気づけなかった こんな近くに1番の幸せがあったことに もし 君が俺のせいで泣くのであれば俺に隠さず泣いてくれ 大切な人が悲しい時は俺も悲しい気づいて貰えないことが1番悲しいって知ってるのに気づけない 君を誰よりも心配しなくてはいけないのは君が誰よりも俺は好きだから またあの笑顔を見たいから何でも話合おう
大丈夫 俺は絶対嫌いにならないから
今日は貴女に出会えて調度一年 けれど話すことができるのはたったの5分 5分で伝えられることは ただの ありがとう と ずっと大好きだよ だけ でもこれでいい また話すから 逢えてよかったねって
一度引き離した僕の手をもう一度つなごうと伸ばした君の手はまるで寂しさの塊 それを見てまた手をつなぎ直してしまう僕はまだまだ甘い 寂しさに勝てるような深い恋になってくれるといいな