夜空の涙 -13ページ目

夜空の涙

Piece of my mind, slice of my life

今日は非常になんのやる気も出ないんで、


ピザを食べたくてでもデリバリーは12時まで開いてないんで、


やり残した事をやっとおもいだして、


古いフィルムをスキャンした。


まずはモノクロ


夜空の雨



夜空の雨



夜空の雨



夜空の雨




夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨

夜空の雨










今からピザを頼みまーす音譜





ま、そう言っても日本には来たけど、こっちはまだ2月28日。


春がねー


私は初めからけっこう暗い人だけど、春が来るとさらにいろんな重いことを深く考え始める。自然が生まれ変わる季節からでしょうか。それとも桜の季節からでしょうか。今年はまた見られないけど。桜って、なぜかみるたびに命について考える自分がいる。それともう一つの理由があります、誕生日。私の誕生日、その後すぐあの人の誕生日、そしてなぜか友達もみんなほとんど4月か5月生まれ。だから、いろいろ考えたくなる。命について、家族について、出会いと決別、年を重ねる自分の生き方など...不安を感じることが多い。振り替えてみる時期だよね。





そして地面に戻ると、


春の言えば、暖かくなる。ま、イギリスは相変わらずもう一週間毎日雨だけど、そのうちなるでしょ。そして、暖かくなったら、問題が来る。春用の服。きっちりと言えば、靴。毎年私の大問題です。ガーン 








たまたま入った店でメイク道具用のバックを買ったんだ


今、見られてる気がする


夜空の雨








言いたくて言いたくない気持ち。誰にも

この雨音、あなたが聴いてるのと全然違う

「そうやって女は運命を知る」って

運命か。自己欺瞞か。

それを、死と出会うときだけに分かるの。

その前に、自分が信じる物が自分の現実になる。

だけど。

私の現実は貴方の現実にもうたより過ぎ。

そして、私は貴方の現実を見えない間に

自分の現実を見えなくなる。

そうして、ハッキリ見えない場所に足を進めない

私の性格が、

苦しめなくてもいい所で苦しめる。



昔みたいに歌を作りたい。でもやっぱり、今の私には無理

直れるのかな、いつか。それとも一度死んだ部分も生き返られないか。







何がいちばん嫌というと、自分の今を楽しめない自分が嫌。

もちろん、楽しいことをしたりしますけど、

この ’ここにいるだけで息苦しい’気持ちが、

疲れる。


どんなに頑張って自分のテンションと気分を上げても、


毎日何かの新しい邪魔物が出てくる。


ローラーコースターみたい。


でも、昔、友達に言われた


“君の人生って、いつもローラーコースタなの”


あまり信じたい物ではないけど。


たまに乗ると楽しいけど、永遠にのると、さすがに


誰も吐き気を催す。


成長したい。今。興味あるもの勉強したいし、感じたいし、


表現出来るようになりたいし。


この縛られてる感じ大嫌い。


ちょっとでも放れて、またすぐ縛られる。


またやり直し。


でも、いつか終わるでしょ、きっと。


だから、その時まで。





雨のにおいがするサンデーモーニング。


貴方は私のことを待ってる事を願う。





ここまで理想が一緒の人間をまた探すのは無理面倒臭いから(笑)




が続いているので、


毎夜あの人が夢に出てる。


そして私は学校をさぼってる。


CWを始めなきゃから、時間とエネルギを無駄に使えたくない。





今日、お母んに笑わせてもらった。お見合いみたいな話が来たそうだ。


相手が28歳で外国人の外交官、頭がめちゃいいらしい。んで、女の人がみな馬鹿だと思ってるから、付き合い出来ないらしい。


(笑)


面白いな(笑)





「ノー、サンキュ。彼にはまだ100年早いよ」と言った。


そうでしょ(笑)


お母んが「そうだと思ってたの~音譜」言って、一緒に笑った。








今日は


麻婆豆腐


夜空の雨








今日は珍しく、夢らしい夢を見た。


感情で胸がいっぱいって感じ。


そして夢のなかであの人とアイコンタクトをした。


なぜか、あの人の友達が私を見て、「あのコ、なんか恐ろしい顔してるね」言った。私が 『あ、なんか笑わなきゃ...』と思った、でももう自分の表情をコントロル出来なかった。でもあの人も何か言いたいそうな顔で、目をはなさなかった。


それだけ。


おかしいな夢。


でもどうして今日見た、起きた後で分かった。私はやっぱり、直感強いな。


でも、今日の夢が間違いなく日本語でだった にひひ