辛くないのがちょっと残念ですが、結構おいしいです。
昨年、シンガポールで友人のコンドーに転がりこんで、堕落した生活を送っていた時に体験したことです。
体験1.インド人観光客
セントーサ島にあるビーチのバス停で、規制柵に沿って観光客たちが並んでバスを待っていました。
やがてインド人観光客のグループが最後列につきました。
ほどなくバスやって来て、先頭の人たちから順番に従って乗車しようとしたところ、インド人観光客のグループが順番を無視して次々と柵をすり抜けて乗り込み、席に着きました。
席を確保して皆さん得意顔です。
バス停の係員は慣れているのか、注意もせずにうつむいているだけでした。
体験2.中国人観光客
チャンギ空港の中の4人掛けテーブルが置いてある休憩スペースです。
搭乗待ちの乗客たちがそれぞれ思い思いに座っていました。
そこに10名程の中国人観光客のグループが後からやって来て、何の挨拶もなしに次々と空いている椅子に座り始めました。
まず初めに幼児を連れた日本人夫婦の席で、奥さんが席を離れ、旦那さんが幼児を抱き上げた隙に三つの椅子が占領されてしまいました。
旦那さんは「目が点」状態です。
身振り手振りで説明して、ようやく椅子を一つだけ空けてもらいました。
次に、iPodで一人音楽を聴いていた欧米人男性の席にも風のように3人が入り込みました。
男性は「母屋を取られた」感じで非常に居心地が悪そうです。
やがて、中国人観光客の皆さんは、用意して来たお弁当を広げ、テーブル越しに大声でおしゃべりをはじめます。
今まで座っていた人達は皆そそくさと席を立ち始めます。
それを見ていた私が思ったことは、「もし、最初に席を占めていたのがインド人だったらどうなっていたのかな?」ということです。
最近、観光目的で旅行をする中国人が増えてきたので、両者が激突するシーンを見られるのではないかと、不謹慎ながらわくわくしています(^_^;)
体験1.インド人観光客
セントーサ島にあるビーチのバス停で、規制柵に沿って観光客たちが並んでバスを待っていました。
やがてインド人観光客のグループが最後列につきました。
ほどなくバスやって来て、先頭の人たちから順番に従って乗車しようとしたところ、インド人観光客のグループが順番を無視して次々と柵をすり抜けて乗り込み、席に着きました。
席を確保して皆さん得意顔です。
バス停の係員は慣れているのか、注意もせずにうつむいているだけでした。
体験2.中国人観光客
チャンギ空港の中の4人掛けテーブルが置いてある休憩スペースです。
搭乗待ちの乗客たちがそれぞれ思い思いに座っていました。
そこに10名程の中国人観光客のグループが後からやって来て、何の挨拶もなしに次々と空いている椅子に座り始めました。
まず初めに幼児を連れた日本人夫婦の席で、奥さんが席を離れ、旦那さんが幼児を抱き上げた隙に三つの椅子が占領されてしまいました。
旦那さんは「目が点」状態です。
身振り手振りで説明して、ようやく椅子を一つだけ空けてもらいました。
次に、iPodで一人音楽を聴いていた欧米人男性の席にも風のように3人が入り込みました。
男性は「母屋を取られた」感じで非常に居心地が悪そうです。
やがて、中国人観光客の皆さんは、用意して来たお弁当を広げ、テーブル越しに大声でおしゃべりをはじめます。
今まで座っていた人達は皆そそくさと席を立ち始めます。
それを見ていた私が思ったことは、「もし、最初に席を占めていたのがインド人だったらどうなっていたのかな?」ということです。
最近、観光目的で旅行をする中国人が増えてきたので、両者が激突するシーンを見られるのではないかと、不謹慎ながらわくわくしています(^_^;)
Peachy Guest Houseを検索している方がいらっしゃるようなので。
(写真も大きいし表示が重いかな?)
2018/05/18修正
色々とAmebaさんの仕様が変わって元のリンクが上手く表示できなくなったようなので新たなリンクを貼っておきます。
より大きな地図で Khaosan Area を表示
カオサンロードからやや離れた「寺裏」のさらに裏、プラ・アーティット通り、ユニセフの前にあります。
チャオプラヤー・エクスプレスボートのプラ・アーティット乗り場がすぐ近くにあって便利です。
(オレンジ旗のボートならば15バーツの定額制で、ワット・ポー、チャイナタウン、BTSサパーンタクシーン駅などへ景色を楽しみながら行けます。普通は乗り込んだ後、車掌さんから切符を買うのですが、なぜかこの乗り場は乗り場で買うことになっています。日本語で「オレンジボートね!」と言っても買えます)
レセプション、一泊120バーツ(昔は130バーツでした)、部屋へは靴を脱いで上がります。
ロビーはこんな感じ
バーもあります
窓があって部屋も結構広くて120バーツはお安いと思うのですがどうでしょう




