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国際恋愛・文化相違を考える

国際恋愛を始め、世界の多文化とその中での「日本」を考える


本日は、ただの「のろけ話」です (笑)
ああーこの時は良かったなーみたいなこと等、呟かせていただきます。

コロンビアの(元)彼女と音信不通になって早9日が経過… 過去には2週間前丸々、音信不通になったこともあったので、記録更新まであと1週間切りました! (笑)
正直なところ、別れる前より彼女が愛おしく感じます。失って初めて分かることって多いです。

彼女は前回も紹介させていただいたとおり、セミプロのダンサーです。高卒でいきなりツアーに参加しております。来年夏に終了予定とかで、そこから大学に行き直し…またそのときにお互いの将来を話し合おうということになっていますが…さぁその時はどうでしょうね。お互い気が変わってなければいいですが。


ところで、彼女はスペイン語圏出身ですが、やはり交際相手の母国語は学んだ方がいいと思います。また、その交際相手と共に語学の上達の喜びを分かち合えるので、
余計いいと思います。「語学上達の一番の方法は、その言語を話す人に恋をすること」とよく言いますが、日本人にとってそれは本当にその通りです。
僕自身も、ホンジュラス、コロンビア人との交際後、飛躍的にスペイン語力がつきました (笑) どういうことなのかというのは、実際体験されれば一番よく分かると思いますが、言葉で説明するのはなんだか難しい…