目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2295日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

落ち着いた雰囲気のカフェで、
コーヒーを飲みながら過ごしています。




<本日のダントツへの一歩>


個人的に思う好きな時間は、

夢中で身体を動かしているときと、
ゆっくりと身体を休めているときで、

普段の仕事をしている環境から
肉体的にも精神的にも少し離れて、

全く別のことをしているときが
気持ちよく感じており、

今やっている営業という
仕事は好きですが、

それだけでは
せっかくの一度きりの人生の幅が
狭まってしまうとも感じているため、

自分自身が
「これやりたい!」と
思うことを可能な限りやれるように、

その思いが消えないうちに
スケジュールに入れたり
「やりたいことリスト」に
入れたりして、

自らの気持ちの変化に
気づけるようにしています。


数年前にやりたいと
思っていたことについて、

いま考えてみても
同じぐらい「やりたい!」と
思うことがある一方で、

いま考えてみると
別に「やりたくないかな」と
思うこともあり、

この気持ちの変化の理由は、

この数年の間に
意識的であれ無意識的であれ、

自分のやりたいと
思っていたことをいくつも
やってきたからなのではと思っており、

すでにやってしまったこと、
それにより新たにやりたいことが出てきて、

すでにあるやりたいことが
入れ替わっていく、

そんな変化が起きていると
感じているのは、

少しずつでも
自分自身が変わっている
証なのではと考えている次第です。




【今日の一言】
「自分がやりたいことについて、
定点観測を通じて変化を捉えていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2294日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は朝から晩まで外出でした。

はじめましての方と一緒に、
楽しい時間を過ごしています。




<本日のダントツへの一歩>


営業活動をしている中で、

常日頃から新しい人に
出会う機会があるわけですが、

相手の方と
長いお付き合いになるのか、

はたまた一度限りの
出会いで終わるのか、

そこに対する
良し悪しは無いと考えつつ、

とはいえ仕事においては
自社にとってキーマンになる方と
強い信頼関係で結ばれていることは、

会社としても個人としても
大きなメリットであり、

普段から
一つ一つの業務で
期待に応えていくことで、

少しずつ信頼が
積み重なっていくとともに、

何か問題が
起きてしまった時ほど
すぐに打ち上げて対応する姿勢を
見せることが、

より関係を強固に
するのだと感じています。


「雨降って地固まる」

会社同士であれ
個人同士であれ、

このことわざのような
シチュエーションが当てはまることも
多いと感じながら、
(全てではないですが。。)

いかに本音で
相手に接しているかどうかが、

やはり言葉の端々からも、
ちょっとした態度からも、

伝わるのではないかと思いつつ、

そのためには
「一期一会」の気持ちで
接することが有効だと思う一方で、

「また会えるから」
「ちょっと面倒だから」

何かしらの理由をつけて
肝心な部分を後回しにしてしまいがちな
ところもわかっているため、

自分自身を俯瞰的に見る癖を
つけようとしている次第です。




【今日の一言】
「相手の方と信頼関係を築くべく、
一期一会の気持ちで常に接していく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2293日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は資料作成の日でした。

今ある情報を整理整頓しながら、
自分の頭の中も整理整頓できています。




<本日のダントツへの一歩>


自分の頭の中にある
状態のままでは

「なんとなくぼんやりしたもの」
「はっきりとした輪郭がないもの」

つかみどころがあるようでない、
ゴールが見えそうで見えない、

突き詰めようとすればするほどに
離れていってしまうような感じが、

自分の頭の中だけで
考えているときの感覚なわけですが、

それを無理矢理にでも
突き詰めようとしてしまうと、

知らず知らずのうちに
迷い悩みの生い茂った森に
足を踏み入れることになり、

その深い森の中で
考え続けている限りは、

なかなか答えを
見つけることができずに、

も心も疲弊していって
しまうばかりだと感じています。


これはまさに自分自身も
そうだった経験があるため、

なんとか
自分の頭の中だけで
考えようとしてしまったがために、

気持ちが大きく
沈んでいきそうなとき、

下降傾向にあるところで、

思い切って
上昇に向かうような
気持ちに切り替えることができずに
だんだんと落ちていく感覚は、

いま振り返ってみても
気持ちが良いものではなく、

できれば、
再び経験することを
避けたいものであるため、

人間ドックのごとく、
早期段階で処置するため、

可能な限り早めに
自分の脳内から離すべく、

紙に書いたり、
誰かに話したりすることで、

自分の目に見えるように
具体的な形にしている次第です。




【今日の一言】
「頭の中にあるモヤモヤについて、
具体的な形にしてから処置していく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2292日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は社内での打ち合わせでした。

あらかじめポイントを押さえておき、
スムーズな説明ができたはず。。




<本日のダントツへの一歩>


どのような案件であれ、
対象となる内容について、

自分がどれほど
理解できているのかどうかにより
説明の精度が大きく変わってくると
感じており、

特に内容がほとんど
理解できていない状態で
少しでも質問をされると

「ちょっとわかりません」
「後で確認して回答します」

本来であれば
その場で回答できたか
しれないことに対して
自分のところでピタッと
ボールが留まってしまうため、

そのボールを
自分のもとから離すまで、

自分自身として
意識的であれ無意識的であれ
気になってしまうことになるので
余計な脳内リソースを消費することになり、

余計に仕事の効率が
落ちてしまうと思うのです。


仕事における
明確なオンとオフが
必要なのかどうかという
議論はさておき、

自分のもとに
ボールが飛んできたら
可能な限り早く手放せるように

「どうしたら前に進むのか?」
「どうしたら手っ取り早く終わるのか?」

とはいえ
自分も人間なので
油断しているとすぐに

「面倒だなあ」
「やりたくないなあ」

自分のところでボールを
留めてしまう癖があるため、

そもそもボールが
飛んでこないようになる
仕組みを中長期的な考え方で
整えていくとともに、

短期的には
身の回りにあるボールを
とにもかくにも素早く投げ返す
意識を持って仕事に臨んでいく次第です。




【今日の一言】
「即断即決即実行を実践するため、
ボールを持たない環境作りを目指す!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2291日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は仕入先さんとの打ち合わせでした。

双方の認識を合わせながら、
最適な着地点を探しています。




<本日のダントツへの一歩>


ビジネスの現場においては
両者の利害が一致しない場面も多く、

一方で
何かしらの結論を出して
案件を前に進めていかなければ
ならない場面ばかりで、

どのように両者が
折り合いをつけられる
着地点を見出していくかが
ポイントだと考えており、

そのためには
自社にとっての
メリットばかりではなく、

相手に対する
メリットについても
しっかりと考える必要があり、

あえてそれを
言葉にするのであれば、

ありきたりな
表現ではあるものの

「相手の立場になって考えること」

これこそが
それにあたると思うわけです。


特に両者の言い分が
平行線をたどっている時ほど、

両者にとっての
メリットとデメリットを整理して、

それらを目に見える形にして
議論を進めていくことが求められ、

お互いに見えるようで
見えない何かに対して議論を
している場面も少なくないわけで、

抽象的な表現に
なればなるほどに、

同じ会社のメンバーであっても
認識がずれてしまうことがあるわけで、

それが別の会社の方と
なればなおさらであり、

一方的に決めつけたり、
まくし立てたりすることなく、

傾聴の姿勢を持って
理解や納得とは別の次元で

「合意」

を取り付けていくことの
難しさとやりがいを垣間見た次第です。




【今日の一言】
「お互いの認識を合わせる努力により、
双方にとっての着地点を見出していく!」