愛にできることは

愛にできることは

大切な人ができました。心に浮かんだことを思いのままに書いていきます^ ^♪

Amebaでブログを始めよう!
毎日いろんなことがある。

砂時計の砂が落ちるように、ただ落ちるのを見ていふだけではもったいない気がしたんだ。

ふと、アメブロのことを思い出す。今日から気ままに、ありのままに書いてみようと思った。

昨日、日付で言うと2015.03.23。

1つの転機があった。
なんかここでの素直な気持ちを残しておきたいと思ったから、3年ぶりくらいにブログを書くことに。笑

結論。
大切な人ができました。
ふとした瞬間。思っても口にしなかったことを伝える時がきた。久しぶりに緊張して、話すことに困った笑

戸惑いもあったけれど。それよりも好きな気持ちが強かった。この気持ちに、この道を選んだ自分に後悔はない。

絶対幸せにするって本気で思った。
相手の幸せを願って。成長していくことを楽しんで、一緒に笑いあい、支え合いながら生きていきたい。

世界中の人たちの幸せを心から願って。
久々の日記になってしまった。

ここ最近忙しくってつい…っと言ってしまいそうだが。


本当は自分から、今向き合うべきことから逃げていたのかもしれない。

そう思って今、心を新たに日記を書く気になっている。


自分に正直に生きようとしていても、

どこからか、たぶんふとした瞬間からボタンのかけ違いが起きたように

しっくりいかない毎日が訪れることがある。


それはなぜか。


それは、自分が本来すべきことに対して、

どこか後ろめたい気持ちがあるからではないだろうか。


向き合い切れていない自分へのいら立ち。焦り。。


当たり前だけれど見落としがちなこと。

それは今自分が置かれている状況に感謝し、全力で毎日を生きることだと思う。


明日から。いや、今このときからまた頑張ろう。

今日はよかったと思える日を増やしていこう。


毎日自分と出会った様々な人にとって、

今すっごく幸せだと思ってもらえるように接していこう。


そう思う今日この頃。
大切なものを失ってから後悔している自分の夢を見た。

なんでこんな夢を見たのかはわからない。でも夢の中の自分はすごく後悔していた。


なんというか。。。

何不自由なく、今を生きられていることにもっと感謝しなくちゃいけないなって思った。


人生に当たり前なものなんて存在しないんだよな。

たいていは失ってからその大切さに気付く。今までだってそうだった。


こんなにも支えてくれていたのかって。こんなにも大きな存在だったのかって。


特に両親にはもっと感謝しなきゃいけないな。

そういえば、来月は母の誕生日だったなと思いだす。


今は離れて暮らしている母に、何か贈り物をしようかと思った。

たまに電話をすると、どんなときも優しく語りかけてくれる母に。

何かしてあげたいと思った。父にも感謝をしなくちゃな。


向上心を持って毎日を生きていると、

前ばっかり見ていて、後ろを振り返らなくなる。

いつの間にか感謝を伝えられる心境ではなくなってる。


この気持ちを毎日思える自分になりたい。

そして、もっと人のために役に立つ自分になりたい。

そうなることが両親への最大の恩返しになると思うから。


そう思う今日この頃です。


この夢にも感謝しなくちゃな。気づかせてくれてありがとう。

大切だと思ったので日記に書いておきます。


今日も頑張ろう。
「ただいま」

最近、JUJUの曲いいなぁって思ってる。

そんなこんなで最新のベストアルバムを買ってみました。


LOVEとLIFEと二種類あって、LOVEは関係ないかなぁとか思ってLIFEを選ぶ。

初回盤にPVがついていて見て感動(笑)


結婚とか将来の生活のこととかあまり考えたことなかったけど、

こんな人生を送ってみたいって思った。


月日が経って、あたりまえになったときがきても、

恋が愛に変わるという歌詞のように、相手のことを思って、一緒に生きる。

そんな人生を送れたらいいなぁと思ったりして。。がんばろ

KAN

発表するオリジナル楽曲は全てKAN自身が作曲している(「予定どおりに偶然に」はASKAとの共作)。ほとんどの場合、曲が先で、詞は後で書くというスタイルである(他人が書いた詞にメロディーを乗せたものが原曲となった「きみを想う夜」など、例外もある)。

主に70年代から80年代にかけての洋楽に影響を受けており、特に後期のビートルズ(ジョン・レノンやポール・マッカートニーのソロ作品も含む)や、ビリー・ジョエル、スティーヴィー・ワンダー等からは、彼の音楽のルーツともいえるほど強く影響を受けている。

メロディーやアレンジから彼らの音楽性を独自に研究し、それらの要素を自身の楽曲に積極的に取り入れている。また、楽曲的にスタイルを模倣した作品(パロディ)も存在する。基本的にピアノをフィーチュアした楽曲が多いが、ロックンロール、ソウル、ファンク、ジャズ、ダンスビート、ラップも取り入れるなど、取り扱うジャンルは幅広い。

作曲とアレンジは切り離せない一つの作業という考えから、自ら作成したデモテープのアレンジを、レコーディングの際に大幅に変更されることを嫌う。そのため、レコーディング現場でスタッフと喧嘩になることもあった。そうした中で、1990年発表の5thアルバム『野球選手が夢だった。』から共同アレンジャーとして参加している小林信吾には最も信頼を置いており、このアルバム以降はほとんどが小林との共同アレンジか、KANの単独アレンジである。

リズムアレンジだけでなく、ストリングスやホーンの譜面も自ら書くことも多く、その際に4小節と同じフレーズを繰り返さないというこだわりも見せている。2009年2月に出演したNHK-BS2『あなたの街で 夢コンサート』では、「愛は勝つ」のフルオーケストラアレンジを初めて自ら行い、東京フィルハーモニー交響楽団と演奏した。

デビュー前はほとんど洋楽しか聴いていなかったため、作詞に関しては影響を受けた邦楽アーティストがおらず、アマチュア時代から1987年のデビュー当初までは自ら詞を書くことは少なかった。本格的に作詞をするようになったのは1988年発表の3rdアルバム『GIRL TO LOVE』からであり(10曲中8曲を作詞)、1989年発表の4thアルバム『HAPPY TITLE-幸福選手権-』以降は全て作詞している。

詞を書くペースは遅く、曲ができてから詞が完成するのに数年以上かかる場合も多い。リズムトラックまでレコーディングを済ませておきながら、詞が完成せずにアルバムへの収録が持ち越しになることもある。