わたし、惚れ惚れするね、この仕事ぶり!
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。
東京の私の根城マンション、
今日の御来訪者は男性陣五名さま。
私ね、こんな職人さんたちの仕事ぶりに惚れ惚れとしてまう。
二重サッシの大きなテラス窓。
何故だか、内側が汚れていてまるでくもりガラスのごとく。
ガラスをサッシから取り外して清掃するしかなく、
この五人衆の出陣となる。
一枚のガラスに5人も!と驚いたけれど、
なるほど、この人数が必要だと納得するような大変な作業でありました。
思うに、この大きなガラス窓を取り付ける段階で、
つまり、設計も施工も設置も、メンテナンスについての配慮が欠けいたのかも。
第一、ガラスを取り外さなくては、キレイに出来ないなんて、
それだけでも、メンテナンスのハードルがとっても高いではありませんか。
ではでは、あなたも、どうぞ、クリアなごきげんな夢を!
おやすみなさい。
断捨離のやましたひでこです。
東京の私の根城マンション、
今日の御来訪者は男性陣五名さま。
私ね、こんな職人さんたちの仕事ぶりに惚れ惚れとしてまう。
二重サッシの大きなテラス窓。
何故だか、内側が汚れていてまるでくもりガラスのごとく。
ガラスをサッシから取り外して清掃するしかなく、
この五人衆の出陣となる。
一枚のガラスに5人も!と驚いたけれど、
なるほど、この人数が必要だと納得するような大変な作業でありました。
思うに、この大きなガラス窓を取り付ける段階で、
つまり、設計も施工も設置も、メンテナンスについての配慮が欠けいたのかも。
第一、ガラスを取り外さなくては、キレイに出来ないなんて、
それだけでも、メンテナンスのハードルがとっても高いではありませんか。

慎重にガラスを外し、
熱心にくもりひとつなくピカピカに磨きこんで、
また、丁寧にはめ込む。
そして、溢れる光を背に記念写真を撮ったのが冒頭の写真。
お蔭さまで、とーてもクリアな気分に。
そして、私は尋ねてみたのです。
自宅のガラス窓も、自分で磨くのかしら?と。
はい、答えは、案の定、ノーでありまして。
そうですね、男性とは、仕事に全エネルギーをかける人ほど、
家では、あまり間に合わない存在になるようです。
はい、今、あなたの目の前で、ドデンゴロンとしているご主人も、
外の仕事場では、とっても恰好がいいのかもしれませんね!
どうでしょう?
ではでは、あなたも、どうぞ、クリアなごきげんな夢を!
おやすみなさい。
◆やましたひでこ断捨離塾
http://www.yamashitahideko.com/sp/CP_YDJR/



