ぶらり散歩で写真

ぶらり散歩で写真

街中を歩いて日常の風景を撮っています。
気付かなかったこと知らなかったこと毎日が発見です。

今日の写真は9月25日の散歩風景

この日はイオンタウン金沢駅西本町店に車を停めて神社巡り。

最近はここで買い物せず、イオンタウン示野が多い。

 

最大震度7を観測した熊本地震は発生から2カ月となった。被災地では上水道の断水が8月末に解消されたものの、生活用水を井戸に頼ってきた多くの住民は水の確保に悩まされている。
 

国などによる井戸水対応チームが調査・洗浄を進め、熊本県が新たな支援策を打ち出すが、被害は深刻で復旧の見通しは立っていない。
 

地震による地下の液状化で水の取り込み口から砂が入り込んだとみられ、濁った水が出るようになっていた。洗浄作業で透明度を取り戻した井戸は、まだまだ多くはない。
 

八代市は、球磨川の下流域にあり、井戸で良質の水を得られる地域が広がる。市の水道普及率は熊本県の14市では最も低い52%で、2万戸以上は井戸水で生活しているとみられる。
 

今年126番目の初参拝は「出雲神社(いずもじんじゃ)」

御祭神:大国主神

 

神社巡りもいつの間にか去年を超えていた。

去年は121社、今年は残り3か月でまだまだ行けるだろう。

 

ある家では地震後、家の井戸は全く水が出なくなった。飲み水は支援物資のペットボトルで賄い、トイレなどの生活用には車に積み込んだ水を使う。
 

井戸の修理や掘り直しは頼んでも何カ月も先になる見通しだ。夏場は気温が高く、天日で温めた水を体にかけて風呂代わりにしていたが「冬はねえ」と頭を悩ませる。
 

この神社は大事な本殿がむき出しとも言える。

何の囲いも無くて道のすぐそばである。

 

八代市によると、井戸水が止まったり、濁ったりする被害は8月時点で約4400戸。井戸水対応チームに寄せられた支援要望は約3600件に達した。
 

9月上旬までに調査を終えた約300の井戸のうち、約半数は井戸管が家屋の下やコンクリートに埋められていて洗浄できなかった。多数が掘り直しが必要になることも判明した。
 

わが町では子供のころ、田んぼのあちこちで湧水が見られた。近所の店では井戸水で飲み物を冷やしていた。それが製紙工場の水使用でほとんどが枯れてしまった。
 

わが町内も新興住宅地だったので簡易水道だった。町内に高い給水塔が建っていたのを覚えている。これも井戸水を使っていたのだろう。今では全域が上水道になっている。
 

今朝午前4時45分ごろ地震が茨城県と埼玉県で地震があった。震源地は茨城県南部で震源の深さは50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.9と推定される。津波の心配はない。
 

震度4が、茨城県常総市、茨城県筑西市、茨城県坂東市、茨城県つくばみらい市、さいたま市中央区、さいたま市南区、埼玉県春日部市、埼玉県宮代町だった。
 

また関東の広範囲で揺れた。先日ほどではないが。大地震の前触れではないのかと思ってしまうがどうなのか。すべては神のみぞ知る。それしかないか・・・
 

関東地方のマンションの大規模修繕工事をめぐり、設計コンサルタント会社と施工会社、あわせておよそ40社が170を超える工事で談合。公正取引委員会が措置命令を出した。
 

あるマンションで住民が「プロ」として頼った設計コンサルタント会社は費用を6億円超と見積もった。談合発覚後、別の会社に見積もりを頼むと、4億円超で済んだという。
 

 

来月20日に自動車保険が切れる。

早期に契約すれば早期割が受けられたのにうっかりしていた。

また保険料は値上がりしたと聞く。

車も古くなったので車両保険を安くして去年より低く抑えたい。

どこまで削れるかやってみなければ分からないが・・・

 

 

立山黒部の秘境・キャニオンルート公開へ 電源開発、苦難の歴史も 動画:朝日新聞