先週に会社の経理関係の入力を終え、3月までの数字を改めて見る。


1年間懸命に働き続けた結果、出た数字は「比較的大きな赤字」

という結果。


社会的に貢献をしていない会社では無いと思うが、

無形物を作る会社だからなのか、有形物と同等の価値をもって

みられない事も非常に多かったように思える。残念だ。


だからタダ働きみたいな事が、きわめて多かったのではないか………。


やればやるだけ赤字が増える様な仕事になるのであれば、

それは続けていく事は出来ないわけで、

適正価格のお支払いを頂く様な会社を増やさないと、

もはやずっとやっていけなくなってしまうのではないかという不安がある。


便利屋さんとかクッキー屋さんとか、アレンジの会社さんとか、

関わっていて有難い、貢献して頂いている会社もある一方で、


こちらに対して労働を課した挙句、料金は支払わないままの様な

会社もいくつか見られるわけで………。

100万200万といった金額を請求する様な事は無く、

支払えないはずが無い金額だと思うのだが………。


そういった会社との付き合いは「したくない」ものです。


ただしそういった事にいい加減な会社は、きっと自然に消滅するでしょう。

その時、私の会社の働きを「踏み倒してタダで出来た」としても、

ホームページというものは「続いていくもの」です。


続いていって、都度情報が更新されて初めて価値があるものになる。


結局作ったり、一時の作業のお金を「払わない」としても、

それが続けば当然「廃れるのみ」なので、ダメなんだよね。



ホームページを新規制作した会社の方が、

どんどん私の会社よりも先へ先へ進んでいく。


それを見るのは、そこに携われる喜びと同時に、

自らの会社の一向に変わらない状況が暗く影を落とす様であって、

改めて「何て儲からない商売なんだろう………」と思うのであった。



大量に儲けたいという欲が無いのがダメなのかなぁ。



「商売としての仕事」という側面、見直さないといけんかもしれんな…。

水曜日→木曜日間、木曜日→金曜日間、朝6時頃まで仕事する。
その後の仮眠で木・金は10時ごろまで。

そんな生活を続けた結果なのか、ずっと治らない風邪のせいなのか、
久しぶりに実家にいる土曜日を迎えたものの、死ぬほど寝てしまった。

金曜日は1:00頃就寝したが、なんと最初に起きたのが15:30
その後も2度寝して、最終的に起きたのが18:30

自分の中で17時間30分も眠るというのは、たぶん記録。
しかしそれぐらい深い眠りが続くというのは、きっと相当に肉体的にも
疲労がピークだったんだろう………。

休日にこんな「もったいない」と思える様な過ごし方をするなんて、
多分今まで生きてきた中でもそうはない。

でも「もったいない」と思える「17時間30分の睡眠生活」は、
確実に体調の良化と肉体の疲労を取る働きはしているように思うので、

これから良い仕事をバリバリする為にも、必要だと感じましたとさ。

4月2日、第6期始めの日だ。この日自分はいきなりの栃木出張だった。


今日4月3日、先方と一緒に茨城県大洗に「釣りに行く」計画があったが、

強風があって中止になった。そこで栃木から事務所に戻ってきたところ

である。


事務所に戻っていきなりブログ記事を書くというのは、

時間が昼だった事もあるが「書きたい」と思った事があるからである。



4月2日、私が栃木への出張に行く前、6:30~7:00頃だったと思う。

その時間にTBS系の「朝ズバ!」で「ホルムズ海峡」の話が

流されていた。


詳しく見てはいなかったが、恐らくは「これから石油の価格が上がって

いく」みたいなくだりで、その事を取り上げていたのだろう。


このブログを読んでくれている読者の数は相当に少ないだろうが、

私は過去のブログ記事で「ホルムズ海峡」を取り上げている。


http://ameblo.jp/dark-pon/entry-11159455922.html



記事を書いたのは2月8日の事だから、

今回朝ズバ!で取り上げた2ヶ月ほど前の事になる。


私は4月2日に朝ズバ!で流されていたその放送を見て、

「今頃???」という感想を口に出してしまった。


ここで大きく書いておきたいのは、

「マスコミによる情報操作は日々行われている」という事と、

「マスコミが大事だと思う情報と、実際に大事な情報には、隔たりがある

場合がある」という事だ。


私は新聞記事の、それもものすごい小さい字で書かれていた

一記事に「ホルムズ海峡」の事が書かれていて、それで事実を知り、

「極めて一大事で、非常に危ないかも知れない」と感じて、

話せる限り「原発反対と言うならホルムズ海峡の事を案じろ」と話して

いたし、「ホルムズ海峡が大変なんだ」とも伝えていたし、

ブログ記事にもしたのだが、


その頃の大手マスコミが中心に掲げた情報は、

「オセロ中島が出てきた出てこない」といった情報だった。


その新聞の小さな一記事を大事だと考え、

大きく報道をした様なメディアは無かった。



私は「オセロ中島の問題」について、重要でないとは言わない。

芸能界の中では重要だったんだろう。


けれど、ホルムズ海峡が封鎖されるかどうか、という事は、

国民全体の生活に関わる、極めて重要な問題だ。

それこそ本当に節電をしなくてはいけない一大事だ。



私は2月8日の時点で「危ない」と言い続けてきたが、

マスコミはのんきに他の事をトップ記事にしていた。


そして4月2日に至って、ようやくと「最近石油の価格が上がってきて

ますね、何でなんでしょう?」とホルムズ海峡の事を伝え始める。


こういった事実を踏まえて、このブログ記事に改めて書いておこうと

思うのだが、「情報というものは、何が大事な情報なのかを見極める事」

が本当に重要であって、そこをことさらに重要視しないといけないんだ

という事だ。


自分が将来の夢に掲げる「メディアリテラシー」というのは、

こういう事を言いたいのである。


「本当に自分にとって、クリティカルで重要な情報」というのは、

マスコミが提供をしてくれるものでも、スマホを見れば分かるものでも、

そういった類では無いものなのかもしれない。



それなのに多くの国民は、

「マスコミを正しい。マスコミから流れる情報が大きな情報で、

他は小事だ。」 その様に思っているふしがある。


そして日々満員電車の中でも、誰彼かまわずスマホの画面を見ては、

その情報に踊らされている。


そしてそういう連中に限って、ホルムズ海峡の事1つ知らない上に、

安直に「原発反対だ」などと言う。



私がそういう連中に聞きたいのは、「おたくらは石油が無くなってから、

石油が無くなった事実に気づいて文句を言うのか?」ってことだ。


そしてそういうレベルの危機感だと「ダメだ」と言いたいって事だ。


「石油が無くなってから文句を言っても石油は出てはこない。」

原発をダメだと言って、石油に頼って電気を作っている状況で、

「電気代を値上げするな」といってもダメだというのと一緒。



電気代値上げについては、確かに電力を供給する側の企業努力

の面で、大いに疑問を持つ部分はあるが、


その一方で、きわめて安直に「原発反対だ」と言っておきながら、

自分の電気代が上がる事については「嫌だ」というのは、

子供じみている。そしてそういう国民は極めて多い。


しかもそういう国民の意見となる様な報道を、連日マスコミがしている。



2月8日にそれを知っているのが「エラくて」、そうじゃないのが「ダメだ」

というのではない。そこは履き違えないでもらいたいのではあるが、


少なくともここに1人、2月8日の時点から「石油が危ないかも知れない」

と思って、それについて真剣に「危機感を持った方が良いよ」と

自分が伝えられる様な範囲ではあるけれど、伝えていた人間がいたと

いう事実を、その事実を「重く見てもらいたい」という事だ。


特にマスコミ関係者、「情報を発信する側の立場に居る全ての人間」

に対して、それを伝えておきたい。



私が何でこのブログ記事を書くのかと言えば、このブログ記事が

自分が「情報を受発信するホームページ制作」に携わる人間の1人

として、「情報の発信には責任が伴う事」を大事にしたいと思うからだし、


「情報の受発信」を簡単に出来るが故、その単純さや簡単さから、

「情報の受発信」を「軽く見ている人が多い」と思うからである。



「情報の受発信」というのは、その行為そのものは、

デジタル化によってこの先も「しやすくなる」行為だろうと思うけど、


「誰にどう受け止められるかが分からない」という意味において、

「極めて慎重に」「極めて真剣に」やらなければならない場合がある、

そういう事を、忘れてはいけないんだぞ、という事だ。


私がどう俯瞰で、出来るだけ公平に見ようと思っても、

多くの国民はその事を忘れて日々行動している様に見えてしまう。


今回の4月2日の朝ズバ!の報道で、その事を深く、

改めて心に刻んでいたので、それを書いておきたいと思った次第だ。



あともう1つ、この記事を書くに至ったのには、

たぶん電車の中で、伊坂幸太郎が書いている

「モダンタイムス」を読んでいたのも影響をしていると思う。


なかなか読みごたえのある小説であると思うし、

まだ下巻の途中でラストまで読んでいないけれども、

その中にも「情報の真贋(しんがん)」が取り上げられているのです。


この小説あたりを読むと、上に書いたような内容は、ひょっとすると

著者の伊坂氏が小説で伝えたかったかもしれない事と被るのかも

しれない、などと、ちょっと考えたりもしましたな。


未読だったら、この小説、オススメしておきます。

あの未曾有の大災害から、早くももう明日で1年か。
まあ当然の事ではあるんだが、明日のテレビ番組は

つまらなさそうだな。


「被災地は今」の番組構成が多くなりそうだが、
被災地の状況、一体どれだけ変わったというのだろうか?


フォローアップに必要不可欠な「カネ」は、どこにどれだけ

配分するかが決まっていないからだなんだという、

そういう「くだらない理由」で行き渡らないままだったり、
行き渡るのが本当に必要な時期ではない、

ものすごい後だったり……………。


「どこにどれだけ配分するか?」という発想は、被害を受けていない

地域の人間の発想。「少額であってもあればあるだけでうれしい。

だから今すぐに欲しい。」というのが、被災地側の企業や住民の発想。

偽らざる切迫した本音。


一体どちらの声を優先すべきだったか。………当然被災地の声だろ。

私が会社で赤十字社にした募金、今どこにどう使われているんだ?


そういう情報が公表されていかないというのは、公表をしたら困る筋の

人間が存在するからに他ならないわけで、そういう人間の存在の

1つ1つが復興を遅らせる主因になっている。



単刀直入に言えば、そういう筋の人間こそが津波の被害で死ねば

良かった人種である。



相も変わらず自分の利権欲しさに、無駄に復興支援の道筋を

遅らせる国会議員ども。そういう連中にとって最も効く特効薬は

「1ヶ月間福島や宮城で生活をする」事だろう。


実体を見ない。見ても数時間の意味のない視察だけだから、

自分達の利権を優先しても良いと思っているんだろ。


そんな緊迫感に無い連中には、緊迫した状態になってもらう

より他は無い。そういう事を「身をもって知る」事で、

初めて「自分達は何をやっていたんだろう、色々と早く

決めなければダメじゃないか」と反省をするのではないか。


本来国会議員に限らず「国のお上の連中」と言われる連中は、
「良い大学」に進学をし、卒業をしている「優秀」と言われる連中だ。
だからこそそういった権威ある立場に就ける。


それが意味するのは「実体を分からなくても、頭で考えて理解出来る

連中なので、頭で考えて様々な事を決めていけるから、

君たちはここに居る」という意味だ。


それにもかかわらず、自分の身に被害が及ばない事1つを理由にして、
「まあいいや関係のない事は決めなくても…どうせ自分には関係ない

し…」という発想をする人間だらけなのは、一体どういうわけか。



そういう連中ならば「国を動かすな」。
そういう連中ならば権威を使える状態になるな。社会に存在するな。

その様に思うのである。



うちの会社の取引先で、甚大な被害を受けた会社があるから、

うちの会社にとっても何の関係もないわけではないし、

その会社から聞く「実態」はあまりにもひどい。



宇都宮市が被害対象地域で、

鹿沼市が被害対象地域では無い?????
一体誰がそんな事を決めたのか???


震災の影響で75%仕事が無くなっている企業が鹿沼市にあって、
被害対象に当たらないという判断が、どうして出来るのか???


どうやったらそういった「誤診」を平気な顔をして出来るのだ、お役所よ。


医者が誤診をしたら、医療裁判によって裁かれるだろう。
サッカーの審判だって、誤審をすれば、

最悪一級免許は剥奪されるんじゃないかい?


判断が難しい事を決めているという事は、1つ考慮に値する

(情状酌量の余地はある)が、それでもその判断で、

多くの人の生活がつぶされている事実は極めて重い。

だからそういう判断をしたお役所は、

その責任を取っていかなければならない。


震災の被害が拡大をした大きな原因は「人災」にあると聞くが、
上の様な事一つも、非常に大きな「人災」であると言えるだろう。


震災の事を考えると、すぐに上の事が思い浮かぶなぁ。

土曜日は「乃木坂46全国握手会」なるイベントがありまして。


私は日頃、そういったイベントには行かないわけで、

過去に行ったものは全て友人に誘われてのものだけでして。


自分で決めて、こういったイベントに参加をするというのは、

初めての事。一人で行く握手会なんて初。


それ故、どんなもんでしょうか、勝手が分かりませんで、

席に着くまででさえ、一苦労でした。よう分からん。


なんでも握手会の前に、ミニライブもあるという事で、

デビューシングルを買った際に、このイベントの参加券が

入っていたので、せっかくだからと行ってみたのです。



構成としては、初めにミニライブが行われ、

その後に握手会という、そういった流れでした。


ミニライブと称されていたライブの為、

乃木坂46の初期メンバーである33人のうち、

ほぼ全ての30人が登壇する。


みんなテレビで見た顔が、目の前に。

なるほど、みんな可愛いなぁ。テレビと一緒だ。



ライブは自己紹介から始まり、以下のような曲で展開された。


1.ぐるぐるカーテン

2.左胸の勇気

3.会いたかったかもしれない

4.乃木坂の詩


「失いたくないから」も良い曲なんだけど、ライブ向きでは無い

バラードという事なのだろうか、今回は歌われず。

ファン4,000人ほどが集まったので、なかなかすごいのでは。



そしてその後が握手会だったんだが、

運営をするソニーエンターテイメントミュージックには、

本当に反省をしてもらいたい。


私が握手をしたいと思っていたメンバーがいる場所は

ライブが行われた場所とはちょっと離れているところにあって、

そちらに行って良いのかどうかが分からず。


一応1回会場に行くと「席に着いて待ってくれ」との事だったので

再びメイン会場の自分の席まで戻って待つ。

その後、その離れた場所に行っても良いという指示が無いままに、

メイン会場の方の握手会がスタートしそうになる。


気になったので、離れた会場に行って良いのかスタッフの1人に

尋ねると、「女性・保護者を優先させて移動させているので席に

着いていろ」と指示される。また席に戻る。


しかしその後、メイン会場の握手会がスタートしても、

別会場に行って良いのかの指示は無いままに時だけが過ぎる。


さすがに何のために居るのか分からない状態だったので、

再度先程指示を聞いたスタッフに対して、

「離れた場所に行きたいんだが、いつ指示が来るのか?」

と聞くと、「離れた会場の握手会はもうスタートしている」と言う。


………意味が分からん。

さっきは「待っていろ」と言ったスタッフが、今はスタートしていると言い、

しかも「さっき席に着いていろと言ったじゃないか」と言うと、

「もう始まっているんで行ってもらって良いんですよ。」と、

まるでそれが当然とでも言わんばかりの態度。



あのなぁ、ファンは指示を待っているんだぞ。なんなんだ、その態度は。


そこでそのスタッフに言ってやったんだが、

「私はあなたに行って良いと聞いたから行けるけど、他に待っている

ファンはいっぱい居るんじゃないのか?ちゃんと指示を出せよ。」とね。


その後しばらくしてアナウンスはあったようだが、

あのスタッフの対応と、ファンを待たせる姿勢はダメだろう。



そして後々思った事があって、さらに腹が立ったんだが、

別会場に行って握手をする準備を整えていた、

乃木坂のメンバーにも、あの対応じゃ失礼なんじゃないのか。



実際問題、自分がそのいけ好かないスタッフに聞いてから、

別会場の方に移動をすると、人はほとんどいない状態だった。

そりゃそうだわな、指示が無いんだから。


あの状況を目の当たりにして思ったのは、

本当に別会場で待機する乃木坂メンバーに失礼や!!!って事だ。


私は早々にその会場で、最近一番気になっているメンバーとの握手

を果たしたし、多分後ろにほとんど人が居なかったからであろう、

恐らくは結構な時間、握手と話をする事が出来たわけだが、

嬉しい気持ちがありながら、心中は非常に複雑だったよ。



乃木坂デビュー曲の構成上、購入をしたCDの数が複数枚となった事

もあったので、別の気になるメンバーとも握手をしてから、

このイベントを終えた。


本当に楽しい時間を過ごさせてもらったので、

乃木坂46のメンバーにはすごく感謝する。

ライブも良かったし、握手会も良かった。

これからも今まで以上に頑張ってほしいし、彼女らの頑張りに

負けぬよう、自分も頑張ろうという気持ちになった。


CDを大量に購入して、全員と握手するのか、推しているメンバーと

何度も握手するのか、そんなファンもいたようだったから、

彼女らを応援し、愛すファンの数も、きっとこれからどんどん

増えるだろう。本当に活躍が楽しみである。



乃木坂46のメンバーに対してはそういう気持ちしかないが、

運営スタッフ、特に指示1つもしないでファンからの問いかけに対して

迷惑そうに「始まってるから行ってもらって良いんだよ」と言ったオマエ。


私はオマエを許さん。非常に不愉快だから次から居るな。

そういう気持ちである。



ファンの気持ち、に限らず、別会場に居る乃木坂のメンバーの気持ち

を踏みにじる様な、そういう発言であったという事を自覚しろ!!!

そういう部分を丁寧にやらないなら、それはプロでは無い。



…購入をしたCDに、自分が聞きたい曲が収録されていなかった事に

してもそう。何も告知しないで、そういう事をやる。

事前に告知をちゃんとしろよ!!!


今回もそう。それを隠したり、遅く言ったり、今日の様に最悪の場合は

言わなかったり、そういう事をして、何をしたいんでしょうか???



もったいつけて期待感を煽りたい???



そう思っているんだとしたら、それは「ただのレーベルのエゴ」である。

ファンは………少なくとも私というファンは、それを望んでいない。



ここまでの一連の対応を見ると、本当に彼女らを所属させるには、

惜し過ぎるレーベルである。


思えばAKB48がかつて所属し、何故それが解消されたのかを見れば、

彼女らが思ったよりも売れなかったからという理由なわけであり、


そういった理由で見限った様なレーベルの連中だから、

ああいう発言が平気に飛びだすのかもしれんなぁ………。



乃木坂46のメンバー、ありがとう。これからもその調子で頑張って!

今日の運営スタッフ、猛省しろ。彼女らをもっと大事にしろ。次から直せ。


そうしないと、本当にAKB48を失うのと同じ事に成りかねんよ。