今日の写真は 6月27日の散歩風景
アパートの建設現場
エアコンのパイプやは電線だろうか、カラフルなのがいい。
鹿児島県のトカラ列島近海で地震が相次いで発生している。昨日も頻繁にニュースが流れたが、気象庁は今後も地震が続く可能性があるとして、強い揺れに注意するよう呼びかけている。
6月1日午前8時ごろから25日午前10時までに、震度1以上の地震が405回。震度4の地震は6回あり、昨日は震度5弱の地震も発生した。悪石島には43世帯、89人が暮らしているそうだ。
トカラ列島近海で地震が相次いだら、その後に国内の離れた場所で大地震が起きるとのうわさ、「トカラの法則」がSNSでは話題になっている。専門家は「科学的根拠がない」というが・・・
ここは児童公園、この吊り橋はカメラを持っては渡れない。
すぐ向こうが神社なのだが、遠回りしなければ入れないようだ。
今年85番目の初参拝は「神田神社」
御祭神:饒速日命 菊理姫命
明治時代神社は社格でランク付けられていたそうだ。
郷社(ごうしゃ)、村社(そんしゃ)、無格社(むかくしゃ)の順でランク付けられた。
トランプ米大統領は、日本に対する自動車分野での巨額の貿易赤字に改めて「不公平だ」と不満を示した。今後、米国が日本に課す関税率を示した書簡を一方的に送りつける考えも示した。
トランプ氏は「彼らが我々の自動車を買わないのに、我々は数百万台を買っている。それは不公平だ」と主張。「我々はそのことを日本に説明し、理解を得た」と主張するが一方的である。
日本がアメリカに大赤字の分野はいくつもある。特にデジタルの世界では日本は大赤字である。さらには航空機、防衛装備品も殆どアメリカである。小麦も大豆も殆どアメリカだ。
トランプさんは日本でアメリカ車が売れないのは、左ハンドルであることも貿易障害と考えているようだ。さらには、車検制度や安全基準も日本は貿易を阻害していると考える。
日米交渉は続いているが、自動車への25%関税は譲る気は無いようだ。日本政府は何を土産に交渉しているのやら。国益を損ねてまで妥協すべきではない。脱トランプを目指すべし。
こんな場所で二宮尊徳の像を見るとは
車屋さんの作業場前だが社長さんが好きなんだろうか。
コメ問題をめぐり、JA秋田中央会の小松会長が、アガサ・クリスティーの小説「そして誰もいなくなった」を引用、「安けりゃいいでは、(専業農家が)いなくなる」と小泉農相を批判した。
秋田県は国内有数のコメ生産地。県内の専業農家は2023年に2万6200人で、20年比7520人減。年平均約2500人の減少で、小松氏は「10年後、誰もいなくなるということになりかねない」
安い備蓄米の放出を続けることの是非、「やってはいけないことだと思う」と主張。小泉農相には「『価格を安く』と追求すると、(作り手が)いなくなるということを直視してほしいと語る。
今回の米騒動は我々にも色々知るところとなった。コメの生産コストの上昇、流通経路の複雑さ、JAの怠慢、などなど問題は山ほどありそうだ。コメの適正価格を見出さねばならない。
ラサール石井氏が社民から立候補するようだ。「護憲や平和や労働問題を考えることがなくなったら、この国はたがが外れていく。それが社民から立候補する理由だ」と語る。
参院選で2%以上の得票がなければ社民が政党要件を失う。福島党首は「党にとって存亡をかけた戦いだ。ラサールさんと一緒に、2%・・・」と語った。福島さん、あなたのためなのか?
選挙が近付くたびにタレントや有名人の名前が挙がる。
一体誰のための立候補なのか、彼らもまた国民ではあるが
何か納得できない疑問符がいつも沸き上がる・・・
スマホアプリで広がる万博 障害者の来場、支えるのは最新の技術 動画:朝日新聞



















