ばれないように普通にしてたらばれてしまう しかし二人で一緒にいればばれない近くにいればわかること それは本当に君の可愛い部分 近くにいない人には君の優しささえ 気づくことができないんだよ でも俺は君を隠したい
運命君に出逢えた時それは当たり前の運命 けれど時めいてばかりで瞬きをすることが出来ないくらい幸せばかりだった 今までの自分の罪が蒸発して消えてしまうくらい 孤独な時間を喜びへと変えてしまうくらい 運命それは当たり前の紡がれた出会いを歩き見つけるもの