
オタクの断捨離 捨てられないオタクを救済! (コミックエッセイ)
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現場モードになると、なかなか原稿に向かえなくなる。
まして、それが移動が伴う地方での現場となると、なおさら。
時間がある、時間ない、そんなこととは無関係なんですね。
そう、時間があっても書けない、書く気がおこらない。
だから、新幹線の中でパソコンに向かってタイプをしているビジネスマンを見ると。
すごいなぁ〜、と。
移動空間では、ボーっとするか、眠りこけるかの身としては、ね。
断捨離の現場では、直感と体力勝負。
原稿は、思考の勝負。
けれど、一旦書き出し始めれば、なぜか、書けるという摩訶不思議な世界でもありますね。
要は、切り替えなんだけれど。
移動の身では、それが難しく。
執筆モードになるには、やはり、机<固定された>が必要かと。
で、いまのところの私の結論
直感は、体を動かすほどに冴え渡り、
思考は、じっと座れば巡り出す…
いずれにしろ、潜在意識にアクセスするには、
緩急自在
変幻自在
そんな囚われない自分の有り様が必要なんでしょうね。
原稿を書くために、机は、
あってもよし
なくてもよし
これが、断捨離の「離」の境地。
はい、今のところの私は。
枕が、
あってもよし
無くてもよし
どちらでも寝られる<笑>
そうですね、生きていくうえで、
結婚してもよし、
結婚しなくてもよし。
離婚してもよし、
離婚しなくてもよし。
お金があってもよし、
お金がなくてもよし。
地位があっもよし、
地位がなくてもよし。
そんなふうに自在な境地になれたらいい。
あはは、まだまだよね、ひでこさん!?
だからこそ、断捨離!
モノはあってもよし、
モノは無くてもよし。
どちらにせよ、モノとは慈しみの関係にあることの方が大切なのだから。
どうぞ、こちらの記事を!
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ありがとうございます。
断捨離とは、
自己回復
自己探訪
自己成長
そのプロセス。
断捨離の空間クリエイト、
それは、即ち、人生のクリエイト。
どうぞ、存分に断捨離を愉しまれますように。
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