今回の記事は、前回記事とも「関連性」があることから、その「リブログ」で書いています(「元の記事」もぜひ、ご覧ください。「リレー記事」ともなっています)。
まずは有名な、こちらの「都市伝説」から、載せておくことにしましょう...。
(*「タウレッド」=「トレド王国」)
こちらもまた、とてもよく知られているエピソードです。
その中から、「並行世界」のビートルズのアルバム、「Everyday Chemistry」。
(加工なし。「オリジナル音源(カセットテープ)」)
同音源を、「再編集」したと見られる音源。
このアルバムの概要(「ウィキペディア」英語版)
https://en.wikipedia.org/wiki/Everyday_Chemistry
(上に挙げた動画以外にも、「コヤッキースタジオ」など、「都市伝説系」のチャンネルはまだまだあり、その「エピソード」の数も、まさに、枚挙にいとまがありません...)
さて...
「一度別れた人と、再び出会うことは、もう二度とない...」
などという「詞(詩)」を書いてしまったがために、
その後、それがまさに、
「現実」
となってしまったという、「哀しい人生」ですが(「言霊」恐ろしや...)、
そこでひとつ、「思った」ことは、
「去っていった人は、私とは別の、パラレルワールドにいるのではないだろうか...」
ということ...。
つまり、
「私のいる世界に、その人はいないし、その人のいる世界に、私は存在していない」
...「別れ」とは結局、「そういうもの」ではないかと、思うようにもなりました...。
そんな風に考えるうち、「出会った」のが、「こちらの映画」でした...。
略称「僕愛」/「君愛」...(2022年10月7日、「2作同時公開」)。
(この両映画も、「パラレルワールド」を描いた、その「代表的」な作品です)
私の感想から言えば、
「どちらか」を選ぶなら、断然、「君愛」です。
仮に、「僕愛」だけ見ても、必ず、「君愛」の「結末」が気になってしまって、「そこで終わる」ことはまず、「不可能」ではないかと思われるからです...。
「原作小説」はこちら。
この映画についての記事(「Blu-ray発売時」)。
また、思いがけなく「どハマり」してしまって、正直「ギャバい!!(笑)」と感じてしまった「こちら」ですが、この作品も、「多元宇宙」がテーマとなっています。
6月21日放送の「第19話」は、まさに、「キキの危機」で...。
何だか、「昨年同時期」の、「アイドルプリキュア」を思い出させる展開...。
「キキ」(角心菜)は、「第13話」(5月10日放送)など、「神回」も多いと思いますが、私個人としても、まさに、「推しキャラ」です!!
「カワイク」て...(←ま~た始まったよ、オイ...笑)。
しかし、そう思っていたら、こんな、「まさか」の発表が...。
そうした中、6月28日には「第20話」が放送され、7月24日には「映画公開」も...。
番組公式サイト(「(各話の)ストーリー」詳細もこちらから)
この夏の、「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」、「仮面ライダーゼッツ」の映画、ともに、大変「期待」している作品でもあります...。
(今回の記事の内容にも相応しい、この両作品...)
映画公式サイト
最後に、「中・上級編」と思われる動画も、いくつか挙げておきましょう...。
実は昨年、勤務先で2度、「不思議な現象」に遭遇しました。
いずれも、「よく使うもの」の「異変」です。
ひとつは、
小さな、ある収納ケースの仕切りが、絶対になり得ない、「斜め」になっていたこと
(これは、もしかすると、「見間違い」の可能性もありますが...)
そして「もうひとつ」ですが...
とある装置の部品の形状が、明らかに「違っていた」こと
私自身は、「1週間に1度は、必ず目にしているもの」ですが、それがある日、いつの間にか、「(微妙に)形状が変わっていた」のです。
たぶん、他の人は、普段は目にするところではありませんし、それを、「元の形状に戻す」となると、必ず、「破損」が起こると思います。
そしてその部品は、明らかに、「使い込まれた感じ」もありました...。
ところが2、3日後、あらためて、それを確認してみると...
何と、元の形状に戻っていた!!
...それはもしかすると、「パラレルワールドから来たもの」だったのか、それとも、私自身が、ごくわずかの間、「パラレルワールドに行っていた」のか...。
いまでも、「その不思議な出来事」は、頭から離れることはありません...。
ありがとうございました。
それではまた...。
(daniel-b=フランス専門)






