LAY DOWN
それぞれがソロを取り合う名曲だ。
大堀めーたんで一度は観てみたかったと思いつつ、目は島田と中村を追う。
この曲を得意とする中村が光る。
MC
チームがバラバラになって、現在の交友関係を知りたい。
高橋「先輩が怖かったけど、本当に優しい。落ち着こうと思ってメンバーを見ると、みんなテンパってるけど、余裕がある先輩が多くて落ち着く」
田野「(渡辺)まゆさんと良く喋る。フレンドリーで楽しい」
永尾「板野友美さんが雑誌貸してって、友達感覚で」
田野「(永尾に)聞きたいことがある。大島優子と十夢が仲が尋常じゃない」爆笑。
何でも優子さんのブログに十夢が良く出てくるそうだ。田野ちゃん十夢とはレズ友だから、ヤキモチを焼いたらしい。
大場「キャプテン梅田さんが贔屓が凄い」これは有名な話。竹内が妹に似ているため、可愛がり方が異常。
中村「私が“梅田さ~ん”というと、“麻里子はいい”って」爆笑。
阿部「カンチョーを倉持さんに言われて優子さんにしたら、スカートめくられてズボン脱がされそうになった」
ここで他のメンバーが入ってくる。
島田「そうなんですよ。そのあと優子さんが言った一言“お前、倍にして返してやるからな”」爆笑
島田「こういう話も、ここでしかできないから、お題はここでしかできない話」
加藤「以前楽屋で川栄さんの近くだったけど、うるさかった」
川栄「私は、島田さんみたいなうるささじゃなくて、いいうるささ。私がいると明るくなるでしょ」
島田「私は明るくならないみたいじゃない?」ww
島田「早替えのとき、レモンちゃんのだったみたいで、“アレッアレッ”って。私また太ったかな」爆笑
市川「私は、逆に島田さんの靴を間違えて、“アレッ何か違う”って」爆笑
市川はサイズ22.5cm。島田は24.5cm。
岩田「以前LAY DOWNのとき、靴底が外れてしまって、恥ずかしくて言い出せなかった」
竹内「さっきも靴底落ちていたよね」
岩田「それは私じゃありません」
入山「昔島田さんが、いらないレッスン着をたくさん持ってきて、あんにんに似合うからと、とても可愛いTシャツを頂いたんですけど、一回も着ていません」
加藤「(私も)着てない」爆笑
市川「私も着ようと思ったんですけど、凄いブカブカで・・」爆笑
竹内「私も制服の上に着る白いベストを頂いたんですけど、大きかった」笑い
島田「そういうのはアレンジして着るんだよww」
島田がぱるるに振るが島崎は「んっ?」
島田「起きてたかな? 聞いてたかな?」爆笑
みんな口々に「おはよう!」
島崎「島田がでかいって話でしょう」www
島田「ぱるる。なんか言っておきたいことあります?」
島崎「ナイッナイ! 今の私は、言いたいこと言っちゃうから大丈夫」笑
BINGO!
僕の太陽
夏を感じさせるAKBのサマーソング二曲。
いつかまた、チーム4は必ず復活すると思う。ただ、このメンバーではないだろうが・・・。
MC
大場が川栄に今日の感想を求めると、
川栄「どうでしたか皆さん?」爆笑。さすがBKAのセンター。
掌が語ること
日本人だなぁ。何故かって。手拍子が始まったからwww
とても良い曲だ。
無料配信した理由がよく分からないが、著作権フリーにして何時でも何処でも誰でも歌えるようにすればもっと良いと思う。
テレビや公演で演じた場合、権料は派生しているのだろうか? 余計な心配か・・・
島田「私たちもう一曲歌いたいな。皆さんいいですか?」
誰もが一瞬の期待と、そしてシングル曲を歌うと思った。
しかし・・・
島田「今はバラバラのチームになってしまったんですけれども、この曲は私たちにとって本当に大切なもので、皆さんと一緒に勝ち取った一位だったんじゃないかなぁて思います」大歓声「聞いて下さい“走れペンギン”」
走れペンギン
もう今日一番の盛り上がり。
島田が尻をいつも以上に振っての大サービス。
あっ島田ばかり見ていただけですがwwww
この曲を選抜様が歌っていたら悲惨だったろうな。
最後まで手を振っていた島田。
今度個別に行くんだけど、何を話そうか?
在宅にまた戻ろうと思っていたけど、どうしよう?
選挙はノンティの予定だったけど、ちょっと心が揺れた。
最後の陰アナも大場。
大場「一年に一回しかないコンサートに集合して皆さんと一緒に楽しめたこと、凄く凄く楽しかったです。島田ぁ!!」通りかかった島田を呼び止めたらしい。
島田「楽しかったで~す!!」
大場「これからは別々のチームになりますが、まだまだ応援よろしくお願いします! またぜひ会いましょう」
やぁ! 凄い凄い。
この9期以前と以降の違いは何なのだろう。
言葉にすれば、9期以前はやはり上手い。
先に観たH2公演はやはり僕には神公演だし、メンバーのスキルも高い。
この公演は凄く良かったのに、やはり不満が残る。
しかし、この不満が悪く思えないのだ。
同じ公演を観ているのにも関わらず、また観れて良かったと思うのだから不思議だ。
海外では完成されたエンタテインメントしか、その価値を見出さない。
しかし、この日本ではスキルの高い選抜さまは詰まらないと映るのだ。
魅せてもらうというよりは応援する、という感覚。
それでよい。
スキルが未熟だということが応援するパワーにつながる。
平和ボケ日本。バンザーイ!! といったところですね。