こぼれイクラととろサーモンハラス焼き弁当 | だおなぐ@金口利男のはりぼてマルチリンガル

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(某歴史小説の大先生風に)
だおなぐ@金口利男は大学時代に語学は英語・独語・西語をかじっている。但しその実力ははっきり言って相当怪しい。文字通り「はりぼてマルチリンガル」の語学屋もどきと言っていい。ついでながら、うろ覚えは多々あるのが当たり前という有様である。

先週の金曜日は外出ついでに昼食は駅弁購入。

東京駅の「祭」で吉田屋サンの『こぼれイクラと とろサーモン ハラス焼き弁当』が昼食。

帰宅して食事。



握りじゃなくて、イクラを食べたいなという時の有力候補。

他の方々が アップされている蓋を開けた時の写真を見ていてふと気になったことがあって。

それは他の方々の写真ではハラス焼きの中央部にイクラの帯がかかっているのに、持ち帰って蓋を開けたらいつも帯がない状態。

今回は弁当がひっくり返ったり斜めにならないように少し大きめの袋を用意して、これに入れて帰宅。

慎重に持ち帰って帰宅。

 イクラの帯はちゃんとついてました。
いつもにも増しておいしくいただきました。 

切り身は以前何も考えずにかじったら見事にごつい骨が歯間に挟まって取るのに手間取ったのでそろ~りと箸でほぐしました。

ちなみにこの駅弁は新青森駅や東京駅だけでなく、JRの名古屋駅でも売ってました(全駅弁売場で取り扱っているかは不明)。


ちなみにおやつは、
同じく東京駅の「祭」で大船軒サンの『サンドウヰッチ』。

鎌倉ハムのボンレスハム 使用。

ハムサンドが4切れ、チーズサンドが2切れだったような。

外だけ撮ったら中身撮らずに食べちゃいました。

東京駅での軽めに食べたい駅弁のひとつ。




2023-JUL.-05-WED.-15:15(JST)