普通に怪我したら痛いけど大切な人を守ってけどは痛くない 守れると思って守ったんだし 大切な人の前で痛がれるはずがない 優しさと守れるかはまた違う守ると守りたいは違う
なんで君に手紙で俺が好きな理由なんて聞いたんだろう馬鹿だった好きなら好きでいいじゃないか もし君が浮気しても俺は1番君が好き 他の人を好きになっても俺は好きそれでいいじゃないか 人を好きになるのは好きでいるのには何も必要ないんだから
力でも知識でも勝てないライバルがいても君を好きな思いでは負けない 誰か好きな人いないの?と心配そうに聞く君が愛おしい 誰でも見れる青空を動かず誰よりも清らかに映す瞳は心の中