5/3 ~ 6 の限定で本20%OFFセールをやっているので行ってきました。
近所のブックオフで最近起こった変化について少々書きます。
1.お店に専用バーコード端末が導入されていて、商品補充時になにやらスキャンしているようだ。
また、買取に出したレシート見ると、単行本のところに書名が表示されている。
2.単行本棚のみ閉鎖して全面見直し(価格見直し?)
再開後に行ってみたら、値札シールが色無しの大きいタイプになっているようだ。
気のせいか、少しだけ108円本が増えたかな。
バーコード端末導入は結構大がかりな作業のようで、従業員側の負担は増えたのではないかなという気がします。棚を眺めたところでは大幅な変化は無かったようで、値下げ効果で多少お得な買い物ができたかな、という所です。
あと、期間限定10%オフのクーポン券も配っていますね。
最近は長期連休で全国的にセールをやって、クーポン券をつけるという作戦がパターン化してるみたいです。セール時に回数多く買っておいてクーポン券をたくさんゲットしておくと良いかも。
最近は、楽天とか、アマゾンとかインターネットでの商品購入があたりまえになりました。
昔は、通販といえば、TV、ラジオ、雑誌とかの媒体しかなかったですが、当時と比べると時代は変わったなと思います。パソコン、タブレット、スマホがあれば購入はとっても簡単です。
私もインターネットでショッピングする事が多くなりました。
タブレットの保護シートを物色していて、安いショップを見つけたのです。
嘉年華株式会社 非常にやすいですよね。日本の有力メーカーの半額より下です。
ためらいも無く注文したのですが、2日ほどで届き、商品も普通で満足しました。
その後、タブレットの台数が増えたのでリピート注文したのですが、今度は寸法が合いません。
どうも年式違いで微妙に画面サイズの違う機種用のものが間違えて送られてきた様子。
メールで連絡したところ、写真を撮って送れとの回答。
めんどくさいけど、何とか送ると返送不要で代品が送られてきたのですが、これも合わない。
メールでいろいろクレームつけたのですが、どうもこちらの日本語がよくわからない様子で、確認して誤発送なら返金するから商品全部を郵便で送り返せの一点張りで膠着状態。(値段を考えると、送料と手間をかけて送るのは考え物。また証拠品を先に全部送ってしまって間違ってませんとか居直られたら困る)
ここで改めて会社の評判を検索したのですが、こういうページがヒット。
トラブル満載、随分いわくつきの会社なんですね。
高額のメモリーカードとかを買わなくてよかったなーと胸をなでおろしたのでした。
教訓:高額の商品をインターネットで購入する場合、まず業者の評判を十分確認しましょう
昔は、通販といえば、TV、ラジオ、雑誌とかの媒体しかなかったですが、当時と比べると時代は変わったなと思います。パソコン、タブレット、スマホがあれば購入はとっても簡単です。
私もインターネットでショッピングする事が多くなりました。
タブレットの保護シートを物色していて、安いショップを見つけたのです。
嘉年華株式会社 非常にやすいですよね。日本の有力メーカーの半額より下です。
ためらいも無く注文したのですが、2日ほどで届き、商品も普通で満足しました。
その後、タブレットの台数が増えたのでリピート注文したのですが、今度は寸法が合いません。
どうも年式違いで微妙に画面サイズの違う機種用のものが間違えて送られてきた様子。
メールで連絡したところ、写真を撮って送れとの回答。
めんどくさいけど、何とか送ると返送不要で代品が送られてきたのですが、これも合わない。
メールでいろいろクレームつけたのですが、どうもこちらの日本語がよくわからない様子で、確認して誤発送なら返金するから商品全部を郵便で送り返せの一点張りで膠着状態。(値段を考えると、送料と手間をかけて送るのは考え物。また証拠品を先に全部送ってしまって間違ってませんとか居直られたら困る)
ここで改めて会社の評判を検索したのですが、こういうページがヒット。
トラブル満載、随分いわくつきの会社なんですね。
高額のメモリーカードとかを買わなくてよかったなーと胸をなでおろしたのでした。
教訓:高額の商品をインターネットで購入する場合、まず業者の評判を十分確認しましょう
ネットでこの記事を見かけて思わず注目してしまいました。
NEC、日立、ソニー、パナソニック・・・ 電機メーカーが目立ちますね。
このランキング表、順位は5年前比従業員減少数順なわけですが、
右の方にある2つの項目が何か気になります。
5年前比従業員減少率、
5年前比売上高減少率
2つの項目を追加していったい何を言いたいのか?
ランキングは延々500位まで続いていますが、大企業なら従業員の絶対数が大きいので、従業員を減らすにしても必然的に数字が大きくなります。企業の規模によらない指標なら5年前比従業員減少率にすべきと思いますが、こういう順序にしたのはやはり大企業を上位に持ってくる様に操作した方が記事としての話題性が高まるからでしょう。
5年前比従業員減少率でいくと、トップのNECは30%、ずっと見ていくと50%以上もところどころあります。(サラ金とか目にとまります)
こういう企業はやっぱり危ないんじゃないかと思います。
では、その隣の5年前比売上高減少率は何を言いたいのかというと、素直に考えれば、「リストラの効果が経営効率化に結びついているか?」という事を言うための指標なのでしょう。
従業員を30%減らした事により、売上高も30%減ってしまったら、リストラにより経営効率が改善したとは言えないという事なのでしょう。
こういう見方でこの表を見ると、ついつい表の下の方まで目がいってしまいますね。
NEC、日立、ソニー、パナソニック・・・ 電機メーカーが目立ちますね。
このランキング表、順位は5年前比従業員減少数順なわけですが、
右の方にある2つの項目が何か気になります。
5年前比従業員減少率、
5年前比売上高減少率
2つの項目を追加していったい何を言いたいのか?
ランキングは延々500位まで続いていますが、大企業なら従業員の絶対数が大きいので、従業員を減らすにしても必然的に数字が大きくなります。企業の規模によらない指標なら5年前比従業員減少率にすべきと思いますが、こういう順序にしたのはやはり大企業を上位に持ってくる様に操作した方が記事としての話題性が高まるからでしょう。
5年前比従業員減少率でいくと、トップのNECは30%、ずっと見ていくと50%以上もところどころあります。(サラ金とか目にとまります)
こういう企業はやっぱり危ないんじゃないかと思います。
では、その隣の5年前比売上高減少率は何を言いたいのかというと、素直に考えれば、「リストラの効果が経営効率化に結びついているか?」という事を言うための指標なのでしょう。
従業員を30%減らした事により、売上高も30%減ってしまったら、リストラにより経営効率が改善したとは言えないという事なのでしょう。
こういう見方でこの表を見ると、ついつい表の下の方まで目がいってしまいますね。