今回の記事は、「前回記事」の「裏側」として、その「リブログ」で書いています(「「元の記事」もぜひ、ご覧ください)。

 

 

上り「かがやき508号」(JR西日本「W7系」/「敦賀-東京」全区間)。

(2025年4月28日公開)

 

 

 

(*記事中の動画は、説明のため、お借りしているものです。

 

また実際に乗車の列車、車両とは異なります)

 

 

 

 

「国内旅行(鉄道・航空)」がテーマの記事一覧

 

 

 

 

...というわけで今回は、「前回記事」の、その「裏側」について、書いてみたいと思います。

 

 

 

 

「勤務シフトの変更」により、大変、「厳しい」状況での参戦となった、今回の、シャンソン歌手、竹崎清彦さん(「moribond1952」さん)のライヴ(東京・市ヶ谷、「劇空間 えとわ~る」13時30分スタート)でしたが、それ以上に「今回」は、まさに、「綱渡り」とも言える状況でもありました...。

 

 

 

 

「冬場」から、「ここまで」「疲れ」が、徐々に、表に「出て来る」この季節...。

 

 

 

3月も、なんやかんやで「過密スケジュール」となっていたこともあり、ついに、「最も恐れていたこと」が、「現実」となってしまいました...。

 

 

 

 

3月27日の、越美北線「九頭竜湖駅」(「3月末」で、乗車券類の発売を「終了」)も、「夜勤明け」での「強行軍」だったわけですが、結果的に、それが、「良くなかった」んでしょうね...。

 

 

 

その後、「週明け」から「のど」が痛み出し、31日夜の「夜勤直前」には、

 

 

 

「食べ物が飲み込めない」

 

 

「呼吸もしづらい」

 

 

 

というくらい、「扁桃腺(右側)」が、腫れ上がってしまったのです!!

 

 

 

「ロキソニン」のおかげで、何とか、その日も、「仕事」には出ることが出来ましたが(それでも、「限界量ギリギリ」まで、服用量を、「増やして」のことです...)、帰りに、そのまま、近所の「耳鼻咽喉科」へ「直行」となりました...。

 

 

 

 

(参考)「3月27日」のこと

 

 

 

 

「耳鼻咽喉科」へはもう、「18年」は行っておらず、当然、「前回」とは違う医院(「開業医」)でもありましたが、やはり、事前の、「AIによる診断」通り、「過労」による、「急性扁桃炎」という診断となりました。

 

 

 

「扁桃炎」自体、おおよそ「45年以上ぶり」ということになりましたが、私は、咽頭、喉頭に、「慢性の炎症」があり(「アレルギー」等による、「後鼻漏」が「原因」)、「のどを荒らさない」ことは、本当に、「日常の課題」とも言えますので、これはちょっと、「ピンチ」でした。

 

 

 

幸い、新しい「抗生物質」がよく効いてくれ(多少の「副作用」はありましたが...)、2日ぐらいで「ピーク」は過ぎ、勤務時以外は「安静」を保ったこともあって、「投薬終了」の7日(出発前日)には、問題は、ほぼなくなりました。

 

 

 

...とは言え、やはり残る「せき」については、市販の「せき止め」により、「直前」まで、対処し続ける必要はありました...(「約6時間ごと」の服用)。

 

 

 

 

...そんなこんなで「当日」...。

 

 

 

「仕事」は、あらかじめ、「1時間の早退」(7時まで)をお願いしており、帰宅してすぐ、着替えて、「福井駅」へと向かいました。

 

 

 

乗車する列車は、「かがやき506号」(8時32分発)...。

 

 

 

これでも、本当に「ギリギリ」です。

 

 

(もちろん、「指定席」は、あらかじめ、「ネット予約」で「確保」しております)

 

 

 

 

「前回記事」にも書いているように、「睡眠不足」を、少しでも補うため、この新幹線の車中では、

 

 

 

「トンネルの間だけ、目を閉じる」

 

 

 

という、「昔ながらの手法」で、休息を取りました。

 

 

(「車窓」を楽しみたい私にとっては、それが、「最善の方法」でもありますが、「半目」のことも多く、「最悪」の場合、完全に、「寝落ち」することもあります...)

 

 

 

 

「かがやき」では、席を「立てない」ケースも「多い」ため、なるべく、「水分は控える」ことにしましたが、これもやはり「正解」で、「富山」から「大宮」までは、「隣り」(通路側」)も、席が「埋まる」ことになりました。

 

 

(と言うより、「長野」から先は、ほぼ「満席」。やっぱり、「席数」が全然足りていない...)

 

 

 

 

新幹線で「金沢以東」は、昨年10月18日(「28年ぶりの長岡」)以来のこととなりますが、「かがやき」で「富山以東」ということになれば、もう、2024年11月30日/12月1日(「流星ステーション」300回記念フェス)以来、「大宮-東京間」は何と、2024年3月20日(「福井-東京間」直通初乗車)以来ということになるんじゃないでしょうかね。

 

 

 

本当に、最近では、乗っても「大宮まで」というケースが、続いてもいました...。

 

 

 

今回の「かがやき506号」(「E7系」)は、「芦原温泉」、「加賀温泉」の両駅にも停車する列車で、「福井-金沢間ノンストップ」のタイプより、若干時間は延びますが、それでも、「3時間4分後」である、「11時36分」には、「東京駅」に、到着することの出来る列車です。

 

 

 

途中、「糸魚川駅」通過直前に、目にすることの出来る「まるぴ・ハニー(笑)」(本当にごめんなさい...)も、今回も、「確実」に目にしているなど、やはり、「各駅通過」の時刻は、ちゃんと「チェック」していた私ですが、

 

 

 

なぜか、

 

 

 

 

 

「飯山駅」(長野県飯山市)

 

 

 

 

だけは、「上り」でも、「下り」でも、今回に限らず、「毎回」のように、「見落として」しまう...。

 

 

(上掲動画では、「1時間40分ちょうど」ごろで、「通過」の車内アナウンスまでありますが...)

 

 

 

 

トンネルを抜けて、「すぐ」の通過ではありますが、「進行方向左手側」の車窓は、「在来線」である、「飯山線」でも、目にしているものなのに...。

 

 

 

気づくと、区間「最後」のトンネルを抜けた、上掲動画の、「1時間43分45秒」ごろまで、飛んでしまっていて...。

 

 

 

 

「軽井沢駅」通過のタイミングで、「食事」を始めたこともあり(東京到着「約1時間前(10時35分ごろ)」)、やはり、意識していないと「見落としがち」な、「安中榛名駅」、「本庄早稲田駅」ですら、「確認」出来ているというのに...。

 

 

(この日は「快晴」で、「浅間山」も、本当にきれいに、見ることが出来ました...)

 

 

 

 

「他のすべての駅」を「確認」していながら、なぜか、「唯一」、見落としてしまった「飯山駅」...。

 

 

 

 

 

いいや、まあ...

 

 

 

 

などという、「使い古されたネタ」(笑)はおいておくとして、

 

 

 

 

「飯山」のみなさん、本当にごめんなさい...。

 

 

 

 

 

「万一」に備え、もともと、「約1時間」の余裕は持たせてあるのですが(「上掲動画の列車」でもある、次の「かがやき508号」であれば、「早退」の必要はありませんでした。しかし、「到着」は、本当に、「ギリギリ」です...)、やはり、「夜勤明け」でもあるので、今回は無理をせず、「東京駅」では、「新幹線改札内」にとどまり、しばし、「休息」の時間に充てました。

 

 

 

 

「東京駅」から先は、目的地が「市ヶ谷」ですから、もちろん、いつも通り、「中央線快速御茶ノ水乗り換え」を使います。

 

 

(「乗車券」は、「東京都区内」行きで、そのまま、「市ヶ谷駅」まで「有効」です)

 

 

 

 

昨年9月、櫻井智さん(1971-2025)関連で来たときには、その3月から「サービス開始」となった、この「中央線快速」の、「グリーン車」をも、何列車かで試してみたのですが、やはり「日曜日中」は、「前日(土曜日)」の「常磐線」同様、「空いている」といった印象でした。

 

 

 

今回は、「御茶ノ水乗り換え」ですから、従来通り、「普通車」に乗ることにしましたが、問題なく、「座る」ことが出来、むしろ、「気が楽」でもありました...。

 

 

 

 

(参考)「スーツさん」、「中央線グリーン車」に乗る...。

(2025年7月25日公開)

 

 

 

 

「市ヶ谷」では、事前に確認した通り、「市ヶ谷橋」を渡り、「ファミレス」のある、「市ヶ谷田町交差点」を左折、最初に見える、「横断歩道」右手側すぐ、ということでしたが、これはまるで、やはり櫻井智さん関連で、昨年9月にも訪れた、「シアターサンモール」(東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」下車)への、「道順」を見ているかのよう...。

 

 

 

これって、やっぱり、「ただの偶然」なんですかね...?

 

 

 

 

終演後、大野修平先生に連れられ、「東京メトロ市ヶ谷駅」(「有楽町線」/「南北線」)の出入口まで戻って来た私は(竹崎さんとも、ここで「お別れ」しました)、事前には確認し切れなかった、「連絡通路」を案内していただき、無事、「都営新宿線市ヶ谷駅」へと、たどり着くことが出来ました。

 

 

 

その上で、改札口で、「見送って」もいただいたのです!!

 

 

 

本当に、大変、「恐れ入って」しまいました...。

 

 

 

 

大野修平先生、本当にどうも、ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

「都営新宿線」とくれば、次に向かう先は、「神保町」です。

 

 

 

 

昨年9月に上京した際は、「コインロッカー」の空きがなく、やむなく、「2日目」の予定を切り上げたため、立ち寄ることが出来ずに終わりましたが、今回は、「市ヶ谷」という、「乗り換えなしで、すぐ行ける場所」にいたこともあり、何とも「好都合」でした。

 

 

 

とは言え、「都営新宿線」からは、本当に「久しぶり」でもあったので、「神保町駅」では、少しだけ、戸惑いましたけれども...。

 

 

 

 

「神保町」と言えばもちろん、「A6」出入口を出て、「すぐ」のところにある、「神田古書センター」、その「最上階(9階)、「富士レコード社」さんです!!

 

 

 

 

「富士レコード社」さん公式サイト

 

 

 

 

「シャンソン」、「フレンチポップ」に強く、その付き合いももう、「40年以上」ということになった、この「富士レコード社」さん...。

 

 

 

今回、「復路」が実は、「航空機」だったこともあり(後述)、「持ち帰る荷物」は、竹崎さんからいただいた「ワイン」のこともあって、少々、考えなくてもいけなかったのですが、「思わぬ掘り出しもの(!)」が見つかったため、その「価値」を鑑み、ここは、「思い切り」ました。

 

 

 

それは...

 

 

 

 

ダニエル・バラボワーヌ(1952-86)のアルバム、「un autre monde "もうひとつの世界"」(1980)の「日本盤」(L25B-1022)!!

 

 

 

 

(「他の取り扱い店舗」による紹介)

 

 

 

 

「CD」(フランス盤/オリジナルジャケット)は「こちら」。

 

 

 

 

(このレコード/CDについては、すでに「全曲」、「正式な記事」にて、紹介しています)

 

 

 

 

「ダニエル・バラボワーヌ」がテーマの記事一覧。

 

 

 

 

これまで、もうすでに「幻」かと思っていた、「ジャケット写真」の違う、この「日本発売盤」ですが、何とここで、まさか、「見つかる」ことになろうとは...。

 

 

 

「帯」はありませんでしたが、「歌詞カード」(永瀧達治先生による、「解説」、「日本語訳」)も「大変きれい」な状態で、これで何と「1000円台」!!

 

 

 (2点購入で、「1100円」、「1500円」のどちらか)

 

 

 

その後、さっそく、「翻訳の答え合わせ」をしたことは、もう、言うまでもありません...。

 

 

 

 

もう1点は、やはりジョルジュ・ブラッサンス(1921-81)の、「日本発売盤」(「30cmLP」バージョン)で、「噂の吹聴師たち (les trompettes de la renommee)」(FDX-241)...。

 

 

 

こちらも、永瀧達治先生による、「解説」、「日本語訳」のレコードです。

 

 

(「タイトル曲」を含め、すでに「3曲」、「正式な記事」を書いています...)

 

 

 

 

「富士レコード社」さんも、「カード」が使えるようになっていたので、その点でも、本当に助かりました...。

 

 

 

 

時間もすでに「遅く」なっていたことから(「夜勤後」でもありますし...)、今回は、「書泉グランデ」さんはあきらめ、その後の「定番」、「銀座」方面も、この時点で「断念」し、駅出入口近くで、やはり、しばし「休憩」としました。

 

 

 

結果的に、「これが良かった」とも、後から思いましたね...。

 

 

(「同じ過ち」は、二度繰り返さない...)

 

 

 

 

「いつも」なら、この後は、「都営三田線日比谷乗り換え」で「銀座」というのが、先述の通り、「定番」でもあるのですが、今回は、反対方向、「水道橋乗り換え」で「東京駅」です。

 

 

 

いつもより「遅い時間」のせいか、また、「反対方向」(「都心→郊外」)のせいか、やはり、都営三田線も「ラッシュ」にかかっていましたが、「1本」見送ったら、次の電車は、若干、「余裕」がありました。

 

 

 

「JR中央(・総武)線」も、「千葉方面」行き、「東京」行き、ともに問題はなく、「東京駅」へも、無事、帰って来ることが出来ました。

 

 

 

「東京駅」ではやはり、「八重洲地下中央口」から、「プリティストア」(「東京キャラクターストリート」内)を覗きに行きましたが、今回は(と言うより、「現時点」では)、「購入」はパス!!

 

 

(それだけ、前作「キミプリ」に、予算を「集中投下」している...)

 

 

 

 

今回の「復路」は、「航空機」のため、もちろん、この後は、「羽田空港」へと向かうのですが、品川からの「京急線」は、(何となく、)「混んでる」というイメージがついてしまったので、ここは「オーソドックス」に、昔ながらの、「東京モノレール」を利用します。

 

 

 

 

「東京モノレール」公式サイト

 

 

 

 

「浜松町駅」まではもちろん、「山手線」、もしくは「京浜東北線」ですが、この時間、意外と、「京浜東北線」でも「乗れる」という感じでした。

 

 

 

「北行」(「浦和・大宮方面」)はやはり、「混んでる」感じでもありましたが、この時間帯は、「中距離電車」の方が、「混雑は激しい」ようです。

 

 

 

「東京モノレール」でも、この時間は、「帰京する流れ」の方が「多い」からか、「空港快速」でも、充分、「余裕」がありました...。

 

 

 

 

今回、私が搭乗するのは、全日空「ANA759便」小松空港行き(20時35分発/21時35分着)。

 

 

 

一昨年、「マイナカード」申請などで貯まったポイントを、「ANAマイル」と交換していたのですが、その後、「特典航空券の必要マイル」も上がり、「ポイント」も、なかなか貯められる状況ではなくなったことから、「3000マイル」が、「未使用」のまま、「宙に浮いた」状態にありました。

 

 

 

何とか、「失効」までに使い切りたいと考えていたところ、「必要マイル減額キャンペーン(2月28日まで)」なるお知らせがあり、通常、この「ローシーズン」でも、「片道6000マイル」が必要なところ、大変「ありがたい」ことに、何と、ちょうど「3000マイル」で乗れることが分かったため、その時点で、思い切って、「予約」を入れたのです!!

 

 

 

もちろん、「このチャンスを逃す」手はありません!!

 

 

 

 

「ANA(全日本空輸)」公式サイト

 

 

 

 

すでに、「オンラインチェックイン」も済ませており、「ANAアプリ」を入れたスマホを持っているので、カウンターに寄ることもなく、「そのまま」、「保安検査場」へ「直行」ですが、こうしておくと、「案内」が随時、「メール」などで入って来るんですね。

 

 

 

そのことにも、ちょっと「ビックリ」...。

 

 

 

 

実は今回、前回の「小松-東京便」での、ANA利用(2024年4月21日。「特典航空券」)では見送った、「プレミアムクラス」への「アップグレード」を、今度こそは、「実行」することにしたのです。

 

 

 

搭乗日直前に、「空席」があると、その「案内」が来るようですが、「+5000円」で利用が「可能」ということから、これも、「思い切り」ました。

 

 

 

飛行時間は「短い」ですが(「松本市」付近を経由する、「最短ルート」)、「夕食設定便」でもあり、「飲みもの」として、「赤ワイン」も頼むことが出来たことから、本当に、「ちょうど良かった」です。

 

 

(ちなみに、北陸新幹線の「グランクラスA(サービスあり)」は、料金が「高くなり過ぎた」ため、今後、「選択からは外す」ことにしました)

 

 

 

「特典航空券」)のためか、選べる席は、「1H(通路側最前列)」の1席のみでしたが、それでもやはり、「満足感」は全然違いますね...。

 

 

 

 

こちらの方も、同様に、「東京-小松便」を、同じ機種(「A321neo」)で利用されていますから、「参考」になると思います(「5年前」の動画なので、若干「違う」ところは「ある」と思います)。

(2021年3月27日公開)

 

 

 

 

私自身、「プレミアムクラス」「久しぶり」ですが、以前は、「小松-札幌便」、「札幌-富山便」など、「多く」、利用していた時代もありました...(もちろん、「小松-東京便」も)。

 

 

 

今回の座席は、「1H(通路側最前列)」だったこともあり、普段以上に、CA(キャビンアテンダント)」さんの「業務」の様子を目にすることが出来たのですが、本当に、「するべきことがいっぱいある」という印象を、あらためて受けましたね。

 

 

 

また、この日は、「2本ある滑走路のひとつが閉鎖となったので、離陸が10分遅れる」ということだったのですが、CAさんからのアナウンスの後、「機長」からも、丁寧な説明」があったので、やはり、「安心感」がまるで違いました。

 

 

 

こちらも、あらためて、「航空従事者って、やっぱりスゴイ」と、感じた次第です...。

 

 

 

 

「小松空港」からは、最終の「連絡バス」「小松駅」ですが、「JAL(日本航空)便」も遅れていたからか、「バスの運用の都合」からか、少々、「待つ」ことにもなりました。

 

 

 

「小松駅」からは、「こんな時間」ですし、「在来線(IRいしかわ鉄道)」は、管内の、「大聖寺駅止まり」ということなので、「新幹線」で帰ることにしました。

 

 

 

バスが「遅れた(?)」ため、「かがやき517号」では「ギリギリ」でしたが(22時39分発/「東京-福井・敦賀間」では「最終列車」)、私は、あらかじめ、「つるぎ」の最終列車(「61号」/22時45分発、福井駅到着23時09分)の方を選んでいたので「大丈夫」でした。

 

 

 

いずれにせよ、「北陸新幹線」になってからは、「最終」の時間帯というのは、「初めて」ということになりますかね...。

 

 

 

 

というわけで、「長くも、短かった1日」は、こうして、「幕を閉じた」のでした...。

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

それではまた...。

 

 

 

 

*国内観測史上、「初」となる、「2度」の「震度7」に見舞われた「熊本地震」から、ちょうど「10年」ということになりました。

 

 

あらためまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げ、被災されたみなさまには、心より、お見舞いを申し上げたいと思います...。

 

 

2026年4月15日

 

 

 

(daniel-b=フランス専門)