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Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ

Welcome to my blog! Stay N.E.E.T. as long as possible! ようこそ! 「海外で過ごす素敵なニート生活」はいかがでしょうか。

かつて暮らしたことがある国にはどの国にも親近感があります。

ニュージーランドはその中の一つ。

旅先でキーウィー(ニュージーランド人)に出会ったら、「グッダイ・マイッ!(good day mate!)ハウズイッ・ゴーイン?(how's it going?)」と思わず言いたくなります(^_^;)

印象を思いつくままに述べるならば(住んでいたのは南島で1990年頃の話、短期の旅行を含めても一番最後に訪れたのは2005年頃の話です)、

アウトドアー天国(釣り、スキー、スノボ、ヨット、カヌー、ゴルフ、トレッキング、キャンピング等)

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写真提供: H. Barcinas氏


若者は一軒屋を数人(事前の面識なし)でシェアして住むのが当たり前

質素で堅実な暮らし

素朴でお互いに助け合う人々

新鮮で安い食材

不満はあまりにも平和で若い人達には刺激が無さ過ぎるところかな?

最近はどうなんだろ?

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エスニック料理が一般的になった現在、辛い料理を食べた翌日に、肛門でもその辛さを体験した人が少なからずいらっしゃると思います。

「オーマイゴッド!」なんてね。

私自身、唐辛子の風味と辛さにハマってしまった口なので、これは何度も体験しました。

ところが昨年の夏、近所の「肉のハナマサ」で青唐辛子が恒常的に販売されているのを発見してから、「青唐辛子のナンプラー漬け」を作って毎日几帳面に摂取していたところ、肛門まで辛さへ耐性を取得してしまったのです。

尾籠な話で恐縮ですが、翌朝のトイレで何も感じませんし、幸いな事に痔になる気配もありません。

よって個人的な体験から導き出された結論としては、「肛門も辛さに慣れる」ということになりました(^_^;)







oishi nekoの新しいスタンプがまた出ました。

前回のやつの有効期限が切れて以来、ずっと待っていたのでうれしいです
(=^・^=)