混沌あんな恐ろしい場所に身はおけません 家族はわたしの味方だろうか この感情を味わうのが好きなのだろう そんなこんなでまとまりません 「助けて」と叫ぶわたしが怠慢 まだ何者でもない 怠け者はだめでしょ? 楽な方に流れて 流れていいと いつまでも流れていいと そんなことわたしさえ言わない