DAT'sのスタイルとして
既存の曲と振付を使用せず
夢をテーマに
メッセージを込めた
オリジナル楽曲と
それを歌うボーカル、
そして楽曲に当てる振付で
ワン&オンリーを目指した。
ヒップホップのBチーム用に
比嘉は"Let's go Beat up now"
という楽曲を作り
先出の剛田満にアレンジを
お願いした。
そして
仮メロディー入りの
音源でShyu先生に振付を
お願いし、同時に
Shyu先生のクラスから
ポーカルオーディションをして
先出のCHERRY, in my heartに
女性4名、
この楽曲に女性2名が
決定した
さらにこの楽曲は
ヒップホップなので
ラップを入れよう!
ということになり
Shyu先生のブレーンで
当時山形のNo.1ラッパーが
協力してくれることになった
つづく