・納豆が不足中。ちょっと大きめな都市に行かないと買えないらしい。
・牛乳は、スーパーに行けば制限つきだが買える。買占めは落ち着きつつある模様。
・原発騒動も、少し落ち着いているか?
・町中が節電中。コンビニの看板の電気は消えている。
・納豆が不足中。ちょっと大きめな都市に行かないと買えないらしい。
・牛乳は、スーパーに行けば制限つきだが買える。買占めは落ち着きつつある模様。
・原発騒動も、少し落ち着いているか?
・町中が節電中。コンビニの看板の電気は消えている。
・うちの地区はいまだ停電せず。非常に不平等な計画停電だけど、大丈夫だろうか?
・品薄状態は継続中。ただ、少し良くなっている気もする。
・停電の件でイライラしていたが、(もし自分が仕事をしていた ら、ここまで気にしなかっただろう)ということに気がついた。働いているときは、計画停電時以上に制限された時間の中でやっていたはず。「育休中はなんだかんだ言ってゆとりがある」と感じた。
・電車は約70%で運転。少し便利になった。
転機は中3の時に訪れました。
なぜか、成績優秀な子と複数名友達になりました。
「彼女たちにバカにされたくない」と思って、少し勉強するようになりました。
すると、勉強した分だけ成績も上がり、高1の時には「上の下」位になりました。
高1の時、家庭科と現代社会で発表学習がありました。家庭科は制限時間ぴったりで終わらせてクラスメートから驚かれ、現代社会は「すぐ教壇に立てる」と教員に評価されるくらい、大成功をおさめました。これで、自信を深めました。
進路決定時は、「中高の国語か社会教員」か「バレエの先生」かで一瞬迷いましたが、
・バレエは、いくら練習しても上達が遅い。周囲にも認められない
・勉強は、ちょっとやっただけですぐ成績が上がった。模試などでも難関大を受けられる程度の結果が出た。
ということで、「カミが勉強の方が向いていると言っている」と判断し、「中高教員」の道を選択。
学部は、「文学部」か「教員養成系」で迷いました。文学部は専門の勉強はできるが、教職教養はイマイチ。教員養成系はその逆とのことで悩みましたが、結論が出なかったので「最初に受かった大学に行く」と決めました。
結果的には一番最初に受かったが文学部だったので、そのまま進学することにしました。
今振り返ってみるに、文学部進学は正解だったと考えています。特に高校は教科の専門性が高くなるので、「専門」をもっているというのは非常にポイントが高いと思います。教職教養は、現場でもまれるうちになんとでもなります。就職する学校によっても「教職教養の常識」は変わってきますし。
どうも私は「公立の校風」に合わなかったようなので、中学は私立に行きました。
四谷大塚で「偏差値測定不能」の学校でしたが、みんなとても優秀で、小学校ではクラス1,2の私も入学時は「中の中~下」って感じ。でも、中高一貫で高校入試がない事が分かっていたので、
中学は、勉強しないで遊ぶ
と遊びまくりました
勉強を教える身分でもなかったので、「先生になるための訓練」は全くせず。
小学校時代に受験のせいでバレエのレッスンを制限されたのが不満だったので、中学時代は週3回バレエ教室に通って踊りまくっていました。一応日本ジュニアバレエとかも受けてみたんですけどね~。才能がないので落ちました(笑)
・電車は計画停電時間中運休。
・うちの地域では、今回も停電なし。ちなみに、周辺地域では軒並み停電。
・今日は1日家にいたため、外の様子はよく分からず。
・周囲に「疎開」する人がちらほら出始める。