目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2416日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は終日内勤でした。

現状をヒアリングしながら、
自分にできることを考えています。




<本日のダントツへの一歩>


これまでの自分であれば、

まとまった時間ができると
少なからず仕事のことを考えてしまい、

いま考えても
どうにもならないような

「こうなったらどうしよう。。」
「このままで大丈夫かな。。」

気がつくと
余計なことばかりを考えていて、

なんでわざわざ
何をしても良い自由な時間に
暗くなることを考えてしまうのだろう
という思いもあり、

だんだんと気持ちが
沈んでくるとともに、

それまでに考えていた
仕事のことがどんどん頭の中で
膨らんでいき、

頭の中がいっぱいで
不安は募る一方となり、

他のことを考える余白が
なくなる経験を幾度となくしてきました。


ここ最近になって、

ようやく頭の中が
いっぱいという状態を
避けることができるようになり、

何か余計なことを
考えてしまいそうなときには

「ゴールから逆算できているか」
「いま考えることに意味はあるか」

自分なりにできることを
できるときにやっている感覚、

自分で自分を
ハンドリングしている感覚が
得られるようになったため、

人生は仕事だけではないこと、
誰かのためだけではないこと、
何よりも自分ためにを考えること、

常に共に生きている自分を
大切にする気持ちを込めて、

自信を持って優先順位の
一番に据えている次第です。




【今日の一言】
「人生の優先順位について、
何よりも自分自身を大切にすること!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2415日目


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<本日の活動まとめ>


今日は終日内勤でした。

さまざまなことを考えながら、
これからの進め方を決めていきます。




<本日のダントツへの一歩>


何から何までを
自分一人でやろうとすると、

どこかで限界が
来てしまったときに
自らのキャパシティーを
超えてまで頑張ろうとした結果、

心身に大きな
ダメージを受けてしまい、

肉体的にも精神的にも
回復に時間を要する事態に
なりかねないリスクがあると、

自分自身の経験からも
実感しているため、

自分のやるべきことを
明確にした上で、

「ここまでは自分の領域」
「ここからは任せる領域」

これらを可能な限り
明文化しておくことで、

予期せず仕事が増えたときや
何かしらのトラブルが起きたときに
柔軟に対応ができるようになると
考えています。


これは相手の方にとっても
同様なのではないかと考えており、

お互いにやるべきことが
明確になっていれば

「これはどっちがやるのか」
「どちらにも当てはまらない」

イレギュラーな内容が
出てきたときにだけ
担当を決めれば良くなり、

普段はそれぞれの領域、
持ち場を守って
仕事を進めていくだけで良く、

あれもこれもと
責任区分が曖昧なままで
やればやるほどに
成果が曖昧になる可能性があり、

あらかじめやるべきことを
決めておくこと、

あとは決めた内容を
しっかりと実行すること、

まずはこの仕組みが
必要になると感じている次第です。




【今日の一言】
「自分のやるべきことを明確にして、
決めた内容を実行する仕組みを作る!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2414日目


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<本日の活動まとめ>


今日は楽しい会食でした。

懐かしいメンバーとともに、
学びのある時間を過ごしています。




<本日のダントツへの一歩>


時間ができたらやりたいこと、
という定義で、

過去にさまざまなことを
リストアップしていたことが
あったのですが、

急な予定変更などで
「いざ」まとまった時間が
できたとなると、

たいていは
取り留めのないことを
ちょこちょこやってしまい、

気がつくと一日が
終わっていたというのが
個人的な「あるある」現実であり、

その一方で、

普段から何の気なしに
仕事をしたり生活をしたりしている間に、

ふとリストを見直してみると

「これ、できてる」
「これ、終わってる」

完了しているものが少なからず
かなりあることが分かったのです。


これは自分自身の
無意識の領域に

「やりたいことリスト」

がインプットされており、

自分でも気がつかないうちに

「これをできるように」
「これを終わらせるように」

バックグラウンド処理のごとく
進んでいたからではないかと
思わざるを得ない状況であり、

少なくとも自分で

「これをやりたい!」

というものを
言語化しておかないことには、

前に進まないのではないかと
思うようになったきっかけでもあり、

どんな内容であれ、

「時間ができたら」
「いつかはやりたい」

これらを全て
リストアップしておくとともに、

常に見返すことのできる
場所に置いておくことで、

実現の可能性が大いに高まるのだと
実感している次第です。




【今日の一言】
「バックグラウンド処理のごとく、
自分の無意識で目的地に近づいていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2413日目


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<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

久しぶりのカフェで、
気の向くままに過ごしています。




<本日のダントツへの一歩>


自分で調べたら分かるものは
まずは自分で調べるように
しているのですが、

「わかる」と
「できる」は
別物だとも思っており、

何をしたら良いのか
分かっていたとしても、

それを自分でできるかどうかは
また別の話であり、

誰にでもできるような
簡単な手続きの場合もあれば、

お金を払ってでも
誰かにお願いしなければ
ならないほど複雑な場合もあり、

ケースバイケースだと
感じている中で

「どこまでを自分でやって」
「どこからを誰かに任せるのか」

そのときの状況なども
関わるため明確にラインを
引くのは難しいなと感じています。


その中でも、

自分でやってみて勉強になるもの、
今後も繰り返し必要になるもの、

これらのような
特性を持つものに関しては

「やりたくないな」
「めんどくさいな」

個人的に後ろ向きの感情で
始まることも多いのですが、

それを誰かに任せることで
お金で時間を買うのも
一つの選択肢であり、

まず最初だけは
自分でひと通りやってみて
内容を誰かに説明できるレベルまで
理解した上で誰かに任せるのであれば、

仮に何かしら問題が
起きてしまったとしても
自分で対応できるため、

完全に丸投げではなく

「ある程度は自分でも分かっていて、
やろうとすれば自分でもできるけれど、
あえて誰かに任せるもの」

この位置付けが良いのではないかと
考えている次第です。




【今日の一言】
「手放しでもなく抱え込みでもない、
その中間地点を意識して目指していく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2412日目


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<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

ようやく身の回りが整ってきて、
新たな環境を楽しんでいます。




<本日のダントツへの一歩>


個人的に自分の目で見たものを
絵のような写真のようなイメージで
記憶するのが得意だと感じている一方で、

上司からメモなしの
口頭で指示された内容は
記憶するのが苦手だと感じており、

これは自分自身の
記憶特性が「視覚優位」で、

情報の入りやすい経路が
どこかという話につながり、

情報をイメージとして
保持する能力が優れているという
説明を受けたわけですが、

一方で音声だけの
聴覚情報は抜けやすく、

内容を聴いた瞬間、
その場では理解できていたとしても、

後になって
思い出そうとすると

「あれ、なんだっけ。。」
「何をしろって言われたかな」

なかなか困ってしまうのです。


YouTubeなどでも、

何かの商品について
ずっと説明している動画で
「ながら聞き」していると、

終わった後に

「ほとんど記憶に残っていない」

状態となっており、

見返してみると

「ああたしかに」
「こんな話をしていた」

なんとなく思い出すのですが、

聴覚単独だと記憶力が弱まるため
テロップがある動画を観たり、

テロップがなければ
日本語の字幕を付けたりして、

視覚情報を加えて
記憶力が高まるように
工夫するとともに、

自らの記憶特性を
自覚しておくことで
仕事もやりやすくなると感じるため、

これまで記憶特性の
意識はなくとも

「メモをとる」

癖が付いていたのは、

我ながら自分の記憶力を
高めるためだったのだなと
納得している次第です。




【今日の一言】
「自分自身の記憶特性について、
視覚や聴覚の入りやすさを理解する!」