昨日で無事の子供達の2学期も終業式を迎えました。
学年では一番長いはずの学期なのに、今年はインフルエンザに振り回され、とっても短く感じたのは私だけ?
小学校も中学校も新型インフルエンザはひと段落したものの、我が家で抗体を持っているのは先月新型インフルエンザに感染したサーだけ。
アーも気にはなりますが、3月に高校受験を控えているDには新型のワクチンを接種をしておくべきかな・・・。
とは言え、新型インフルエンザワクチンの予防接種は受けたところで抗体が出来るまで一ヶ月かかるって言うし、意味ないかなぁ。
などとつらつら考えている時にタイトルの「それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?」という本をレビューブログさんからいただきました。
この本の著者 由井寅子さんのお話によると、病原体というのは私たち自身のもつ汚れた意識が鏡となるべく生命化したものとのこと。
もっと言うと、我々の滞った生命力から生まれた我々自身の一部ではないかということ。
そのため風邪というのはある種の浄化であるというのです。
つまり高熱によって体内の毒素を吐き出し、自分自身の体を清浄にするというのです。
なるほど~。
インフルエンザワクチンを予防接種するということは、体の中に全く異種の物質を植えつけてしまうということ。
それは結果的に免疫低下を起こさないとも限らない。
そんな状況を招かないためにも「ホメオパシー(同種療法)」というものがあるということを、この本によって知りました。
インフルエンザにかかったとしても、自分の自然治癒力を信じて体内を浄化させることも一つの治療法なのかも知れませんね。
現在、私は「免疫異常」によって慢性腎炎を患うことになってしまったのですが、知らず知らずのうちに異種物質を体内に取り込んだからかな・・・と、今までの生活を省みるよい機会となりました。

学年では一番長いはずの学期なのに、今年はインフルエンザに振り回され、とっても短く感じたのは私だけ?
小学校も中学校も新型インフルエンザはひと段落したものの、我が家で抗体を持っているのは先月新型インフルエンザに感染したサーだけ。
アーも気にはなりますが、3月に高校受験を控えているDには新型のワクチンを接種をしておくべきかな・・・。
とは言え、新型インフルエンザワクチンの予防接種は受けたところで抗体が出来るまで一ヶ月かかるって言うし、意味ないかなぁ。
などとつらつら考えている時にタイトルの「それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?」という本をレビューブログさんからいただきました。
この本の著者 由井寅子さんのお話によると、病原体というのは私たち自身のもつ汚れた意識が鏡となるべく生命化したものとのこと。
もっと言うと、我々の滞った生命力から生まれた我々自身の一部ではないかということ。
そのため風邪というのはある種の浄化であるというのです。
つまり高熱によって体内の毒素を吐き出し、自分自身の体を清浄にするというのです。
なるほど~。
インフルエンザワクチンを予防接種するということは、体の中に全く異種の物質を植えつけてしまうということ。
それは結果的に免疫低下を起こさないとも限らない。
そんな状況を招かないためにも「ホメオパシー(同種療法)」というものがあるということを、この本によって知りました。
インフルエンザにかかったとしても、自分の自然治癒力を信じて体内を浄化させることも一つの治療法なのかも知れませんね。
現在、私は「免疫異常」によって慢性腎炎を患うことになってしまったのですが、知らず知らずのうちに異種物質を体内に取り込んだからかな・・・と、今までの生活を省みるよい機会となりました。

