この土日に社員旅行で草津に行ってきました。
 
運転手が道をよく知らないという事なのでタブレットPCを持ち込みグーグルマップを利用してみた。
順調に草津に向けナビをしていたんですが途中とんでもない峠道へ誘導されものすごく怖い思いをしました。
道を知っているメンバの車は幹線道路を利用し私たちより早く現地に到着しておりました。
どうゆうロジックでその経路を選んだのか分かりません。幹線道路より時間が到着時間が早かったとも思えないんですよね。
今会いに行きます。
会えるかなぁ。

次のゆるキャラGPは期待してるぜ。
群馬ちゃんに続け。
自分の事を相手に伝えるためには、まず自分自身の事を知る必要があります。
この事によって、話を受ける側に、どこまで自身の事を理解しているかを評価してもらう事にもなります。
まずは自分の事を深く見つめることによって信頼が生まれるのではと思います。
週末に走っているが、たまにはとおもい長男を誘ってみた。
部活をやっていたとはいえ、今、受験の真っ最中!
10Kmも走れるか?途中でへばるんでは?
と思いきや?!
 
かなりのスピードで走り出すではないか!
「そんなに飛ばすと、後半まで持たないぞ・・・」
と思いながら、、、
 
何とそのまま、ほとんどペースを緩めずゴール!
私を10周以上も突き放して走り切ってしまった!
 
「う~ん・・・負けた!・・・悔しいが、スゴイ・・・」
やはり、現役は違う。
歳には勝てん・・・
 
家に帰り、悠々とピアノの練習をする長男。
『おい!受験生だろうが・・・勉強しろ!』
と思いつつ、受験終了まであと少しだ、頑張れ!
 
とも応援したのでした。
 
では
10年前後、8万キロ走行の愛車がダウンしてしまいました。
 
思い出が詰まった車ですがもうそろそろ買い替え時なのかなと思わされました。
後4,5年は乗るつもりだったんですがエンジン回りの故障なので直してもちょっと持ちそうもないのでどうしようかなと考えてます。
愛着が湧きすぎると手放すのに勇気がいりますね。
 
20日はアメリカ新政権、トランプ大統領の就任式でした。
日本は夜中の2時でしたが。
 
内容はそんなに具体的な事は無いですが、「雇用」とか「仕事」
を取り戻すなどが多かった気がします。
 
でも、今アメリカの雇用ってそんなに悪いとも思えませんが、、、
 
エスタブリッシュメントという言葉もありましたが、これは支配階級
を意味するそうです。
要するに「今、政治・経済・社会全体を牛耳っている支配階級を破壊
せよ!」という意味らしい。
 
少し前の「オキュパイ・ウォールストリート」、「ブレグジット」のような
一種のポピュラリズムの流れがトランプ現象に結びついている
ように思えます。
 
昨年末からのいわゆるトランプ現象といわれる「株高・円安」がひと段落
し、いざ新政権スタートとなって、世界はどのように反応してゆくのでしょうか。
 
でも、「自国の利益を最優先する」「アメリカ第一主義」声高に掲げるのも
いかがなものかと・・・
 
今日は、というか今日もら~めんを食べに来てます。
めっちゃ並んでる。

何で枠が作ってあるのにその通りに並べないんだろう。
お前らちゃんとしろぃ!

    春節りの伝統的な文化圏の中国の文字は、旧暦の新年である」として知られて新年、新年のために、伝統的な名前の新年、新年、ということばの程度と新年を祝うために、中国の新年。1人は、中国の春節りの歴史は4000年以上している。現代では、春のフェスティバルは、中国の旧暦の1月1日の予定ですが、一般的には、少なくとも15(春節りの新年、フォークでは、春のフェスティバルは12月からギリシア祭または12月23または24人伝統的な感覚で、19歳まで。
春節りの期間中、中国の漢民族と少数民族の祝賀の多様性を持ちます。これらの活動は、祖先崇拝の先祖の神々を崇拝し、傅穎平次に、主な内容としては豊作を祈願して、豊かでカラフルな、強い民族の特性を持つ。中国文化の影響を受け、また中国文化圏に属するいくつかの国や民族の春祭りを祝う習慣がある。人々が家に帰って来るのは、春節りにはできるだけ自分の愛する人と再会するために、来年の希望と新年の願望を表明した。
春のフェスティバルは、中国の国の最も厳粛な伝統的な祭であるが、また、彼らの感情と心理的解放を要求する中国人のために重要なキャリア。春節りと清明、ドラゴンボートフェスティバル、秋祭中央の中国では、4つの伝統的な祭りとして知られています。

                                                                     by  岳

11月の健康診断で血糖値が高いと言われ要治療と診断された。

 

私は間食もしないし、甘いものもほとんど食べていないので心当たりといえば炭水化物くらいしかない。とりあえず炭水化物抜きダイエットを参考に炭水化物を抜くことにした。

 

1月程ほぼ炭水化物を抜いて再検査してもらったところ血糖値が基準値内に収まっており治療は必要ないと診断されました。副産物として体重が3kg痩せました。

でも、医者からは今の食生活をこのまま続けてください。痩せない程度でと無茶振りされました。この食生活続けたら体重減ると思うんだけど・・・

 

2016年を振り返ると、やはりイギリスのEU離脱(ブレグジット)とアメリカ大統領選挙ではなかろうか。

 

一般人々の認識としてはどちらも、「まさか!」とは思っていたが「もしや?」とも思っており、結果として「そうなったか。」と納得してしまう、、、といった感じが大きいような気がする。

昨今のこれらの状況として「ポピュラリズム」という考えが頭をよぎる。いわゆる「大衆主義」といったもの。

ときに多数決の欠点とともに引き合いに出され、大きな驚きを持って迎えられるが決してあり得ないことではなかったような感覚となる。

右、左、リベラル、保守といった明確な思想とは別にいわゆる一般大衆受けする思想をくみ取り、票を集める。

先の両ケースもこれにあてはまらないだろうか・・・

 

EU、移民の流入、上がらない賃金、問われる安全性などはっきりした因果関係は不明だが、通常の認識ではなるほどと納得してしまう。結果としてEU離脱すべき。

アメリカでは、国内産業の空洞化、貿易赤字、雇用減少、移民問題軍産複合体の利益優先政治、、、大統領は主張の白黒が明確な人。

 

いずれも一般の人々にとっての現状認識に違う事なく、方向性として間違っていないと思われる、、、が果たしてどうだろうか。

 

多数決決議は真の民主主義の万能薬であろうか?
はたしてそのように思えるが、もっと異なる手法も存在するのでは?
2者(あるいはそれ以上)の択一ではなくポイント制という選択方法も存在しており、両者の結果は必ずしも一致しない事が示されている。

 

どちらが有効かという事は一概には言えないが、必ずしも多数決、人気投票で得られた結果が正しいと考えるのは危険だと思う。