夏休み終了4日前から読書感想文を書かせれば余裕だろうと、小5の双子にやらせてみれば Kの方が「書けない!」とショック!

読ませた本が“あしながおじさん”だったのが間違えか!?と、本を冒険物にチェンジビックリマーク元々 本を読むのが好きな子なので半日で一冊読んで読書感想文に再チャレンジキラキラ

やっぱり「書けない…」ショック!あせる

今まで毎年 書いてたじゃないむかっ
と 言う心の怒りは口に出さず、「自分が冒険した気になって」とか「主人公と自分を比べて」とか色々アドバイスをしても「書けない汗

Kと色々な やり取りをしているうちに双子の片方GはKに しているアドバイスを全部使ってチャッカリ感想文を書き上げてましたガーン

そして3日目、「書けない」の一点張りのKの為にインターネットで“読書感想文の書き方”なんてものを見つけて更にアドバイスショック!

4日目の最終日にやっと書き始めたのは良いが終わらないショック!あせる途中で辞めさせて“自業自得”と忘れ物にさせるか何時になってもいいから仕上げるか 散々迷った挙げ句 午前4時までかかって書き上げましたしょぼん

後日談につづく