だおなぐ@金口利男のはりぼてマルチリンガル

だおなぐ@金口利男のはりぼてマルチリンガル

(某歴史小説の大先生風に)
だおなぐ@金口利男は大学時代に語学は英語・独語・西語をかじっている。但しその実力ははっきり言って相当怪しい。文字通り「はりぼてマルチリンガル」の語学屋もどきと言っていい。ついでながら、うろ覚えは多々あるのが当たり前という有様である。

NHKラジオのテキストで

『ドイツ語講座』

(現・『まいにちドイツ語』)


時期としては2001年度~2003年度

の間だと思うんですけど

この時期に現在は獨協大学の先生の

相澤啓一先生が応用編をご担当


内容はいわゆる時事ドイツ語で

当時は月曜日~木曜日が入門編

金曜日・土曜日が応用篇

放送時間は各曜日20分

午前中が本放送、午後に再放送


木曜日が会話、金曜日が購読

ドイツの移民問題を取り上げた

回もあった

今日本でも移民問題が

話題なので再読したくなった


獨協大学といえば旗艦は

外国語学部のドイツ語学科


他の大きな図書館を検索したけど

上記の期間がヒットしなかった


獨協大学ならNHKのラジオや

テレビの語学講座に先生方が

講師でご出演されているから

テキストも大学の図書館で

蔵書にあるとは思うんだけど

教職員や学生・院生なり出入りの

ギョーシャ(売店)のいずれにも

該当しないのでアクセス不可


会話の出演者にトーマス・マイヤー

先生が入っていて


前後?の入門編(2002年度前期・

2003年度後期)で獨協大学の

山本淳(やまもと・あつし)先生、

アンゲリカ・ヴェルナー先生と

ともにご出演(「ハンナの魔法の杖」)

されていて

そこまでは絞れている




おまけ

2001年度前期・2002年度後期の

ラジオのドイツ語の入門編の講師は

早稲田大学の荒井訓(あらい・

さとし)先生


くしくも獨協大学のドイツ語学科の

先生方と荒井先生は

当時それぞれナツメ社からドイツ語の

テキストを出版されていて

リアルの書店の気の利いた店員は

ドイツ語講座の リスナー狙いで

両者のテキストを隣合わせに

並べていました



2026-AUG.-13-THU.-06:00(JST)




消費税って


全額社会保障保障に使ってるそうな


健康保険料や年金保険料は


別途徴収されてるけど


これは二重取りや多重取りに


ならないの?



おととしの所得が三年前より


増えたと喜んでたら


所得税や住民税や通常健康保険料が


上がる以上に


●額●●●の区分が上がって


病院の処方薬代が


倍近くになって


ビビる


医療費が高くつく病院は


診察代は大きく上がってないけど


そこの処方薬代(もち院外処方)が


倍近くになって


薬のもらい控えせざるを得ない


事態で


診察後になぜか事務方と打ち合わせの


有様



そういえば熊本の支援の10万円が


給付ではなく貸付なんだ


もし自分が東日本大震災や熊本地震や


全道停電の北海道地震級の災害で


大きな被害に遭ったら支援は前例により


給付ではなく貸付になるってこと?


海外のバラマキや外国人の生活保護より


本邦国民は冷遇されてるってこと?





2026-AUG.-12-WED.-07:30(JST)


やっぱり


日本人って


五輪と万博が

好きなんですね




2025-SEP.-23-TUE.-06:45(JST)