続いてNMBチームNの室加奈子。

1枚だけです。


レーンは一番端で、今田よりはレーンも並んでいるのに、凄い狭いブースで可哀想。

本人も握手する顔が引きつっていた。

多分怖いのだろう。


室:はい。どうも。

写:なんか少し雰囲気が違うね。(化粧気が無くてそばかすだらけの頬に驚いた)

室:そうですか?

(なんかそっけない。)


写:足が見られないのが残念だね。

室:ははっ。(少し笑みがこぼれる)


写:また来るね。(来ないけど)

室:バイバイ。


あまりに対応が悪く、今までの室ちゃんとは全然違う。

化粧気が無く顔も青ざめているのもそうだし、多分ファンと接するのがまだ怖いのだろう。

そばかすを見るのも初めて、戸惑いの方が大きく、もう行きたいとは思わなかった。


ぐぐたすを見てもいいろと悩んでいて、もしテレビの企画で芝居に目覚めて女優の道を進みたいなら、少々甘いと思う。

女優になるにはどうしたらよいか?

ぐぐたすにそんなこと書いているようではダメだよ。


運営にも問題がある。

松原もそうだったが、akbでは舞台はご法度だ。

事務所に所属していればまだ良いが、そうでないとまず出演はできない。

名古屋方面でも、それが理由で卒業したメンバーも多いではないか。


AKBは夢を叶える単なる道の一つとして捉えないと、いや、捉えているから悩むのだろう。

でも、悩むだけで中途半端なのは止めて欲しい。


申し訳ないが、高山や今田が悩んでいれば可愛いと思うが、室ちゃんが悩んでも顔立ちが美人のせいか甘えるなと言いたくなる。


芝居をしたいが、オーディションも受けさせてもらえない現状ならば、卒業するしかない・・・

そんな話もしたかったのだが・・・・


それでも、あの憂いのうる顔を思い出すと、やはりNMBでは一番の推しメンだ。

37thでは券を取る予定はないけど、応援しているよ!






4枚目


美:ありがとうございます。
写:名前覚えた?


美:えっと、○・・・(なかなか出てこないが、最初の文字だけ合っていた)。
写:○○です。(もう一度漢字を教える)


美:うん判った。○○さん。○○○さんと間違えて覚えるところだった。
(東京では○○○さんと読むことが多い)


写:これで仕事に戻るから。

美:お仕事頑張って下さい。
写:ありがとう。じゃ今晩コメントするから読んでね。


美:はい。わかりました。
写:じゃ。またね。バイバイ。


この後やはり振り返ると、すでに強ヲタの方と握手をしていました。残念ww
でもそのあとサプライズが。


僕の後にいた強ヲタさんは名古屋の方ですが、なんと明日の博多公演に行くとか。羨ましい限りです。
挨拶して返ろうと思ったのですが、何度もループして回るのでなかなか挨拶ができません。
そこで、レーンまで行って出口レーンから出てくるのを待ち構えていました。


たまたまレーンが途切れたので、美奈ちゃんがこちらを見ていました。
なので思い切って両手を大きく振ってみました。
そしたら、彼女も大きく両手を振るではありませんか。


そこへ先ほどの強ヲタさんが来たので挨拶し、さらに指原レーンに行っていた強ヲタさんが戻ってきたので、そのことを話すと彼も振ったのですが、答えてくれません。
そこで僕が振ると、小さく振返してくれました。


多分先ほどの手振りは注意されたのでしょう。

それとその強ヲタさんは、もっと完全に認知されていて、ライブでのレスを拒否されたりして充分楽しんでいますから、彼女も応えなかったのでしょう。

僕の場合は新規ですから,、少しは気を使ってくれたのだと思います。

3枚目


美:ありがとう。
写:名前覚えてね。○○です。


美:○○?さん。(珍しい名前なので覚えられない)
写:○と○で○○です。
(それでも分からない感じ)


写:ほらっ(シャツを捲る)。新しくシールしてきた。
美:あっ凄い!
写:また来るからね。


この後、握手前に預けた荷物を取るのだが、振り返ると彼女がこちらを見ていた。
既に次の人が握手するところだというのにT◌T
しかも小さく手を振ってくれた。
「少しは釣りを覚えたか」wwと嬉しい気分。