ぶらり散歩で写真

ぶらり散歩で写真

街中を歩いて日常の風景を撮っています。
気付かなかったこと知らなかったこと毎日が発見です。

今日の写真は8月12日の散歩風景

 

手取川の土手から車で移動、美川体育館にやって来た。

この日はお盆で利用者がいないのか駐車場はがら空きだった。

 

スマホのマップは本当に使い難く、最初の1歩はどっちを向けばいいのか。

神社巡りを計画して地図はプリントしてきた。

 

皇室典範が改正されたことに関し秋篠宮さまは、天皇陛下の発言を念頭に「もっともだと、その通りだと思っている」、「私も生身の人間。いろいろと思うところはもちろんある」と述べた。
 

秋篠宮さまは「報道等で皇室典範について掲載され、私自身もいろいろと考えるところはあった」とした。ただ、改正内容に対しては「制度に関わるので控えたい」とした。
 

皇室の方々は政治的な発言ができないとされており、見解を求められると「世の中は進歩が大事。どうあったらいいのか、いろいろな人が考えていくことは大事だと思う」と応じた。
 

また、女性皇族の役割への考え方を問われると、「社会の要請を受け、よいものであれば務めを果たしていく。そのことに女性、男性の区別はない」と話した。
 

天皇陛下は皇室典範改正に先立って、「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」と述べたが、制度へ具体的な言及は「控えたい」とした。
 

陛下は「皇室のあり方や活動の基本は国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすることだと考えている」との思いも改めて語った。
 

世論調査では、女性が天皇になることについて賛成が多数となる場合が多い。過去約20年の毎日新聞の調査を見ても、賛成は60~80%台で推移している。
 

一方、反対の理由では、「歴史と伝統通りにすべきだ」、「男系男子の遺伝子の継続が必要」、「男系継承こそが日本の天皇の在り方」など「男系」「男系男子」の重要性を強調するものが多い。
 

皇統の継承は国の形に関わることであり、国民的な議論を進めていく必要があるはずだ。しかし、一部の人間の意見だけを通して皇室典範を改正したのは許しがたいことだ。
 

ロシアのプーチン露大統領が13日、北方領土の択捉島を訪問した。ウクライナ情勢を巡って対露制裁を科す日本に対し、領土問題で譲歩しない姿勢を改めて鮮明にした。
 

「日本はウクライナ情勢を口実に、紛争の原因を深く探ることなくロシアに制裁を科した」。プーチン氏は12日、サハリン近辺での露海軍太平洋艦隊の演習でこう不満をあらわにした。
 

プーチン氏は、「アジア太平洋地域で紛争の可能性が高まっている。日本は最新の軍事ドクトリン文書において、初めてロシアを主要な脅威の源として挙げた」と強調した。
 

太平洋とオホーツク海、北極海を結ぶ航路上にある北方領土は、ロシアにとって戦略的要衝だ。プーチン氏の訪問は日米などへのけん制と考えられる。政府は抗議したが・・・
 

今年101番目の初参拝は「長屋八幡神社 ( ちょうやはちまんじんじゃ )」

御祭神:八幡大神

 

神仏習合で元はお寺だったのか寺院そのものである。

雪囲いはアルミサッシでないのがいいけど、この季節は外すべきと思う。

 

吽形が右なのは、仕来たりとは違うが

 

阿形が左に来て、逆らっているわけでもないだろうが

屋根を見ればシャチホコが見えて

 

境内には小さな祠もあり、こちらは狛犬も入っていた。

 

このブログが投稿されたころ出かけています。

訪問は遅くなるかもしれません。

 

 

日本発の「地下アイドル文化」中国で独自に深化中 日中関係も影響 動画:朝日新聞