「ぴあ」「学研の学習」“復活” | ぶらり散歩で写真

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街中を歩いて日常の風景を撮っています。
気付かなかったこと知らなかったこと毎日が発見です。

今日の写真は2026年 5月29日の散歩風景

 

このツタは整っているので、もしかして剪定しているのかもしれない。

パン屋はまだ開いてないのか3人が通り過ぎて行った。

 

ヒルガオが垣根に沿って綺麗に咲いていた。

もしかして垣根に沿って植えたのかもしれない。

 

雑誌の休刊のニュースも絶えず出版不況が叫ばれて久しい。ところがこのご時世に復刊した雑誌があると聞いて驚いた。勝算ありと見て復刊したんだろうけど、どうなるのやら。
 

書店に並ぶユニホーム姿のゴジラの表紙に懐かしさを覚え、目を奪われた人も少なくなかったのではないか。情報誌「ぴあ」が月刊誌「とぶ!ぴあ」として15年ぶりに戻ってきた。

画像はネットから拝借

 

記念すべき再起の4月号は「世界が恋する“日本キャラクター”の未来」と題し、名探偵コナン、スーパーマリオブラザーズ、ゴジラを特集した。4月号は2万部がほぼ完売したそうだ。
 

B5判、フルカラー約100ページ。大きな売りは、誌面のあちこちにあるQRコードを読み込むと、詳細な記事や情報に「とぶ」ことができる点だ。5月号も堅調だという。
 

両面表紙で、映画や舞台、音楽などの情報のページは横書き、読み物のページは縦書きだ。イラストレーターの及川正通さん(87)が両面表紙のうち片方を担当する。
 

「ぴあ」のはじまりは1972年、現社長の矢内広さんが大学在学中にアルバイト仲間らと創刊した。映画、演劇、コンサートといった情報を網羅し、情報誌の先駆けとして支持を集めた。
 

及川さんの表紙イラストは75年9月号から。最盛期の80年代後半には、東名阪(東京、名古屋、大阪)エリアで計約100万部だった。だが90年代以降は、出版業界全体が冬の時代に。
 

「Gakken」(東京都品川区)は今年7月、「学研の学習」を16年ぶりに復刊する。4年前には、12年ぶりに「学研の科学」を復刊している。いつか復活させるべきだと思っていたそうだ。
 

両雑誌の歴史は古い。「学習」は46年の創業とともに、「科学」は63年に、それぞれ創刊した。とりわけ人気を誇ったのはカメラ、顕微鏡、学習地球儀といった豪華な付録だ。
 

体を使って体験する行為はデジタルには置き換えられない。復刊した「学研の科学」は、8号まで既刊となった。3000~4000円台の価格帯ながら、累計50万部を発行した。
 

「学研の学習」の7月の復刊号は税込み4290円だ。国宝のはにわ「挂甲(けいこう)の武人」を組み立てたり、まが玉を石から磨いたり。体験を積み重ねながら、歴史を感じられる構成だ。
 

なぜ、今の時代に受け入れられたのか。やはりスマホの画面が手元に残らない虚しさを感じる人はいるのだ。紙の本は読んだ後もそこに存在感を感じることが出来る。それだろう。
 

4、5日前にAmazonにインスタントコーヒーを注文した。

いつものように玄関横の自転車かごに配達されていた。

 

文具を一緒に注文したのでそれが一番の目当てだったのでコーヒーのことは後回し

昨日箱から出して気が付いた。3本のうち1本のビンが割れているのだ。

 

これはもう返品返金して貰うしかない。

いつものように返金手続き、ところが何やら可笑しい。

 

「返品返金手続き」をすると「カスタマーサービスへ相談」とクリック。

すると「返品返金」→「カスタマー」→「返品返金」へと無限ループに入ってしまった。

 

ようやく見つけた「チャットで相談」、文句を言ったら

「それは返品できません」、条件を読めとばかり

 

金沢21世紀美術館で写真展を観た。

皆さん大きなプリントで、ここまでやるとお金がかかりそう。

まあ、趣味であるからこそ金に糸目は付けないのだろうが

 

 

そもそもお客様都合の返品条件となっているが、これは私の都合じゃない。

いくら抗議しても受け付けて貰えない。

何度か返品はあったがこんなことは初めてだ、悔しい。

 

こうなったら藁人形に釘を刺してやる。

Amazonのバカヤロー!

 

 

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