<本日のダントツへの一歩>
200日 発信チャレンジ 165日目



このブログは、筆者が公私ともにダントツな状態になっていく過程を日々徒然に綴っていくものです。

自由な形で読み進めていただけたら幸いです。


200日 発信チャレンジ 165日目です。

昨日のランニングのおかげか、さっそく両足が筋肉痛です。

この心地よい痛みも久しぶりです。

日々の意思決定を進めていくにあたり、時間は有限であることを考えていました。

一人一人に与えられた時間には限りがあるので、その制限時間内でどれだけ成果を出せるようにするかがポイントだと思うのです。

さらには最高瞬間風速の成果を狙うのではなく、手堅く成果が出続けるような仕組みを作り上げることに注力すべきだと学びました。

このことは、言葉を換えると、第一領域や第三領域ではなく第二領域にどれだけ時間を割けるかが鍵になると思います。

どうしても先送りしてしまいがちな第二領域を優先していき、やることリストを潰し込むための仕組みをつくることによって、未来の成果が大きく変わってくるはずです。

と、頭では分かっているものの、なかなか第二領域に取り組むことができないのは、その場その場で第一領域や第三領域の仕事に取り組んでしまう癖がついているからだとも気づいた次第です。

癖を直すには意識しての繰り返しが必要だと思うので、今の自分が取り組んでいることは第二領域なのかどうかを自問自答する癖づけをしながら仕事を進めていきます。


【今日の一言】 
「その仕事は第二領域なのか自問自答する!」