パーティーの日に蛙の声を聞いているしばらく喜びの舞が続くだろうから わたしは投稿を見たくない 自由に向かうために自分に課したことを 1日くらい休んでもいいのだろうけど 休んで喜びの道しるべを見に行っても 何も悪くはないけれど 私がその常識を破らない 1日分お金を得ることが今の私の喜び また波に乗り遅れたのだろうかと パソコンに向かいながら ぼんやりと思うけれど 地の利がなかったと 一言だけぼやかせてほしい 飛び出さずにいられないほどの 焦燥感が今回はなかったのだと 霞がかかる心の軸を探している