2022年1月3日更新されたお手紙。
肖戦から、自らが演じる《王牌部隊》に登場する役、顧一野へのもの。
一野さんに語りかけながら、自分を勇気づけしていただろう。

空をかけていながら、留まる地を与える人、彼を受け止めてくれる人、早く現れてほしい(は?

原文:https://weibo.com/1792951112/L95sCkB3B

以下訳:
「一野さん、だいぶ間が空いてしまったが、やっとお会いすることができたね。全て順調ですか?
私は最近はよく「三十三亩地」の夢を見るんだ。みんながいる夢を。高梁、南徒、老班長…私が隊に戻りみんなと集合することを待ってる…
話したいことは山ほどあるが、どこから話せばいいわからない…

あなたを知って最初の頃は、あなたの努力と責任感に感動したと同時に、あの時代背景の下で、あなたが取った行動、下した決断は、今の社会環境でも皆様に受け入れられるだろうかと、不安を覚えた。あなたの使命感や信念をどうやって視聴者に伝えるべきだろうかと。だから私は、監督さんと議論を重ね、あなたという人物の深掘りをし続けた。その過程で私は徐々にわかってきた。目の前にいるあなたは、大きな山のような人であり、風に吹かれても雨に打たれても決して動くことがない。雨風は山々に根を張る松柏の養分にしかならないように。

あなたには選択肢を与えられていなかった。「兵士になる運命だ」「正しいことをする」「英雄ではなく、勝者になれ」…これらは、あなたが選んだのではなく、あなたの命に深く刻まれたものである。だからあなたにとっての環境は、周りよりも厳しいものだっただろう。しかしこのような環境において、あなたは冷酷でミスをしない機械のような人間になることはなかった。あなたの忠誠心、熱い愛と真摯さにより、入隊後、逆境窮境に立ち向かう度に、あなたの意志がより強固なるものになり、力に満ちていた。並外れた敏感さとしぶとさは、あなたにいち早く問題を見つけさせ、全力尽くして解決させていた。これら全ての要素はあなたを複雑な存在にさせた…

「完璧である必要がない。なんと言っても、それらは全てあなたであるが、あなたを語り尽くすことはできない。」これはクランプアップした時に私が書いた言葉だ。監督さんは私に「顧一野は風に乗って空をかける海燕で、足が地についていないと言うなら、いつか必ず、彼を受け止めてくれて、空をかけてながらも、留まる地を与えてくれる人に出会うだろう」と言った。今となっては、このような足掻き、断念、矛盾があるからこそ、私はよりあなたを敬服するようになった。運命の仕合わせは、理にかなってると思うけど、どうかな?

私はあなたを見た。そして私はあなたに通して無数のあなたと同じような軍人を見た。彼らの生まれ育ちこそ違うが、任務に当たる時「任務の完遂を保証する!」と敬礼し叫ぶ自信がある。満腔の熱血で軍魂を鋳造し、この身を国に捧げ河山を守る。あなたの半生を借りて、王牌部隊の軍隊生活を体験できて、光栄だ。」

满足/満足
歌:肖戦
翻訳:Danjih

目に映るのは優しいメッセージ
手元にはあなたからの葉書
あなたがいる町の風物 上がる口角が描く曲線が
徐々にくっきりと目の前に浮かび上がる

スクリーンに流れる暖かいシーン
記憶が回る撮影フィルムのよう
時間の目盛りに沿って1フレームずつ記録を取っていき
最も貴重な記念となった

あなたの努力を心込めて守ってあげたい
二人に関して どんなに些細なことでも宝物である
記憶が色褪せても
心が動いた「最初」を忘れることがない

躊躇うことなく孤独との付き合い方を学んだ
あなたの笑顔に応えるために
未来にどんな試練が待ち受けていようか
あなたさえ僕の隣にいれば
満足だ

無意味な虚言は風にさらわれて散り
二人がお互いの傍にいる誓いだけが残る
目線の温度や愛を込めた筆法で
忘れられない時を紡いでいく

あなたの努力を心込めて守ってあげたい
二人に関して どんなに些細なことでも宝物である
記憶が色褪せても
心が動いた「最初」を忘れることがない

躊躇うことなく孤独との付き合い方を学んだ
あなたの笑顔に応えるために
未来にどんな試練が待ち受けていようか
あなたさえ僕の隣にいれば
満足だ

中文併記:
眼中缀满 柔软的留言
目に映るのは優しいメッセージ
手边是你 寄的明信片
手元にはあなたからの葉書
你城市的风物 唇线的弧度
あなたがいる町の風物 上がる口角が描く曲線が
渐渐都 看的清楚
徐々にくっきりと目の前に浮かび上がる
银幕放映 温暖的画面
スクリーンに流れる暖かいシーン
记忆就像 旋转的胶片
記憶が回る撮影フィルムのよう
沿时光的刻度 一帧帧记录
時間の目盛りに沿って1フレームずつ記録を取っていき
成为最珍贵留念
最も貴重な記念となった

只想悉心守护 你的付出
あなたの努力を心込めて守ってあげたい
关于我们点滴 都是全部
二人に関して どんなに些細なことでも宝物である
就算回忆 变得模糊
記憶が色褪せても
也不忘掉那份最初
心が動いた「最初」を忘れることがない

学着面对孤独 义无反顾
躊躇うことなく孤独との付き合い方を学んだ
只为你的笑容 不被辜负
あなたの笑顔に応えるために
无论未来 多么辛苦
未来にどんな試練が待ち受けていようか
只要你在身边我就
あなたさえ僕の隣にいれば
满足
満足だ

任风吹散 无谓的虚言
無意味な虚言は風にさらわれて散り
只余你我 相守的契约
二人がお互いの傍にいる誓いだけが残る
用眼神的温度 缱绻的笔触
目線の温度や愛を込めた筆法で
标注难忘的瞬间
忘れられない時を紡いでいく

只想悉心守护 你的付出
あなたの努力を心込めて守ってあげたい
关于我们点滴 都是全部
二人に関して どんなに些細なことでも宝物である
就算回忆 变得模糊
記憶が色褪せても
也不忘掉那份最初
心が動いた「最初」を忘れることがない

学着面对孤独 义无反顾
躊躇うことなく孤独との付き合い方を学んだ
只为你的笑容 不被辜负
あなたの笑顔に応えるために
无论未来 多么辛苦
未来にどんな試練が待ち受けていようか
只要你在身边我就
あなたさえ僕の隣にいれば
满足
満足だ

《慶余年》エンディング《余年》を日本語に訳した。
後日編集するかも知れませんが一旦あげておく。

余年
歌:肖戦
翻訳:Danjih

時は流れる大河のような歴史の中で止む事無く輪廻を結ぶ
記憶が前世今生の中で止む事無く交わり続ける

果てしない天の川の眺めに耽て
瞬く間に春が去り、秋が訪れて雁が南へ渡り杳として知れない
貴方と共に歩む人生を捨てることできるはずもなく
夢の奥で何千回も思い出す

散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

潮の満ち引きが夕日の残照を呑み込むのを待ち
盃を満たし溢れさせたのはあなたへの想いでしょうか?

果てしない天の川の眺めに耽て
瞬く間に春が去り、秋が訪れて雁が南へ渡り杳として知れない
貴方と共に歩む人生を捨てることできるはずもなく
夢の奥で何千回も思い出す

散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

中文併記:
时光在岁月长河里 不停地轮回
時は流れる大河のような歴史の中で止む事無く輪廻を結ぶ
记忆在前世今生里 不停地交汇
記憶が前世今生の中で止む事無く交わり続ける

漫漫星河醉
果てしない天の川の眺めに耽て
转眼间春去秋来 雁儿已南飞
瞬く間に春が去り、秋が訪れて雁が南へ渡り杳として知れない
谁又能舍下 和你这一生相随
貴方と共に歩む人生を捨てることできるはずもなく
在梦里转了千百回
夢の奥で何千回も思い出す

看落花无言 流离中年复一年 细数着余年
散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
纵然是再不相见 断了前缘 无悔无怨
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
潇潇红尘 思念如从前
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
听晓月亦无眠 留一瓣温柔的心 看顾着余年
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
纵然是跨过千山一路烽烟 你始终与我并肩
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

等一场潮落又潮起 湮灭了余晖
潮の満ち引きが夕日の残照を呑み込むのを待つ
是不是思念在堆积 溢满了酒杯
盃を満たし溢れさせたのはあなたへの想いでしょうか?

漫漫星河醉
果てしない天の川の眺めに耽て
转眼间春去秋来 雁儿已南飞
瞬く間に春が去り、秋が訪れて雁が南へ渡り杳として知れない
谁又能舍下 和你这一生相随
貴方と共に歩む人生を捨てることできるはずもなく

看落花无言 流离中年复一年 细数着余年
散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
纵然是再不相见 断了前缘 无悔无怨
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
潇潇红尘 思念如从前
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
听晓月亦无眠 留一瓣温柔的心 看顾着余年
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
纵然是跨过千山一路烽烟 你始终与我并肩
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

看落花无言 流离中年复一年 细数着余年
散りゆく花は何を思うだろうか 繰り返し訪れる流離の中で 大事に余年を数える
纵然是再不相见 断了前缘 无悔无怨
二度と会えないだろうが 前縁を断ち切られようか 悔い等はない
潇潇红尘 思念如从前
喧騒に満ちる浮き世に身を置きながら 僕の想いは変わらず
听晓月亦无眠 留一瓣温柔的心 看顾着余年
暁月も不眠の夜を過ごしただろうか 一片の優しい心で余年を見守る
纵然是跨过千山一路烽烟 你始终与我并肩
千山を越える道程はどんなに困難なものであろうか あなたはずっと僕のそばにいる

《哦!我的皇帝陛下》(Oh! My Empire) 挿入歌《踩影子》(影踏みゲーム)の歌詞を日本語に訳してみた。
若干長くなってしまっており、訳者の理解と解釈が入っている日本語歌詞です。(後半なかなかのメンヘラっぷり😅)

踩影子 (影踏みゲーム)
作詞 : 彭楚粤
作曲 : 彭楚粤
歌:肖戦
翻訳:Danjih

何も言わずにあなたについて長い道を歩き
あなたが私に気づいてほしいと思いながら
風が何度も吹き抜けて
あなたはずっと変わらず、私はずっと前に向かってる

一緒に雨に濡れた日に
あなたがもう合わないと言ったの覚えてる
忘れた方が楽かな
私は記憶を隅っ子に追いやり、あなたはその記憶の中にいた

ちょっと待ってて、まだ本当のこと言えてないんだ
ここまでの過程を思い出すと少し気が沈む
私を見ないで、そして私に言わないで
私はただあなたの影を踏みながら、あなたとの過去を思い浮かべて笑いたい

ちょっと待ってて、まだ本当のこと言えてないんだ
ここまでのことを思い出すと少し気が沈む
私を見ないで、そして私に言わないで
私はただあなたの影を踏みながら、あなたとの過去を思い浮かべて笑いたい

自分を慰めることはできるよ ねぇお願い 私を許して
本能による取捨ならなぜ私に教えてくれなかったの
一生一人を愛し 一生その人に執着して
一生の純粋をかけて深い愛を追いかけた

何も言わずにあなたについて長い道を歩き
あなたが私に気づいてほしいと思いながら
風が何度も吹き抜けて
あなたはずっと変わらず、私はずっと前に向かってる

中文併記:
跟 着你走的很远
何も言わずにあなたについて長い道を歩き
默 默想被你发现
あなたが私に気づいてほしいと思いながら
风 吹过了一遍遍
風が何度も吹き抜けて
你始终不变 我始终往前
あなたはずっと変わらず、私はずっと前に向かってる

一 起淋过的雨天
一緒に雨に濡れた日に
记 得你说了不见
あなたがもう合わないと言ったの覚えてる
忘 掉也许会好些
忘れた方が楽かな
我放在一边 你藏在里面
私は記憶を隅っ子に追いやり、あなたはその記憶の中にいた

请你等等我 实话还没说
ちょっと待ってて、まだ本当のこと言えてないんだ
中间的温度多少都有点不快乐
ここまでのことを思い出すと少し気が沈む
请你别看我 也别告诉我
私を見ないで、そして私に言わないで
只想踩着你的影子傻笑着
私はただあなたの影を踏みながら、あなたとの過去を思い浮かべて笑いたい

请你等等我 实话还没说
ちょっと待ってて、まだ本当のこと言えてないんだ
中间的温度多少都有点不快乐
ここまでの過程を思い出すと少し気が沈む
请你别看我 也别告诉我
私を見ないで、そして私に言わないで
只想踩着你的影子傻笑着
私はただあなたの影を踏みながら、あなたとの過去を思い浮かべて笑いたい

我能安慰我 你快原谅我
自分を慰めることはできるよ ねぇお願い 私を許して
要是本能的取舍为什么不说呢
本能による取捨ならなぜ私に教えてくれなかったの
一生爱一个 一生都执着
一生一人を愛し 一生その人に執着して
用天真一生去追一段深刻
一生の純粋をかけて深い愛を追いかけた

跟 着你走的很远
何も言わずにあなたについて長い道を歩き
默 默想被你发现
あなたが私に気づいてほしいと思いながら
风 吹过了一遍遍
風が何度も吹き抜けて
你始终不变 我始终往前
あなたはずっと変わらず、私はずっと前に向かってる

すでにたくさんの方が歌詞日本語訳を出されていたかと思いますが…訳したくて。
後から修正する可能性あります。

用尽我的一切奔向你
僕の全てをかけて君の所へ
歌:周笔畅
カバー:肖战
翻訳:Danjih

孤独を味わってはじめて人は成長するだろうか
離れ離れになってはじめて相手を念ずるようになるだろうか
友は散り散りになっても繋がってるというけど
今この時 僕は君のそばにいたいよ
もしこの世界が複雑で、虚像と雑音に満ちてるなら
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
もし君が出たら目や嘘を言うなら
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
君には僕がいるよ
僕がいる

孤独を味わってはじめて人は成長するだろうか
離れ離れになってはじめて相手を念ずるようになるだろうか
友は散り散りになっても繋がってるというけど
今この時 僕は君のそばにいたいよ
もしこの世界が複雑で、虚像と雑音に満ちてるなら
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
もし君が傷だらけで足掻いて、心を固く閉じようとするなら
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
ちっぽけな僕らでも ひとりぼっちでいるべき人はいないよ
君には僕がいるよ
君には僕がいる
僕がいるよ
僕がいる


中文併記:
是不是孤单过 才学会长大
孤独を味わってはじめて人は成長するだろうか
是不是分开过 才懂得牵挂
離れ離れになってはじめて相手を念ずるようになるだろうか
如果说朋友不怕 散落天涯
友は散り散りになっても繋がってるというけど
但此刻我却想 在你身旁啊
今この時 僕は君のそばにいたいよ
如果这世界复杂 虚假 喧哗
もしこの世界が複雑で、虚像と雑音に満ちてるなら
我用尽我的一切 奔向你呀
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
就算很遥远啊 我一定会到达啊
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
如果你说着傻话 醉话 谎话
もし君が出たら目の話や嘘を言うなら
我用尽我的一切 奔向你呀
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
就算很遥远啊 我一定会到达啊
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
你有我啊 呜
君には僕がいるよ
有我啊 呜
僕がいる

是不是孤单过 才学会长大
孤独を味わってはじめて人は成長するだろうか
是不是分开过 才懂得牵挂
離れ離れになってはじめて相手を念ずるようになるだろうか
如果说朋友不怕 散落天涯
友は散り散りになっても繋がってるというけど
但此刻我却想 在你身旁啊
今この時 僕は君のそばにいたいよ
如果这世界复杂 虚假 喧哗
もしこの世界が複雑で、虚像と雑音に満ちてるなら
我用尽我的一切 奔向你呀
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
就算很遥远啊 我一定会到达啊
遠く離れていても 僕は絶対君がいる場所に辿り着くから
如果你只剩伤疤 挣扎 铠甲
もし君が傷だらけで足掻いて、心を固く閉じようとするなら
我用尽我的一切 奔向你呀
僕は僕の全てをかけて 君の所へ駆け出すよ
就算多渺小啊 没有人该孤单啊
ちっぽけな僕らでも ひとりぼっちでいるべき人はいないから
你有我啊 呜
君には僕がいるよ
你有我啊 呜
君には僕がいる
有我啊 呜
僕がいるよ
有我啊 呜
僕がいる