次女 ぽのちゃん、この春から支援級1年生です。


GW前に支援級 担任と個別懇談がありました。


支援級では、個別の支援計画書を年度はじめに作って頂き、それをもとに普段の学校生活に落とし込んでいく様です。



個別懇談前に、アンケートがありました。


親の願い、どのようになって欲しいですか?




わたしは、アンケートに『初めてのこと、難しいことも沢山あると思います。お友達と一緒に元気に育ち合って欲しいと思います。』





支援級担任の先生は、人懐っこい感じの男の先生です。

先生としては中堅かな?

私と同じくらいか、年上くらいと思います。



主人曰く、引退したラグビーの田中選手に似てる。ですって。

確かに。






教室に入り椅子に座ると、支援級2人は同じようなタイプの子どもで、自分が発言したいとばかりに先生にわーわー言って、先生の言うことがなかなか進みません。


参観はそんな感じでした。


先生も2人の気持ちを落ち着けるところから始めます。

手遊びから始まって、最後はお口をしー、手はお膝。

そして、先生が今日することを説明します。





支援計画書の夏休みまでの目標は、『適切な場面で手を挙げ、発言する』になりました。




次女 ぽのちゃんは市の健診で発達遅延の指摘はあったものの、療育は受けたことはありません。


年長の春に『ひ』が言いにくいことを理由に、幼稚園からことばの教室に繋いでもらいました。




ことばの教室の言語聴覚士の先生からは、発音は問題ないと思います。

少し人とのやり取りに課題がありますね。



そう言われてきました。

課題の内容は、相手の言うことを聴く、そして自分の言いたいことを相手に伝える。






小1の支援計画が、ことばの教室の続きにあるものだったので、先生の作られた内容で大丈夫です。とお伝えしました。








1年生早々に手厚さを感じつつも、 ぽのちゃん。

1日の大半はもう普通級で過ごしている様です。


 その辺は現場判断と聞きましたが、登校時とさよならの時、国語と算数は支援級。その他はほとんど普通級にいるっぽい。(ぽのちゃんから聞いた話)




 ぽのちゃんは支援級と普通級のあいだくらいにいる子どもです。




どの様な場面で支援級で過ごすかは現場判断と聞いていましたが、早々に手があまりかからない支援級の子と判断された様でほとんど普通級にいてる。ことになったみたい。





今、現在、ぽのちゃんと私も体調を崩して風邪ひきです。


喘息もでてるので、今週はお休みして、来週からまた元気に過ごせたらと思います。











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