目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
965日目


ご訪問ありがとうございます。


このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。


自由な形で読み進めていって

いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。


自家用車メンテナンスの続きと、

自宅近くでの買い物です。





<本日のダントツへの一歩>


よく周りの方からは
「食事に頓着しないね」と
言われてしまう私ですが、

それは普段の会社で
昼食を取っていないゆえで、

たしかに誰かと一緒に
外出している場合を除いては
ほとんど食べることがありません。


上記のセリフとともに
「お腹が空かないの?」と
言われることも多いのですが、

返答として、

「お腹は空いているけれど、
食べなくても大丈夫かな!」

といった、あいまいな
表現になってしまうため、

余計に理解が得にくいところです。。



個人的には、

お腹が空いている方が
お腹がいっぱいの場合よりも
頭が冴えるように感じており、

特に、お昼休み明けの
時間帯に午前中と同様に
集中できるかどうかは、

昼食を取るか取らないかと
リンクしているように感じるのです。


昼食を取らない方が
午前中からの集中力を維持したまま
午後に入っていけるという
自分自身の実感から、

勤務中(出勤から退勤まで)には
積極的に食事をしないという
スタイルになってしまいました。



ただ、
誰かと一緒に外出をした際、

お昼をまたぐような
時間帯であれば、

相手の方が先輩で
「何か食べていこうか」
と言われたのであれば、

「はい喜んで」と
素直に答えられます。


一方で、
相手の方が後輩であったとしても、

自分の方から
「何か食べていこうか」
と誘っており、

相手の方がいる
食事の場面において、

「私は食べなくても大丈夫です」
「どうぞ気にせず食べてください」

と断るようなことはしていません。



これらの
言動の根底にあるのは

「自分の考え方と
相手の方の考え方は
違っていると理解をした上で、

自分の考えを
一方的に相手の方に
押しつけるようなことはしたくない」

という
自らの価値観だと思っています。


身分や立場によって
「◯◯が絶対に正しい」
ということはないわけで、

自分の当たり前は
相手の当たり前では
ないかもしれないと、

お互いの価値観を
尊重しようとする姿勢を
大切にしようと、

意識をしている次第です。


※正直なところ、
誰かと一緒に食事をするという
行為自体は好きなのです。。




【今日の一言】
「自分と相手の価値観について、
違いを認めた上で敬意を持って接する!」