今回の記事も、こちらの記事の「続編(「リレー記事」)」という形となりますので、その「リブログ」として書いています(「元の記事」もぜひ、ご覧ください)。

 

 

「敦賀-金沢間」で、「相互乗り入れ」となっている、「ハピラインふくい」「IRいしかわ鉄道」。

 

 

こちらは、「下り進行方向左手側」の車窓で、各駅停車「敦賀-金沢間」(「全区間」)の映像です。

 

 

そのうち、私自身は今回、「福井-加賀温泉間」と、「敦賀-福井間」に乗車しています

(2024年3月29日公開)

 

 

 

 

下り「つるぎ13号」(各駅停車)(JR東日本「E7系」/「富山-敦賀」全区間)。

 

 

そのうち、今回私が乗車したのは、「加賀温泉-敦賀間」となります。

(2024年3月31日公開)

 

 

 

 

(*記事中のすべての動画は、説明のため、お借りしているものです)

 

 

 

 

 

「JRおでかけネット」(「JR西日本」公式サイト)

 

 

「ハピラインふくい」公式サイト

 

 

「IRいしかわ鉄道」公式サイト

 

 

 

「国内旅行(鉄道・航空)」がテーマの記事一覧

 

 

 

 

さて...

 

 

 

北陸新幹線が「敦賀」まで延伸開業し、また、並行在来線(「北陸本線」)が「ハピラインふくい」に「移管」となって、はや「1年」が過ぎたことから、その「1周年」を記念する「プチトリップ」を「企画」し、「実行」しています。

 

 

 

「ハピラインファンクラブ」「更新特典」として、今年は、「1日フリー乗車券」(「窓口発売」のものとは異なり、「4月1日」から、2026年3月31日まで、「どの日」でも有効)が「2枚」もついて来たことから、それをもとに、「入念な計画」を練っていたところでもありますが、前回の「4月23日」に引き続いて、今回、「5月7日」、その、「2回目」のプチトリップに出かけてまいりました...。

 

 

 

今回は、直前まで予報が安定せず、当日早朝もやはり、「晴れ予報」にもかかわらず、「いかにも降り出しそう」な空模様ではありましたが、その後、天候は「安定」したので、やれ「ひと安心」といったところでした。

 

 

 

また、今回は、「前回のリベンジ」という「項目」がひとつ増えたため、「出発」を、予定よりも「早めた」ところが、「前回とは違う」ところでもあります。

 

 

 

当初、ハピライン福井駅から、下り9時31分発に乗車する予定でしたが、早朝に「余裕」が出来たこともあって、「1本」早く、「8時30分発」の電車に乗ることにしたのです。

 

 

 

 

そこで向かった先が、まずは、「芦原温泉駅」...。

 

 

 

 

距離的にはさほど変わらないながら、「南」の「越前市」に比べると、訪れる機会が「ほとんどない」とも言える「あわら市」。

 

 

 

やはり「温泉の街」ですし、その温泉も、駅からは約5km、「西」に離れてもいますから(温泉の「最寄り駅」は、えちぜん鉄道「あわら湯のまち駅」)、(「地元民」である)私自身はちょっと、「足が延びない」といった感じですかね...。

 

 

 

 

「新幹線開業前」の取材ですが、「あわら(芦原)温泉」の女将さんたちに話を聞きに行ったという動画です。

 

 

 

お隣り、石川県の、「加賀温泉郷の女将」をテーマにした、昨年2月公開の映画、「レディ加賀」じゃないですけれども、私自身は、いまだに、「大人になり切れてない」(中身は、「お子ちゃま」のまま...笑)と思っているので、こうした、「(高級)温泉旅館のおもてなし」が似合う感じではとてもなく、どうも「避けてしまいがち」になったまま、ということですね...。

 

 

(後述の、駅併設の賑わい施設、「AFLARE(アフレア)でももちろん、「映像展示」のひとつとして、この「温泉旅館のおもてなし」が紹介されてもいるのですが、「高級」であればあるほど、私自身は「場にそぐわない」と思いますし、行っても、「気後れするだけ」だと思います。

 

 

「女将さん」と、「個人的」に「友だち」になってみたいとは思いますが、「客」としては...)

 

 

 

ちなみにこの「あわら(芦原)温泉」、「平野部」にありながら、「灌漑(かんがい)用の井戸から温泉が湧き出た」というのが1883年」のことで、泉質は、「含塩化土類食塩泉」。

 

 

 

「関西の奥座敷」とも呼ばれ、現在では、「温泉療法医」の薦める、「名湯百選」にも選ばれています。

 

 

 

(また「あわら市」は、末次由紀さん原作による、「マンガ」「アニメ」「実写映画」、「ちはやふる」「聖地」でもありますよね!!)

 

 

 

 

昨年の記事に載せたこちらの動画も、あらためて、載せておくことにしましょう。

(あらためて、「何て自虐的なタイトル」...笑)

 

 

 

こちらは、昨年6月、実際に駅を訪れた方(「福井県在住者」)による動画です。

 

 

 

そしてこちらが、その「AFLARE(アフレア)」の「公式動画」...。

 

 

 

「2階」が、「映像展示」も含めた、「ふくいミゅ~ジアム」(「キッズスペース」完備。9~19時開館)となっているのですが、本来であれば、「福井駅」にこそ、設けるべき施設...(こんなところでも、福井は「負けて」しまっている...)。

 

 

単に、「列車の待ち時間」に訪れるに限らず、「一見の価値はある」施設だと思います。

 

 

 

「お薦め」です!!

 

 

 

 

「AFLARE(アフレア)」公式サイト

 

 

 

 

私はこの後、9時47分発の金沢行き(もともと、「福井-芦原温泉間」で乗る予定だった電車)に乗車するべく、「ハピライン」のホームへと下りたのですが(「芦原温泉駅」は、古くからある「橋上駅舎」で、「旧北陸本線」の駅としては、「珍しい駅」でもありました...)、ここでまた、あの「珍現象」を目撃!!

 

 

 

昨年5月29日、金沢からの帰路で、途中、「加賀温泉駅」から乗車した際、「上り列車」であるにもかかわらず、前駅、「細呂木(ほそろぎ)」(後述)を発車後、「徐行」したまま、「下り本線」をまたいで、「下り1番ホーム」に入線と、「記事」にも書いていますが、今回も、9時42分発(金沢発福井行き)の電車が、やはり、同じように、この「下り1番ホーム」に入って来ました。

 

 

駅の時刻表を確認してみると、金沢方面の「下り列車」は、「2番ホーム」(「下り本線」)、または、「1番ホーム」からの発車なのに対し、福井方面の「上り列車」では、「当駅始発(折り返し)」以外でも、このように、「下り1番ホーム」に入って来る電車が何本かはあるようです(=「あらかじめ設定されている」)。

 

 

また、この後訪れた、「大聖寺(だいしょうじ)駅」(石川県加賀市。「IRいしかわ鉄道」との「境界駅」)でもやはり、もはや、「特急待避がない」にもかかわらず、「2番ホーム」(「中線」)で下り列車を待ちました。

 

 

この時、金沢方の「出発信号機」を見てみたのですが、電車が入線してくるまで、「1番ホーム」(「下り本線」)も、「2番ホーム」も、どちらの表示も「赤」のままでした。

 

 

 

これって、もしかして...

 

 

 

(「経費削減」のため、)意図的に、架線の電源を「オフ」にしている?

 

 

 

...とすら思ってしまったのですが、「駅の付近」だけ、一時的に「架線の電源を切る」ことが、果たして本当に「出来る」のか、それがやはり、「疑問」として残りました...。

 

 

 

 

(参考)「昨年5月29日」に乗車した際の記事

 

 

 

 

芦原温泉から先は、「フリー乗車券」ということもあることから、やはり昨年やり残した、「細呂木駅」、「牛ノ谷(うしのや)駅」(ともに「あわら市」)での下車を、実行することにしました。

 

 

 

しかし実際には、この区間では、日中はほぼ、「1時間に1本」しか電車がないため、時間を「節約」するべく、昨年6月16日同様、「裏技」を使うことにしました(やはり上掲の記事、「ハピラインふくいPART2」を参照)。

 

 

 

普通に、「細呂木駅」から降りていくのではなく、まずは、「1駅先」の「牛ノ谷駅」で、「先に下車」することにします(9時55分着)。

 

 

そうすれば、「32分待ち」(上り10時27分発)で、「細呂木駅」に折り返すことが出来ます。

 

 

「細呂木駅」では、「10分」しかないものの、下り10時40分発に乗車することが出来、これで、次の目的地、「大聖寺駅」へと向かうことが出来るというわけです。

 

 

まるで、「鉄道ミステリー」(の「トリック」)にでも出て来そうな感じですが、「こうした乗り方」が出来るのも、「フリー乗車券」ならでは、とも、言うことが出来ると思いますね。

 

 

 

「下り列車」の停車順は、正しくは、「細呂木駅」→「牛ノ谷駅」となりますが、ここでは、今回、「実際に降りた順」で、動画を並べてみたいと思います。

 

 

 

 

まずは、「福井・石川県境」にある峠の駅、「牛ノ谷」。

(私自身、当駅での下車は、今回が「初めて」ということになります!!)

 

 

 

すぐ近くを、「北陸自動車道」が走ってもいますが、先日訪れた、「湯尾駅」よりは、「南今庄駅」の方に近い感じで、周りには住宅も少なく、「ここ」こそまさに、「秘境の駅」という感じがします(「下り線」そばの林の向こう側は、「越前カントリークラブ(ゴルフ場)」です)。

 

 

「カーブ」の上に建っているため、「下り」と「上り」でホームに「段差」があり、乗降時は、少し「危険」なくらいに、「斜めってる(笑)」状態でもあります。

 

 

そうしたところは、IRいしかわ鉄道「能美根上駅(旧「寺井」駅)」、北陸新幹線「新高岡駅」をも思わせますね。

 

 

 

 

そして、「細呂木駅」...。

(「字幕」では、「下り」「上り」が「逆」になっています。また、駅構内の「柱の補強」は、2020年にも、「震度5弱」を観測した地震があったため、施されたものだと思います)

 

 

 

先日の「湯尾駅」同様、周りには「民家」も多く、「商店」や、「カフェ」までも立ち並んでいるほどですが、やはり、「自家用車」の方が便利なのか、日中に駅を利用する人は「少ない」ようです(それでも、この後乗車した「金沢行き」には、あとひとり、この駅から乗って行かれもしました)。

 

 

 

今回、この「細呂木駅」では、「10分」ですぐ「折り返し」となったのですが、私自身、この駅には、「懐かしい思い出」もあります。

 

 

それはもう、「40年は前」のことで、「中学生」のころの話なのですが、「高齢の知人」の「お供」で、駅の南東、1kmぐらい(もっとあったかも...)の高台にある住宅を訪れたのですが、当時は、まだまだ近くに人が住んでいる様子もなく、

 

 

 

こんなところに住んでいて、「不便」じゃないのか?

 

 

 

と、「本気」でそう思いました。

 

 

 

前出の「高齢の知人」も、現在の私よりももちろん、「年齢は上」で、内臓に「障がい」を持ってもおられましたが、お互い、よく、「あそこ」まで歩いたものだと、今でも思い出します。

 

 

 

「その道」は、この先、「金津創作の森美術館」へも続いていますが、歩いて行くのは、「正直厳しい」ですね。

 

 

 

 

(参考)「金津創作の森美術館」公式サイト

 

 

 

 

「細呂木駅」も、「牛ノ谷駅」も、やはり「券売機」の設置がなく(「ICカード簡易自動改札機」は設置)、「入場券」の購入すら出来ませんが、私自身は、

 

 

 

これでついに...

 

 

 

 

「ハピラインふくい」全駅下車

 

 

 

 

を、「達成」することが出来ました!!

 

 

 

 

石川県「最初の駅」、「大聖寺」から先は、「IRいしかわ鉄道」の乗車券に持ち替える替える必要があるため、ここでいったん、電車を降ります(「乗り越し精算」の方が、正直、「楽」かも知れませんけど...)。

 

 

 

「大聖寺駅」も、「若いころ」に「何度も」通っていたことがあり、「懐かしい」ことには変わりはないのですが、「加賀市の中心駅」が、「実はこちら」であるにもかかわらず、駅は「無人」となり、昔に比べると、「駅前」も、本当に「寂しく」なってしまいました(「駅の利用客」自体は、現在でもさすがに、「多い」とは思いますが...)。

 

 

 

駅周辺には、「神社・仏閣」など、「名所旧跡」も「多い」のですけどね...。

 

 

 

(この駅では、「券売機」の操作に慣れずに困っていた、年配の方の「お手伝い」もさせていただきましたが、先述の、「牛ノ谷駅」まで行かれる方でした...)

 

 

 

 

そして「加賀温泉駅」...。

 

 

 

前回、「4月23日」に来たときには、「当て」にしていた「駅弁」がまるでなく、その場で「唯一」残っていたのが、私の「地元」の駅弁である、「越前かにめし」(福井駅「番匠本店」さん)だったため、このときは、手を伸ばすことなく、そのまま、「手ぶら」で帰ったというお話でした...。

 

 

 

しかし今回は、到着が「12時前」(11時52分着)ということで...

 

 

 

あった、あった、ありました!!

 

 

 

 

加賀温泉駅駅弁「高野商店」さん公式サイト

 

 

 

 

さすがにもう、「北陸新幹線弁当」は、ラインナップには「ない」ようでしたが(「福井駅」「敦賀駅」では、現在も「販売中」)、ここでは、オーソドックスに「幕の内弁当」、そして、「金沢三昧」を購入しました。

 

 

 

この時点で、時間は「12時」ちょっと過ぎ。

 

 

 

この後は、JRの乗車券に持ち替え、新幹線で「折り返し」です。

 

 

 

少し急げば、そのまま、12時10分発の「かがやき507号」敦賀行きに乗れないこともなかったかも知れませんが、最初に予定していた列車の指定券を、「変更する必要」はあったので、ここは無理をせず、次の、「つるぎ21号」(12時24分発「各駅停車」)を待つことにしました。

 

 

(「最初の予定」では、13時24分発の「つるぎ23号」。それを、13時06分発の「かがやき509号」に変更して、「駅弁」は、前回の「越前たけふ」同様、「駅構内」で食べるつもりでした)

 

 

 

「福井-敦賀間ノンストップ」の「かがやき」に乗れなかったのは少し「残念」でしたが、この日は「調子良かった」のか、「駅弁」は、「越前たけふ駅」(12時50分発)を出るころには、「2つ」とも、「食べ切って」いました...(何とも「慌ただしい」...)。

 

 

 

「福井駅」から先、下り「敦賀」行きの新幹線も何と、「1年ぶり」(昨年5月1日以来)の乗車ということになりましたが、それにしても、昔住んでいた家の「すぐ脇」を通ることには、あらためて「ビックリ」でしたね。

 

 

もっとも、「高い防音壁」に続いて、すぐ「トンネル(第1福井)」ではありますけれども...。

 

 

 

 

敦賀駅では何と、到着する「13番ホーム」から、上り「はくたか566号」(12時58分発)が「まだ発車出来ていない」ということで、「信号待ち」のため、「到着」(13時02分着)を目前にして、「5分以上」は待たされたでしょうかね。

 

 

 

「こんなこと」もあるんですね(珍しい...)。

 

 

 

敦賀駅も、「2面4線」はありますが、発着本数が「多い」時間帯では、「下り到着列車」でもやはり、「油断は出来ない」と思いました...。

 

 

 

 

敦賀では、今回もさすがに、「観光」するまでの準備は整えていなかったので、次の電車(「ハピライン」13時50分発)にて、またすぐ折り返すことにしたのですが、「駅西口(まちなみ口)」に用があったこともあって、本当に久しぶりに、「改札」を出ることにしました。

 

 

 

「そのこと」についてはまた、後ほど書くことにしますが、西口「オルパーク」には、敦賀駅の駅弁屋、「塩荘」さんの店舗もあるため、そちらへ立ち寄ることも、ひとつにはありました。

 

 

 

 

敦賀駅「塩荘」さんと言えば、やはりこの「鯛の舞」ですが...。

 

 

 

ここ最近では、店頭で見かける機会も少なく、今回も目にすることなく、(私にとっては、)ちょっと、「幻」になりつつあるかも知れません...。

 

 

しかし、その代わりに、「復刻駅弁 元祖鯛鮨」を購入したのですが、「鯛の舞」はもともと、この「元祖」の味を「再現」すべく、「地元」若狭湾、敦賀湾沖で獲れた「レンコ鯛」と、福井県産「ハナエチゼン」「コシヒカリ」を用いて作ったものだということですから、結局は、「同じもの」という解釈でよいでしょうかね。

 

 

 

 

敦賀駅駅弁「塩荘」さん公式サイト

 

 

参考記事(2022年3月13日付け)

 

 

 

 

最後に、最初は予定になかった、「武生駅」、「鯖江駅」にも立ち寄ることにしました。

 

 

 

 

その「武生駅」到着直前、来春開業予定の「しきぶ駅」(「武生駅」手前1.7km)の「ホーム」も目に入って来ました。

 

 

(いつの間に...。前回通ったとき、「見落とし」ていた?)

 

 

 

もともと、「今春開業」の予定でしたが、「延期」となっているもので、駅名はもちろん、この地に滞在したこともある、紫式部にちなむものです(駅の西方には、「紫式部公園」もあります)。

 

 

 

 

武生駅では、駅からそう遠くない「越前市武生公会堂記念館」にて、4月25日から6月8日まで、「越前市収蔵品展 学芸員の一推し展」が開催という、そんな「チラシ」も手にしました。

 

 

 

こちらは、近いうちに、またあらためて訪れてみたいと思っています。

 

 

 

 

越前市公式サイトより

 

 

 

 

また、武生駅の「目玉(シンボル)」でもある、「1番ホーム」の大型オブジェ、「昇竜」がなくなっていたので、思わず、

 

 

 

「まさか撤去!?」

 

 

 

と思ってしまいましたが、ちゃんと、「報道」もされていました...。

 

 

 

「福井新聞」の記事より(4月19日付け)。

 

 

 

 

ダメですねえ...。

 

 

 

「地元の話題」、ちゃんと「チェック」してなくちゃ...。

 

 

 

いずれにせよ、「役目」をしっかり果たして、無事に帰って来てほしいですね。

 

 

 

 

そして武生駅では、「駅メモ!」の、「ハピラインふくい」「IRいしかわ鉄道」「あいの風とやま鉄道」公認キャラクター3人「BIGパネル」も展示されていましたが、やっぱり、「ハピラインふくい」の「王子保こはな」が一番カワイイ...(笑)。

 

 

 

 

(参考)「駅メモ!」公式サイトより

 

 

 

 

「鯖江駅」では、昨年撤退した「セブンイレブン」に代わって、新たに「ファミリーマート」が入ったので、また少し、「明るさ」が戻ったようにも感じました...(とは言っても、「駅構内」の店舗なので、ごく「小規模」には過ぎませんが...)。

 

 

 

 

そして今回、「ハピラインふくい」が、「有人5駅」(「敦賀」「武生」「鯖江」「福井」「芦原温泉」)に、昨年9月20日から設置している、「駅スタンプ」(「全5種」)...

 

 

 

見事、「コンプリート」してきました!!

 

 

 

(詳しくは、「ハピラインふくい」公式サイトをご覧ください)

 

 

 

 

「IRいしかわ鉄道」でも、昨年10月、「全駅にスタンプ設置完了」との知らせが出ましたので、今回、「大聖寺駅」にて、やはり押して来ました。

 

 

 

 

何はともあれ、大変「充実」した「プチトリップ」だったと思います。

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

それではまた...。

 

 

 

(daniel-b=フランス専門)