おはようございます^ - ^
なんだか毎日バタバタと忙しく過ごしております。
熊本の地震も…しっかりニュースも見れずですが、熊本のお友達、長崎のお友達は無事とのSNSの便利さを実感しました。
これ以上の被害がでませんように!
と祈ることしかできませんが。
昨日東京の母と電話でお話し📞
毎月月末病院通いしてるので、ちょうど来月その日だけお休みだから(付き添おうか?)と言ったら、そのためだけに来るのやめて!と。
仕事してそのまま病院🏥行くし、検査もあるから大丈夫👌と。まだ1人でいけるから。と
弟が毎月行ってくれてるんだけど、その負担も減らしてあげないと、と思ったけど。即却下でした。
母の意志も固いので、8月は諦めまた日程調整していきます💦笑
先日の名古屋場所大相撲
佐織さん主催の(黒紋付の会)での参戦
喪服と呼ばれる黒紋付を喪以外でも!
夏の袋帯を結んで☺️
黒ってカッコイイですよね!
合わせる帯と小物でかなり個性もでますし。
楽しいお着物にもなります。
みなさんとご一緒できて
本当に楽しい😃
佐織さんにはいつも感謝❤️です。
昨日浴衣の会のお相撲に参加した生徒さんとお話してたら、あれから4日目以降
ずっとテレビで観てて応援してた!とお相撲好きになったとか☺️
ただ浴衣を着て行く場所が、なかったから夏の行事としてお相撲を❤️だったんですが、しっかりお相撲好きに
安青錦が優勝🏆して嬉しかったけど、
なんでもフェイスクリップが三つ巴の2人だったようで、熱かったわー!
なかなか面白い感想を聞かせてくれました!
なんだか嬉しい☺️
審議の親方は男性の黒紋付!
5つ紋の格のあるお着物を纏うと
やはり浴衣より身が引き締まります。
佐織さんが、前日に参加される皆様へこのように
審判の親方は黒紋付羽織袴
正式な場にお召しになる
装いです。
相撲は御神事塩で払い取り組み
勝負します✨✨
相撲は単なるスポーツではなく、もともとは神様に五穀豊穣や国の平安を祈る神事として行われてきました。そのため、今でも神道の作法が多く残っています。
塩をまく意味
土俵に塩をまくのには、主に次の意味があります。
* 清め(お祓い)
* 神道では塩には穢れ(けがれ)を祓う力があると考えられています。
* 力士は土俵を清め、神聖な場所として相撲を取るために塩をまきます。
* 身を守る願い
* 昔は相撲で命を落とすこともありました。
* 「怪我なく無事に勝負できますように」という願いも込められています。
* 神様への敬意
* 土俵は神様が宿る神聖な場所と考えられているため、塩で清めてから勝負に臨みます。
土俵も神聖な場所
土俵は作る際に「土俵祭」が行われ、地中には縁起物(昆布、スルメ、米、塩など)が納められます。これは神様に豊作や安全を祈願する神事です。
そのため、力士が
* 四股(しこ)を踏む
* 塩をまく
* 手を打って広げる(武器を持っていないことを示す所作)
* 土俵入り
といった一連の動作には、すべて神事としての意味が込められています。
こうした背景を知って観戦すると、相撲は勝敗だけでなく、日本の伝統文化や神道の精神も感じられる競技だと分かります。
黒紋付キモノで私達の活動の場に相応しい名古屋場所
どうぞ宜しくお願いします。と
とってもありがたくわかりやすく
黒紋付の会に相応しい日となりました。
めっちゃキラキラな指輪💍と名前入りケースまで
プレゼント🎁に入ってました。
全ての参加者の名前入り。凄すぎて💦
嬉しい一日でした。
7月最終日。今日も良き日でありますように❣️
































