続いてNMBチームNの室加奈子。
1枚だけです。
レーンは一番端で、今田よりはレーンも並んでいるのに、凄い狭いブースで可哀想。
本人も握手する顔が引きつっていた。
多分怖いのだろう。
室:はい。どうも。
写:なんか少し雰囲気が違うね。(化粧気が無くてそばかすだらけの頬に驚いた)
室:そうですか?
(なんかそっけない。)
写:足が見られないのが残念だね。
室:ははっ。(少し笑みがこぼれる)
写:また来るね。(来ないけど)
室:バイバイ。
あまりに対応が悪く、今までの室ちゃんとは全然違う。
化粧気が無く顔も青ざめているのもそうだし、多分ファンと接するのがまだ怖いのだろう。
そばかすを見るのも初めて、戸惑いの方が大きく、もう行きたいとは思わなかった。
ぐぐたすを見てもいいろと悩んでいて、もしテレビの企画で芝居に目覚めて女優の道を進みたいなら、少々甘いと思う。
女優になるにはどうしたらよいか?
ぐぐたすにそんなこと書いているようではダメだよ。
運営にも問題がある。
松原もそうだったが、akbでは舞台はご法度だ。
事務所に所属していればまだ良いが、そうでないとまず出演はできない。
名古屋方面でも、それが理由で卒業したメンバーも多いではないか。
AKBは夢を叶える単なる道の一つとして捉えないと、いや、捉えているから悩むのだろう。
でも、悩むだけで中途半端なのは止めて欲しい。
申し訳ないが、高山や今田が悩んでいれば可愛いと思うが、室ちゃんが悩んでも顔立ちが美人のせいか甘えるなと言いたくなる。
芝居をしたいが、オーディションも受けさせてもらえない現状ならば、卒業するしかない・・・
そんな話もしたかったのだが・・・・
それでも、あの憂いのうる顔を思い出すと、やはりNMBでは一番の推しメンだ。
37thでは券を取る予定はないけど、応援しているよ!