありながら、通常生活は、一般男性として生きる社会人が裏の世界では、何を感じてどう生きていくのかだ。絶対に友達や家族には言えないけれども、ブログの匿名性を生かしたからこそできるテーマが、ブログを長続きさせていくためには、必要であると思う。

したがって、文章化することを当初の目的として、それを自分の心の声の吐きどころとしている以上、このブログは単なる自己満足ブログとなってしまうことを予め記しておくが、その中でも、一人の社会人がノンケとして生きている、裏での性活を温かく見守っていただければと思う。