M14 アイドルに成りたかった鹿
(北原里英、小林香奈、鈴木まりや、永尾まりや、児玉遥、石田晴香、小嶋真子)小嶋は鹿では無い。
知らなかったがチームKのツアーでは奈良から続いているらしい。
指原の九州制覇・全国制覇のモノマネなんでしょう。
奈良から秋葉原を目指す話なのに、なぜか京都岩手宮崎長野と遠回りしているw


前回はぐれたはるっぴとはるきゃんを探しに鳥取にきたというところから始まる。内容は他愛もないが、香奈が「アイドル目指す前は漫画家になりたかった」というので、妖怪を考えてイラストにする。

考えた妖怪はそれぞれ
小嶋「笑姫」みんなからここは鳥取だと突っ込まれる。
児玉「カニえもん」顔が松葉ガニで体はどらえもん。パクリだと言われて「身体が似ているだけで」北原「名前も似ているよ」
石田「妖怪髪の毛抜き」朝起きて髪が抜けているのはコイツの所為。
永尾「ドロンドロン」スケッチブックの半分に描いて皆からいじられる。豆腐ちくわをイメージ。守備力1000、攻撃力0。いくら
攻撃してもやられない。
北原「妖怪はがーし」これに憑りつかれると3秒で剥がす。握手会で時間が短いときがあれば、この妖怪の所為。
永尾「おやつたべちゃ妖怪」お菓子で身体が出来ている。皆のお菓子をたべちゃう。「今日は11/11で4ポッキーの日だから」
小林「とっと~り妖怪」鳥なのに脚が4本とか、余りに酷い絵に鈴木「これで漫画家に成りたかったシカ?」北原「確かに絶対に成
れないシカよそれ」
みんな口々に悪口を並べ言いたい放題。
小林「(絵を放り投げて)お前ら、いつも黙ってれば笑いたい放題で、お前ら何期だよ(会場笑)」口々に期を告げる。
北原「先輩何期ですか?」
小林「2期だよ」口々に謝り、泣きながら土下座までするメンバーたち。
小林「お前らさ。大島優子にも同じこと出来るの?」w
口々に「出来ません」
小林「出来ないよな。最近なめすぎだよ、お前ら。私が見て来たチームKはこんなんじゃ無かった。もう一緒にツアーもしたくな
いし、一緒に仕事もしたくない。もうヤダ! 実家に帰らせて頂く!」とステージから消えてしまう。
これが、後々のフリとなる。
北原「追いかけなくっちゃ。実家って奈良公園かな?」


M15 RIVER
こじまこの「エーケービー」で始まる。


M16 How come?
さよならクロールのc/w。
いつの頃からかチームKは格好いい曲が似合うようになる。
ALIVE辺りからかな。


~PART4

M11 桜の花びらたち(内田眞由美、下口ひなな、横山由依、山本彩、岩佐美咲、宮崎美穂、後藤萌咲)
ピアノのみの伴奏だがカラオケで淋しかった。最初誰か弾いているとずっと探していたw
途中からハモるのだが、バランスが上手くいかない。主旋律はマイクをオン(口元に)に構え、従旋律はオフ(口元から話す)に構え
るのだが、彼女らはそういった基本的なことを知らないし、AKBファンにも関係ないことかも知れない・・。上手い子が自信を持って歌うから、下手な奴はそれに引き摺られてメロディーが不明確になる。


M12 アボガドじゃね~し…(北原里英、永尾まりや)
北原「夏と言えば?」
永尾「20世紀ナシ」
北原「ナシ汁プシャッー」
なんでふなっしーなの?
まあナシだからなんだと判るけど、あれは船橋。
米子にもナシに因んだご当地ゆるキャラがいるのでは? と思って探したけど無いみたい。


M13 唇触れず…(鈴木紫帆里、山本彩、相笠萌)
ここでもno3b。なんで~?
でも歌はいまいちだったけど、踊りはセクシー且つキレキレで良かった。


―― MC ――(島田晴香、横山由依、宮崎美穂、岩佐美咲、山本彩)
なんと椅子にシールが貼ってあり、3名にサイン入りグッズをプレゼント。
ここで宮崎が山本に「存在感もっと出してもらっていいですか」とふる。「しっかり聞いてもらっていいですかね。おめでとうと
か言っているんですけど」


横山「彩とゃんはまだ借り猫みたいなところがありますから」
山本「その流れ決まっているみたいになってますけど」
宮崎「どうなんですか実際チームKは?」
山本「前より楽屋の居心地が良い」
横山「どこらへんが良くなった」
山本「どこらへんって・・・ちゃんと席が空いている」
皆の視線が島田に・・
島田「そういうこと言うと、また私がいじめているみたいになるから・・」
宮崎「判ります。島田はいつも二席使っているから」
島田「そういうこと言うとまとめチャンネルにでちゃうから」
横山「内心おいしいと思っているでしょ」
島田「まあね。知名度上がるし」


~PART3


M05 黒い天使(湯本亜美、小嶋真子、鈴木まりや)立ち位置も。
小島と鈴木は時折笑顔があるが、湯本は始終能面。これに痺れた。
脚が太すぎるが年齢と健康的であることで問題ない。
あの能面が前田を思い起こさせる。
劇場では誰のアンダーなのか知らないが、殆ど珠理奈の後ろに居て良く画面に映っていた。ダンスも歌も後でダンス選抜に入るく
らい上手い。他の二人より良く、ハートをがっつり掴まれてしまった。
この曲だけが何故かフルコーラスだったと思う。]


M06 初めてのジェリービーンズ(後藤萌咲、兒玉遥、宮崎美穂)
途中、後藤がサインボールを見つけるという小芝居。
宮崎「プレゼントするだに」は鳥取弁?


M07 Beginner+Escape+UZA ミックスVer.(松井珠理奈、田野優花、阿部マリア、島田晴香、鈴木紫帆里、相笠萌、湯本亜美)立ち位置は楽曲によって変化。

ダンス選抜。
SKEでは木下有希子が一番と思っているが、珠理奈と比べたことが無いので不明。この珠理奈が難しい踊りをノビノビとしなやか
に踊る隣で、田野が抜群の安定感とキレキレのダイスを披露。それも笑顔で全力投球するので目立つ。アイドルの踊りでは無いが、ドロシーでは適役かも。

その田野ちゃんは、UZAでは大島のアンダーなのでセンターを。


鈴木は長い手足を大きく振り、素晴らしい踊りを披露。
島田は痩せてますますキレが出てよい。
湯本は大きな身体でリズム感があって迫力があった。野呂を思い出す。もう島田から推し変確定です。
相笠も上手いのだが、始終張り付いたような笑顔で踊っていたのが気になる。
阿部はいつもスロースターターであるが、今日は最初から飛ばしていて、長い手足を活かしたしなやかな踊りが素晴らしかった。


M08 純愛のクレッシェンド(石田晴香、横山由依、阿部マリア)
ご存じno3bの曲。彼女らも人気が出る前は良い曲ばかりだつたな。

M09 背中から抱きしめて(小林香菜、松井珠理奈、島田晴香、下口ひなな)
古い楽曲。オリジナルは7人。こういった曲で島田小林はきついんじゃないの?
それにしても、Aの楽曲が多いような気がする。


M10 MARIA(内田眞由美、田野優花、岩佐美咲)
内田はこの曲は長いので安定感がある。
田野の踊りと岩佐の歌が良かった。
こういった曲も歌える演歌歌手はいいね。


~PART2