今日の写真は6月25日の散歩風景
この日は小松市運動公園に車を停めた。
すぐ隣のバラ園にはまだ残り物のバラが最後の花を咲かせていた。
通りを歩くと建物が解体されて新しい建物の建設準備が始まっていた。
さてどんな建物が建っていたやら思い出すことが出来ない。
天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」、「愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいないと、誹謗中傷したのは自民党の中曽根弘文氏。
中曽根氏は、愛子さまが天皇になった場合には「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」とも語った。何もそこまで言わなくともいいはず。
そもそも、与野党が行っていた皇室典範改正を巡る協議は、皇族数確保に関する内容が主要議題で、女性天皇の在り方については対象となっていなかった。
中曽根氏は、世論調査などで女性天皇を容認する声が多いことに触れ「人気投票ではない」と否定したが、自分たちの天皇擁立に危機感を持ったからだ。
「国家の天皇陛下を決める皇位継承をどうするかの議論であり、冷静に法律にのっとって論議しないといけない」と強調、国民の意思に釘を刺した。
自分の言動に矛盾を感じないのか。「冷静に」と言いながら波風立てたのは当の本人である。この人に言われるまでもない、冷静に議論すべきだ。
ところが、ここでも問題が、与野党話し合いで決めたことに、衆参両議長が勝手に宮家からの養子縁組を付け加えたともいえる。後出しじゃんけんそのものだ。
皇室、すなわち天皇家の在り方に、陛下を蚊帳の外に置いて勝手に話が進むというのは如何なものか。いつか来た日と同じことが繰り返されようとしている。
小松に新幹線が開通してさらに騒々しくなってきた。
この町は航空自衛隊小松基地を抱え、ジェット機の騒音が頭から降り注ぐのが日常である。
自民党と日本維新の会の与党が成立を目指す、衆院議員定数を比例代表のみ45削減する法案を巡り、毎日新聞が衆院選の結果を基に影響を試算した。
比例、小選挙区を合わせた全議席数の減少率は中道改革連合と国民民主党が約2割に上り、参政党と共産党は半減した。
自民は5%、維新は6%の減少率にとどまり、新興・中小勢力が多い野党に不利な制度であることが鮮明になった。
なるほど、維新が比例から45議席減らしたい理由はここにある。すでに野党は弱小集団であるにもかかわらず、徹底的に息の根を止めたいという訳だ。
その理由はもちろん大阪を副首都にしたい、その一念である。住民投票では住民の反対意思がはっきりしているので国会で決着させたいのだろう。
吉村代表にはもはや住民の意思など念頭にない。自分たちだけの思いを実現するため突っ走るだけだ。彼らには民主のかけらもない。
新しいパソコンは単独で使う分には問題ないがノートPCのキーは大嫌いだ。
だが、外付けキーボードを付けるとどうにもキーが合わずこれでは使えない。
アマゾンにタイムセールで高スペックのPCが10万円を切る価格、これを買おうか・・・
その前にCopilotに安いのは性能が劣るのかと質問してみた。
すると全く反対で最近のAIに適合してとても計算速度が速いそうだ。
普通は「インテル Core」CPU、これは「Snapdragon」
値段は「インテル Core」が20~30万円、「Snapdragon」は10万円を切る。
どういうことかといえばこれまでのソフトとの相性が悪く
例えばプリンター、私のBrotherやEPSONは対応していなくて使えないそうだ。
高スペックゆえ思わず買いそうになったが買わなくて良かった。
話のついでにCopilotにキーボードが適合しないことも質問してみた。
すると設定で日本語キーボードのうちもう一つを選択すればいいことが分かった。
日本語キーボードが2種類あることを知らなかった。
まずは問題が解決できて良かった。
サッカー日本対ブラジルは1-2で負けてしまった。




















