目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
965日目
■
ご訪問ありがとうございます。
このブログは、
「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、
その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」
ものです。
自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。
<本日の活動まとめ>
■
今日は半日外出でした。
自家用車メンテナンスの続きと、
自宅近くでの買い物です。
<本日のダントツへの一歩>
よく周りの方からは
「食事に頓着しないね」と
言われてしまう私ですが、
それは普段の会社で
昼食を取っていないゆえで、
たしかに誰かと一緒に
外出している場合を除いては
ほとんど食べることがありません。
上記のセリフとともに
「お腹が空かないの?」と
言われることも多いのですが、
返答として、
「お腹は空いているけれど、
食べなくても大丈夫かな!」
といった、あいまいな
表現になってしまうため、
余計に理解が得にくいところです。。
■
個人的には、
お腹が空いている方が
お腹がいっぱいの場合よりも
頭が冴えるように感じており、
特に、お昼休み明けの
時間帯に午前中と同様に
集中できるかどうかは、
昼食を取るか取らないかと
リンクしているように感じるのです。
昼食を取らない方が
午前中からの集中力を維持したまま
午後に入っていけるという
自分自身の実感から、
勤務中(出勤から退勤まで)には
積極的に食事をしないという
スタイルになってしまいました。
■
ただ、
誰かと一緒に外出をした際、
お昼をまたぐような
時間帯であれば、
相手の方が先輩で
「何か食べていこうか」
と言われたのであれば、
「はい喜んで」と
素直に答えられます。
一方で、
相手の方が後輩であったとしても、
自分の方から
「何か食べていこうか」
と誘っており、
相手の方がいる
食事の場面において、
「私は食べなくても大丈夫です」
「どうぞ気にせず食べてください」
と断るようなことはしていません。
■
これらの
言動の根底にあるのは
「自分の考え方と
相手の方の考え方は
違っていると理解をした上で、
自分の考えを
一方的に相手の方に
押しつけるようなことはしたくない」
という
自らの価値観だと思っています。
身分や立場によって
「◯◯が絶対に正しい」
ということはないわけで、
自分の当たり前は
相手の当たり前では
ないかもしれないと、
お互いの価値観を
尊重しようとする姿勢を
大切にしようと、
意識をしている次第です。
※正直なところ、
誰かと一緒に食事をするという
行為自体は好きなのです。。
【今日の一言】
「自分と相手の価値観について、
違いを認めた上で敬意を持って接する!」