Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ -140ページ目

Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ

Welcome to my blog! Stay N.E.E.T. as long as possible! ようこそ! 「海外で過ごす素敵なニート生活」はいかがでしょうか。

刺激的なタイトルですが私自身のことです(^_^;)


座高が高く、国内の電車などで私より頭の位置の高い人が隣に座った記憶がほとんどありません。


シートの端に腰掛けた時に肘を掛けることを防止するために高く取り付けられた横棒パイプに肘を掛けてくつろげるのです。


以前、浅く腰掛けて座高をごまかして座っていた時に、混雑した車内で後から隣に座ってきたあんちゃんが、窮屈だと言わんばかりに肩を2、3回揺すってガンを飛ばしてきたことがありますが、背筋を伸ばして肩を一つ分高くして上からクサビを打ちこむように圧力をかけてやったら大人しくなりました(^.^)


映画館の盗撮動画で観客の中で一人だけ後頭部が写っていたらそれは私です。


ルーフが低めのお洒落な車や内蔵式スライディングサンルーフがついている車の天井に頭髪が擦れます。


しかし神様はいろいろ配慮して下さるようで、肩幅が成人男性100人中必ず5番目に入るくらい広く、特にトレーニングなどしなくても「逆三角形」(というよりもTの字形?)で、目の錯覚のため胴の長さがバレにくいのです。



学生時代にたまたま体育の授業で肩甲骨の間隔を測定されましたが案の定一番でした。


バブル期の女性スーツで流行ったような「ごっつい肩パッドが入ったジャケット」を着ると極端な怒り肩になります(^_^;)


よって国内で販売されているLサイズのTシャツ、シャツ、ジャケットはフィットしません。

(「ユニクロ」ではボトムスしか買えません)


アメリカのメールオーダーカタログでMを選ぶと首回り、肩と袖の継ぎ目の位置、袖の長さがまるで私を採寸して作られたかのようにぴったりです(^^♪


蛇足ながら友人の一人で190cm近い男はこの逆で、ジーンズ、パンツの類は海外製の物しか持っていません。


ムカつく野郎です<`ヘ´>

ここ半年ほど頚椎に違和感がありましたが、今月に入ってからとみに悪化してきた(首を動かす度にガリガリ、パッキンパッキンと音がして背中も張るので)ので整形外科に生まれて初めて行きました(^_^)/~


きっと昔、テストライダーやテストドライバーなどという因果なことをやっていた報いでしょう。


当時の同僚がやはり首がおかしいといってお医者さんに行ったところ「首の骨が折れてますね」と冷静に言われたことを思い出しましたorz


同じ症状の仲間が集まって治療と称して電動ホイストで自分の首を吊り上げてぶら下がるのが流行ってました(^_^;)


(一歩間違うと死ぬので良い子の皆さんは決して真似しないように)


毎日10Kgの牽引と低周波治療をしています。


当時私の体重は65Kgほどでしたので10Kgは物足りないのですが、これがちゃんとした理学療法というものなのでしょう。


ホイストの件は絶対怒られると思いましたので黙っていました(^_^;)


また頚椎近辺と僧帽筋には低周波治療器で電気パルスを流しています。


不適切な作業手順で交流100Vに頻繁に痺れ(低電圧でも電流の大きさと流れる場所によっては死ぬのでこれも決して真似しないように)、240Vはさすがに痛いからいやだなと思っていた私としては物足りないので、スタッフの目を盗んで低周波治療器のつまみを右へグイっと回したい衝動に駆られるのですがこれも我慢しています。


来週あたりまでにあまり改善しないようなら少し交渉してみようと思っています。

社会に出ると結構電卓を使う機会があります。


アメリカなどではレジメのスキルの欄に「calculator(電卓)が使えます」などと書いてくる応募者が少なからずいました。


「マニュアルトランスミッションの自動車が運転できます」と書いてくる人も結構いました。


その後日本でもAT限定免許ができましたね。


話がそれましたが、アルバイトで金属加工の工場で働いていた時に関数電卓のお世話になりました。


治具を作るときに、図面から角度や長さを出すため、三角関数が必要になるのです。


また、40過ぎて経理というものをやるようになって算式電卓というものに出会いました。


普通の電卓とキー操作が違うのです。


数値を打った後にプラスするのかマイナスするのか演算キーを打つのです。


8 (+) 5 (-) 4 (=) 9 の時は


8 (+=) 5 (+=) 4 (-=) 9 のように。


ちなみに税務署の人達は税務調査の時には普通の電卓を持って来て機関銃のようにキーを叩きまくります(^_^;)


一応中指5を中心としたポジションで数字キーを打てるようになりましたが、検算をすると違う合計が出て、さらに検算をするとまた前の二回とはさらに違う数字がでるレベルです。hopelessですorz


やはり表計算ソフトの関数だけが頼りです(^_^;)


同日午前3時追記


私の愛機はシャープの記録紙付き加算式電卓CS-2626H(アキバの電気街で買いました)とカシオのソーラー電卓DS10(加算式ではありませんがこちらの方がキーが大きくて打ちやすいです)です。


昔、電卓の四捨五入でADD2セレクタの意味が分かりませんでしたが、海外で経理をするようになって初めて分かりました。


セントのような百分の一通貨単位がある国では役に立つんですね。


日本でも早くデノミをやって欲しいです。