ハードコアなんてクリアな文章なんだと思っていたら「ハードな文体だ」と評されていた人情派は好みじゃない理詰めできたまえハードに憧れるソフトでヤワな脳みそそんな私の対極にいる人よ機械を通してやつらを見る機械生命とまでは言えないやつら見えないものを実感から捉えていく捕らえられずとも外堀を埋めていく浮かび上がる存在感と真実に近づく過程にゾクゾクするYUKIKAZE 再読