Gagner la lutte contre le Covid-19!!

 

(「新型コロナ」との戦いに打ち勝つ!!)

 

sauver l'amour, sauver la vie...

 

(「愛」を救う 「命」を救う...)

 

1. 1. 2022

 

 

みなさま、新年、明けましておめでとうございます。

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

 

今年も引き続き、「新年のごあいさつ」は、上掲のように、「スローガン」といたします(「手書きの年賀状」も「同様」です)。

 

 

今年は、ミシェル・ベルジェ(1947-92)の「没後30周年/生誕75周年」にも当たっており、その「世界的な代表作」でもある、ロックオペラ「スターマニア」(1979年初演)の「再演」も予定されています。

 

 

公式サイト(フランス語)

 

 

また、「男子フィギュアスケート」の大会において、本田ルーカス剛史選手(2002-)が、その中の1曲、「S.O.S. d'un terrien en detresse  "悲嘆に暮れる(苦悩する)地球人のS.O.S."」を使っているほか、昨年、「テレビ」でも「紹介」されたことから、今度こそ、「日本」でも「注目」が集まってもいるようです....。

 

 

本田ルーカス剛史選手が使用しているのは、まさに、この「ディマシュ・クダイベルゲン」(1994-)のバージョンだということです。

 

 

先日、「ホブさん」のこちらの記事にて「紹介」もされました(2021年12月24日付け)(私も、「コメント」を書いております)。

 

 

「スターマニア」の「劇中」では、まさに、「愁嘆場」で歌われるナンバーです(1988年の「リメイク版」。1989年パリでの公演より)。

 

 

こちらの2本の記事も、「アクセス数」が「伸びて」来ました...(「リンク切れ」となった動画も、可能な限り、貼り直しました)。

 

 

 

テーマが「スターマニア」の記事一覧(この他、「ミシェル・ベルジェ&フランス・ギャル」、「ダニエル・バラボワーヌ」についての記事も「関連」しています)。

 

 

 

これは「期待出来るかも」...ですね。

 

 

 

昨年は、本当にどうもありがとうございました。

 

 

今年一年の、みなさまの「ご多幸」と、「健康」をお祈りして...

 

 

それではまた...。

 

 

(daniel-b=フランス専門)