赤い花は君のために青い花は君の心のために白い花は君の笑顔のために緑の花は君の声のために黄色い花は君の幸せのためにオレンジの花は君の思いのために赤い花は君のために いつか全ての花を君に届けよう
普通にしてたらばれてしまう しかし二人で一緒にいればばれない近くにいればわかること それは本当に君の可愛い部分 近くにいない人には君の優しささえ気づくことができないんだよ でも俺は君を隠したい
君に出逢えた時それは当たり前の運命 けれど時めいてばかりで瞬きをすることが出来ないくらい幸せばかりだった 今までの自分の罪が蒸発して消えてしまうくらい 孤独な時間を喜びへと変えてしまうくらい 運命それは当たり前の紡がれた出会いを歩き見つけるもの