ここのところアップしていたタイの話から脈絡なくネパールの話になります。
グーグルマップのストリートビューが万能ではないことを知りました。
残念ながら、ネパールではグーグルカーは走ってないようです(^_^;)
ともあれ、カトマンズ盆地の古都の一つ、ネワール人の町、パタンにあるホテル・グッドウィルです。
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以下、去年9月頃の話で、以前にアップしたネタの焼き直しです。
ネパール人の友人の紹介のため、見栄を張ってスイートルームに泊まってしまいました。
(と言っても邦貨にして3600円位なのですが)
門番のおじさんからホテルを出入りする度、気合いの入った敬礼をされ、ウェイターのお兄さんたちからかしずかれ、正直、「お大尽の旦那」を演じるのに疲れてしまいました(^_^;)
でも中々良いホテルです。
プールまでありますし。
当時、新館を建設中だったので現在はさらにグレードアップされているのではないでしょうか?
朝靄の中、パタン王宮広場側の朝市の中で立ち尽くしてみたり、
朝のお祈り会を見たり、
木彫に感心したりしてました。
ネパールに惹かれるのはその歴史の深さでしょうか?
石なのに摩耗してピカピカになっているチョウタラ(旅の人達のためにしつらえられた石の腰掛け。日よけの菩提樹が側にあり、重い荷物を背負い直すのにちょうど良い高さ)を見るたび、「すげーなー!」と思ってしまいます。
ここのところグーグルマップの埋め込みばかりやっているので、ブログ表示が非常に重くなっているような気がするのですが、性懲りもなくまたやってしまいます(^_^;)
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マレーシアホテル、アイビスホテル、セブンイレブンのT字路(ソイ・ンガンデュプリーとソイ・シーバンペン)を100m程進んだ所にあるイタリアンレストランです。LIDO ITALIAN RESTAURANT & PIZZERIA
2014年4月14日追記: 場所がソイの奥の方へ移転したようです。
カジュアルなレストランですが、イタリア人のオーナーが熱心に取り組んでいる(スクーターに乗って毎日出たり入ったりしてます)ため、味は申し分ありません。
近くに住む欧米人家族(近くの大使館勤務者etc.)などで毎日賑わっており、特に週末の午後7時から8時頃は空きテーブル待ち状態になります。
タクシーで来る場合、「マレーシアホテル」が運転手さんにとってのランドマークになると思います。
その昔、「売春」・「ドラッグ」で悪名が高かったので(^_^;)
(現在はもちろん違います。700バーツから泊れて24時間営業のレストランがある小ざっぱりとしたホテルとなりました)
電車の場合はMRTルンピニ駅の1番?出口を出てラマ4世通りをクロントーイ方向へ歩き、赤い看板のCIMB銀行前でたむろしているモトサイドライバーに「リド」と言えば連れて行ってくれます。
駅からレストランまで通して歩いても10分から15分程度です。
と言っても、バンコクの他のエリアからわざわざ来るほどのこともないと言う話もありますが(^_^;)
余談になりますが、このエリアはマレーシアホテルを中心とした昔からの安宿街で、バックパッカーのカオサンへのシフトによって、いくつもあった旅行代理店こそ消えてしまいましたが、それでもほとんどのゲストハウスは今でも健在です。
(ファン付き、トイレ・シャワー共同、シングルの部屋が一泊200バーツ位からあります。以前アップしたマダム・ゲストハウスやサラタイ・デイリーマンションなどは結構良さそうですね)
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マレーシアホテル、アイビスホテル、セブンイレブンのT字路(ソイ・ンガンデュプリーとソイ・シーバンペン)を100m程進んだ所にあるイタリアンレストランです。LIDO ITALIAN RESTAURANT & PIZZERIA
2014年4月14日追記: 場所がソイの奥の方へ移転したようです。
カジュアルなレストランですが、イタリア人のオーナーが熱心に取り組んでいる(スクーターに乗って毎日出たり入ったりしてます)ため、味は申し分ありません。
近くに住む欧米人家族(近くの大使館勤務者etc.)などで毎日賑わっており、特に週末の午後7時から8時頃は空きテーブル待ち状態になります。
タクシーで来る場合、「マレーシアホテル」が運転手さんにとってのランドマークになると思います。
その昔、「売春」・「ドラッグ」で悪名が高かったので(^_^;)
(現在はもちろん違います。700バーツから泊れて24時間営業のレストランがある小ざっぱりとしたホテルとなりました)
電車の場合はMRTルンピニ駅の1番?出口を出てラマ4世通りをクロントーイ方向へ歩き、赤い看板のCIMB銀行前でたむろしているモトサイドライバーに「リド」と言えば連れて行ってくれます。
駅からレストランまで通して歩いても10分から15分程度です。
と言っても、バンコクの他のエリアからわざわざ来るほどのこともないと言う話もありますが(^_^;)
余談になりますが、このエリアはマレーシアホテルを中心とした昔からの安宿街で、バックパッカーのカオサンへのシフトによって、いくつもあった旅行代理店こそ消えてしまいましたが、それでもほとんどのゲストハウスは今でも健在です。
(ファン付き、トイレ・シャワー共同、シングルの部屋が一泊200バーツ位からあります。以前アップしたマダム・ゲストハウスやサラタイ・デイリーマンションなどは結構良さそうですね)
2012年9月7日再編集
場所はそれぞれ下の地図の通りですが、何故か泊れないことで有名です(^_^;)
グーグルマップによるマイトリッチ通りのストリートビュー(成興旅社前)
2018年5月3日修正: ストリートビューが表示出来なくなったようなので、下記のリンクにて地図だけご覧下さい。
Google MapにてYawarat Map を表示

