愛にできることは -2ページ目

愛にできることは

大切な人ができました。心に浮かんだことを思いのままに書いていきます^ ^♪

エバリー・ブラザーズ

エヴァリー・ブラザース(エバリー・ブラザース)(The Everly Brothers) は、1950年代後半から1960年代前半に活躍した、ドン・エヴァリーとフィル・エヴァリーの兄弟によるカントリーユニット。

カントリーの伝統である「クロース・ハーモニー」というスタイルでメロディーを奏で、「Bye Bye Love」「Wake Up Little Susie」「All I Have To Do Is Dream」「Bird Dog」「Devoted To You」「Problems」「Take A Message To Mary」「Cathy's Clown」などヒットを飛ばした。

1960年代中旬以降ヒット曲には恵まれなかったが、その美しいハーモニーはビートルズをはじめビーチボーイズやサイモン&ガーファンクルに多大な影響を与えた。1986年第一回ロックの殿堂の最初の10アーティストに選ばれた。

更新が久しぶりになってしまった。

土日の大きな仕事を無事に終え、

今日はほっと一息というところでしょううか。


やはり、しっかり準備をして、大きな仕事を迎えると

それ相応に得るものは大きいと思った。


今回は新しい方々との出会いが沢山あったと思う。

引き続き、みなさんに満足していただけるものをつくっていきたい。


明日からまた頑張ろう!
トム・ウェイツ

1949年12月7日、カリフォルニア州ポモーナにて、病院にすべりこんだタクシーの中で生まれる(本人談)。

10代の頃、カリフォルニア各地を転々とし様々な職業につきながら(いまだ健在のピザ・ハウス「ナポレオンズ」のキッチンで働いていたことは有名、後の彼の作品の中で数多く登場する。)、サンディエゴ周辺のクラブでギターやピアノをプレイし始める。72年、フランク・ザッパ、アリス・クーパー等のマネージメントを手掛けるハーブ・コーエンに見出され、アサイラム・レコードから73年「クロージング・タイム」でデビュー。ジャズ、ブルーズを基盤とするウェイツ独自の音世界を構築させ、これまで(サントラ、ベスト等含む)21枚のアルバムを発表、音楽だけでなく、演劇、映画への出演など幅広く活躍。70年代には2度の来日公演を行う。前々作「ボーン・マシーン」、そして前作「ミュール・ヴァリエーションズ」ではグラミー賞を獲得した。

映画の世界では、ジム・ジャームッシュ監督の「ダウン・バイ・ロウ」、フランシス・コッポラの「アウトサイダー」、「ドラキュラ」、ジャック・ニコルスンの「黄昏のチャイナタウン」など出演した映画は数知れず、楽曲が使用された作品も「キング・オヴ・コメディ」、「シー・オヴ・ラヴ」、「デッドマン・ウォーキング」、「12モンキーズ」など枚挙に遑がない。

また、ホリ・コール・トリオがウェイツ作品集をリリースしたり、イーグルス、エルヴィス・コステロ、ラモーンズ、ブルース・スプリングスティーン、ポール・ヤング、ロッド・スチュワート等が彼の楽曲をカヴァーしたり、ボノ(U2)やキース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ)が「彼を愛してやまない」と公言。さらにはインスピレーションを受けた人物としてウェイツの名を上げるアーティストはエディ・バウダー(パール・ジャム)、ベック、プライマス、ポール・ウェスターバーグ(リプレイスメンツ)、ポーグス、PJハーヴェイ、エヴァーラスト(ハウス・オヴ・ペイン)、アル・バー(ドロップキック・マーフィーズ)など。誰もがウェイツに深い敬意を現しているのだ。

99年にエピタフ・レーベル傘下の“アンタイ”へ移籍、前々作「ブラック・タイガー」から約5年半ぶりとなる移籍第1弾「ミュール・ヴァリエイションズ」を発表、ビルボード初登場30位という、ウェイツ作品史上最も高いチャートを記録し2度目のグラミー受も獲得している。

ウィル・アイ・アム

全人類対応ミュージック=ブラック・アイド・ピーズのボス猿=ウィル・アイ・アム。高校時代からの友人アップル、タブーとともにBEPを結成。生バンドを従えるエナジー/アクロバティックなパフォーマンスが話題となりインタースコープとメジャー契約を結ぶ。

2枚のアルバムをリリースするも"玄人好みのヒット"に留まるが、紅一点のヴォーカリスト=ファーギー加入後のサード・アルバム『エレファンク』からのシングル「ホエア・イズ・ザ・ラヴ?」でクロスオーヴァーのきっかけをつかみ、その後は大ヒット街道を突き進む。BEP4作目となる『モンキー・ビジネス』は、全世界で1000万以上のセールスを記録。

その頃からBEPの頭脳=ウィル・アイ・アムは、プロデューサーとして課外活動も積極的に。
代表作は、もちろん歌姫ファーギーであるが、ブラジル音楽シーンのドン=セルジオ・メンデスの復活作をはじめ、バスタ・ライムス、P.ディディ、プッシーキャット・ドールズ、ジョン・レジェンド、ジャスティン・ティンバーレイク、ザ・ゲーム、Nas、メアリー・J.ブライジ 、メイシー・グレイなど全世界のチャートをにぎわせている作品を次々に提供。

そんな中08年9月には、「BEPでは語れないパーソナルな恋愛」をテーマに最先端のソロ・アルバム『ソングス・アバウト・ガールズ』もリリースした。今後も注目を集めるマイケル・ジャクソン、マライア・キャリー、ネリーなどの新作に関わることが予定されており、多忙を極めている。

そのプロデューサーとしての集大成を集めたウィル・アイ・アムのベスト・ワークが『ブラック・アイド・ピーズ・ファミリー・ベスト』。

今日は朝早く起きて仕事で2時間ほどドライブ。

飛ばしすぎて予定よりも早く着く。


夜は大分力尽きていたなぁ…

もうすぐ仕事にとって大事な日。大一番!


でも、不思議と緊張感はない。

とりあえず、是が非でも絶対に成功させたい!


明日もがんばる!!