欲求私はただ自分の興味のためだけに法律を勉強したのでありそれで世界を良くしたいと思ったわけではない世界を良くするための基準ではあるけれどそれを作った一部の人の考え方であることは確かでしっくりと身に馴染まない自分に無理はさせまい興味の度合いで言えばこの社会を支える法律よりこの世界を支配する法則法則を見いだす力が(頭が)ないのは悔しいやりたいことはなんの役にもたたないな副次的に役立ってるかもとうっすら感じるのみだ明らかに役立ってるという感覚が恋しい