今日の写真は9月25日の散歩風景
若宮神社を後にして次なる神社へ向かうことにした。
曇天が多かったのでこの日の青空はとても気持ちが良かった。
簗和生(やな かずお)農林水産相が、自身を支持しなかった地元自治体の予算を「カットした」と発言したとの週刊誌報道をめぐり、簗氏は2日夕方、記者会見を開いた。
報道された発言内容について当初は否定していたが、「そういう発言をしたんだというふうに思う」とおおむね認めた。進退については「職責を果たしていく」と述べ、辞任は否定した。
デイリー新潮は、簗氏が今年5月24日、非公開の懇親会で、「(栃木県)那須烏山市と(同)那珂川町の令和8年度の道路予算については、大幅にカットをしました」の発言を報じた。
簗氏は、音声データについては「聞いていない」としつつ、報道内容を確認したとして、発言内容を大筋で認め、「誤解を招く言いぶりがあれば、真摯に受け止める」と述べた。
「社会資本整備総合交付金」の予算額は、那須烏山市は2025年度が6531万、26年度が2426万円で約63%減、那珂川町は25年度が4934万円、26年度が2262万円で約54%減だった。
担当者は「なぜ減額されたのか、理由がわからない」。予算額は毎年度増減があるものの、両市町の担当者は「ここまで減額されることはなかった」と口をそろえる。
井林辰憲国土交通相は、「限られた予算の中で・・・重点配分などを勘案して行っている。報道されているような形で道路予算が削減された事実はないと報告を受けている」とした。
那須烏山市長は「自分を支援しない者への報復措置として予算カットをほのめかし、市民に不安を抱かせたことは断じて許されない。住民に対し、説明責任を果たされたい」と語った。
簗氏は省庁にどんな圧力をかけたのやら、この人だけの問題でも無かろう。大なり小なり政治家は思い通りにするための圧力をかけているに違いない。
福岡県議会の金銭授受疑惑、自民党県議団に所属する元議長、樋口明県議(55)は、「議長就任前、慣例に従って自民党県議団の県議らとの会合で費用負担した」と明らかにした。
金額は少なくとも600万円以上に上るという。一方、「議長に就任するために現金を渡したことも受け取ったことも一切無い」とも強調した。現役県議が実名で証言したのは3人目。
樋口氏は当選6回を誇るベテランで、2017年5月から1年間、議長を経験。自らは不参加のゴルフ会の費用も負担し、300万円を現金で幹部に手渡したケースもあったという。
音声データを公開された中尾正幸前副議長は7月に、「県議会のドン」とされた蔵内勇夫前議長も8月にそれぞれ議員辞職する事態となっている。果たして次は誰なのか。
今年130番目の初参拝は「八幡神社(はちまんじんじゃ)」
御祭神:応神天皇
天保の始め現社地に遷座。
明治初年に村社に列格された。
誰が始めたのやら人生訓が貼りだされて
「人生とは重き荷物を背負うて生きること也 徳川家康」、本人かい?
今月20日に切れる自動車保険を昨日継続契約した。
一般にネット保険は2年目から大幅に値上げとなる。
ところが今回のチューリッヒ保険は750円値上げされただけなので継続を決めた。
さらには一斉に各社の見積もりを取ったがどれも高かったのが理由だ。
去年の保険内容を見て自動ブレーキの割引が無いことが不満なのだが
この部分は変更するためのチェック欄が無い。
あれこれ読んでみたが理由がよく分からない。
もやもやはあるがほぼ予算通りなので決めるしかなかった。
広がる更地、響く重機音 万博閉幕1年 残るリングから見えた景色は 動画:朝日新聞



















