在ることは埋めること人間は嫌いだ人間の総体が構成する社会を見るのは好きだ社会が存在する世界の仕組みを考えるのが趣味だ構成員たる自分はどこにぴったり当てはまるのかそれを考えすぎていたんだ空間を割いていることで私はすでに当てはまってしまってる時空ともに誰かと同じに存在できないそれが肉体を持つということ